舞台・世界観
ヘルトアーク連合王国
たぶん西にある大国。
王都が昔ニーウデウスにあった。
物語の舞台となる町、ニーウデウス
どうも過去に王都だったようだが、現在は首都からやや離れ、それなりに賑わってはいるが小さな町になっている。
史跡が結構あり、フラウベールの頂上にあるオフェール大聖堂のその一つ。
フラウベールの果実を使ったタルトが名物。
フラウベール
ニーウデウスにある山。
頂上にはオフェール大聖堂がある。登りやすくて割と低いので気軽に登れるはず。
オフェール大聖堂
戦争の終止符となった協定が結ばれた場所。
その他
スラプヴィップ:遺跡で有名な町
ヨーロッパ風の世界
魔法について
魔法が存在する
ものすごい魔法は存在するが、一般市民には関係ない
せいぜい風が少しふいたり、小さいものを浮かせたり、小爆発をおこしたりする小さな魔法があるくらい
また、誰しもが使えるというわけではなくまれに使えない人もいる
それを気にしてるヒロインなどもいて…などが考えられる
人間とエルフ族が存在する
エルフは魔法が使える
人間は使えたり使えなかったり
人種について
人間とエルフ族が存在する
エルフは魔法が使える
人間は使えたり使えなかったり
エルフについて
エルフ
金色
耳が長い
ハーフエルフ
魔法使用時に髪色変化
耳とんがってる
エルフの寿命について
「長寿だが大きくなるまでの成長速度は人間と一緒」
エルフ400歳 ハーフエルフ150歳
この現在の世界の約2000年前。エルフと人間は戦争をしていた。
しかし、一人の人間がリーダーとなり、エルフのリーダーとの話し合いに持ち込んだ。
その結果、長く続いた戦争は終止符をうつことになり、今こうして人間とエルフが仲良く暮らせる世界ができた。
今現在、少なからずその当時の遺跡が残っており、戦争のとき使用していた兵器、家、神殿などが残っている。
最終更新:2011年01月17日 22:06