【真界片鱗 岩折(フラグメント イハサク】
黄泉路 狭霧の持つ真界武装アメノオハバリから採取された黒い液体金属を封入した弾頭
周辺に肉を喰らう黒い雨を飛散させる
その肉を喰らい増える特性上生物が密集するほど病のように被害を拡大し
液体金属と言う性質のためいつまでも分解されず環境を汚染し続ける
唯一植物に直接の影響はないが周辺動物が死に絶えるため長期的にはやがて植物も死に至る
除染には完全な機械作業で当たる必要あり
海上決戦にてにて『イザ=ベル』の干渉を受け液体金属が変質したため使用不能となる
最終更新:2014年04月06日 20:42