| プロフィール |
| 名前 |
7_th/Seven=Underbarth |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
不明 |
| 身長 |
165cm |
| 体重 |
55kg |
| 好きなもの |
キューブ(後述アイテム覧参照)、人間、那○ちゃん |
| 嫌いなもの |
神、ながも○、猫、羅針盤 |
容姿
短く切っただけの天然気味の黒髪に赤い瞳。
基本的に白のカッターシャツに紺のチノパンといった服装。
服の上からはやせ形に見えるが、実際はがっしりとしている。
『No.000l』と記されたバーコードが頬に焼き付けられている。
外見的な特徴は戸柱鳴海と瓜二つ。
相違点は瞳の色とバーコードのみ。
性格
加虐猟奇趣味。
身内に対しては肉体的に傷付けはしないものの、弱味があれば躊躇なく抉り抜く。
……にも関わらず部下からの人望は不自然に厚いため、上司には警戒されているようだ。
一応分別はあるらしく、作戦中や目上相手には『基本的に』抑えている。
普段はおちょくるような言動が多いものの、真剣なところではちゃんと合わせる。
某擬人化ゲームのプレイヤーであり、猫と羅針盤には言い知れない感情を抱いている。
概要
いつの間にかAurigaに所属していた前・太陽神(フェートン)の副官。
普段は働かない、働いても単独行動の多い彼女に代わり彼女の部隊の臨時指揮をしていた。
現在はボスの指令で、空いた幹部枠を一時的に埋める“臨時幹部”となっており、宙に浮いていた私設部隊の管理や幹部の仕事をこなしている。
こやぎをはじめとして、彼の存在が突如現れたかのような違和感を覚える者も多い。
創設期から現在まで所属している記録や証言、証拠も確かに存在しているのだが――
戦闘能力に関しては後述の高い火力に加え、身体能力も高い。
ただし、前者の火力は実質使用できず、後者の身体能力も“能力者”という枠組みの中では特別抜きん出ている訳でもない。
ただし、反応速度だけは異様に高い。
能力
《魔導神器/OuterGear“O”》
ある神の魂を核に創られた球体型魔導神器。
その神が持つ槍の名を冠する兵器の支援攻撃要請権限となっている。
また、それ自体が心臓の役割を果たしており、核とした魂の影響か身体能力も強化されている。
語感から真界武装(グノーシスギア)を連想するが、実の所、魂を燃料にするという点では偽界武装に近い。
ただし、燃料にしている魂は神霊たる“オーディン”そのものであり、自身を削ることはない。
異界の時間軸を自由にさまよい、次元越しに魔導レーザーをぶっぱなす大型衛星砲。
「星ごと吹っ飛ばせば必中」という狂った発想から生まれたため、その攻撃範囲と破壊力は惑星規模。
レーザーには魔力が付与されており、完全に防ぐには物理・魔力の両面に高い耐性を持たなければならない。
時間軸を逆行移動もしているため、同時刻にピンポイント大量砲撃という芸当も可能。
ここまで聞けば素晴らしく極悪な兵器だが、範囲が拳台と惑星以外に変更出来ない。
つまり、最大では巻き添えで死ぬので空間から拳台のレーザーを放つ程度に留まっている。
姿を見せることはないが、その大きさは現在観測されている恒星を軽く呑み込む程度。
恒星を取り込み燃料として動いているが、それで放てるのが一発惑星一つ分の規模なのだからすこぶる燃費が悪い。
《CODE00://Soul_shift“ANo.000l”》
戒められている自身の魂を本来の形へと回帰させる能力。
回帰した魂は器から溢れ出し、本来の力と姿を取り戻す。
また、その際に自身は他の能力、武装等を全て喪失する。
�*No_Data*�*
【Limited_soul_shift“ANo.000l”】
一時的に自身の魂の一部を本来の姿へと回帰させる。
デメリットは一時的にこの能力以外は使用不能に陥る。
使用時。右腕が空間に融け彼の一部となる。
融けた空間は紺色に変色し、内側のあらゆる事象を改竄可能。
また、彼の一部とはあるが物質的には存在していないため、彼自身に防ぐ意志がない場合、物理攻撃は素通りする。
彼曰く『白紙世界に戻す解答のひとつであり、その一端』との事らしいが・・・
アイテム
| 名称 |
形状 |
効果 |
| ハートキー |
ハート型の結晶 |
記録媒体。中身により変わる |
| キューブ |
赤い立方体 |
生物を生きたまま立方体に変化させたもの。魂の分離も可 |
| カード |
薄い板状 |
魂を封じられる優れもの。使い捨て |
最終更新:2014年06月30日 14:52