webapp @ ウィキ
XAMPP
最終更新:
Bot(ページ名リンク)
-
view
●XAMPP
XAMPPをインストール
XAMPPをインストール
●注意点
○Tomcat7
オラクルのJAVA SE8を使用しないとTomcat7がコントロールパネルから起動できない。
OpenJDK(オープンJAVA)で起動するには、手動で起動する。
○Tomcat7
オラクルのJAVA SE8を使用しないとTomcat7がコントロールパネルから起動できない。
OpenJDK(オープンJAVA)で起動するには、手動で起動する。
○起動開始
例 XAMPPをC直下に配置したとき
WINDOWSの場合、POWERSHELLを起動して、
C:\xampp\tomcat\bin
へ移動し、
.\startup.bat
を入力すると、起動する。
黒い画面で文字が沢山でればOK。その画面は最小化しておけばよい。
例 XAMPPをC直下に配置したとき
WINDOWSの場合、POWERSHELLを起動して、
C:\xampp\tomcat\bin
へ移動し、
.\startup.bat
を入力すると、起動する。
黒い画面で文字が沢山でればOK。その画面は最小化しておけばよい。
○起動停止
.\shutdown
を入力すれば止まる。
Using CATALINA_BASE:
Using CATALINA_HOME:
Using CATALINA_TMPDIR:
Using JRE_HOME:
Using CLASSPATH:
と出力されると停止
.\shutdown
を入力すれば止まる。
Using CATALINA_BASE:
Using CATALINA_HOME:
Using CATALINA_TMPDIR:
Using JRE_HOME:
Using CLASSPATH:
と出力されると停止
○MySQLの停止
STOPボタンを押して、少々時間が経過してからコンピュータをシャットダウンする方がよい。
STOPを押してすぐにシャットダウンすると、エラーメッセージが出て、そのまま終了する。
次回起動時、起動できないエラーメッセージが出たり、SQL文が通らなかったりすることがある。
その場合、XAMPPを再インストールするしか方法がないと思われる。
tomcatの中のフォルダはコピーして待避し、再度設置すれば、そのまま使用できる。
SQLのDBなどは、再利用できないことが多い。
これを経験した以降、エクスポートでSQL文を生成してバックアップをとっておくのが望ましい。
STOPボタンを押して、少々時間が経過してからコンピュータをシャットダウンする方がよい。
STOPを押してすぐにシャットダウンすると、エラーメッセージが出て、そのまま終了する。
次回起動時、起動できないエラーメッセージが出たり、SQL文が通らなかったりすることがある。
その場合、XAMPPを再インストールするしか方法がないと思われる。
tomcatの中のフォルダはコピーして待避し、再度設置すれば、そのまま使用できる。
SQLのDBなどは、再利用できないことが多い。
これを経験した以降、エクスポートでSQL文を生成してバックアップをとっておくのが望ましい。