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職考察-ハンター・雷鳥系

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
 自分が扱うキャラとして、
 そのキャラとGvで対峙したとして、
 テンプレ、心構えなどをカキカキしてください。
 (ここだけ職の分類が異なってるけど気にするな)


■ハンター

[自分]
鷹/INTDEX罠 師など特殊型を除く二極/量産であることを前提とする。
シーズモードでは物理遠距離攻撃は40%減の60%しかダメージが通らず、殲滅力においては多職に引けをとることを認めざるをえない。が、遠距離であり且高ASPD、多彩なスキルを駆使し特色を理解すればかならずや戦力になる。いわば孫の手。……SPがつらいのとスタンするのはもはや仕様です。

[敵]
鷹/INTDEX罠 師など特殊型を除く二極/量産であることを前提とする。
GvGで一番打たれ弱い職業。近づいて殴るか、Lv10ボルトかませば大抵死にます、まじで。L99Vit1でHPはブーストしても約6k弱。あとFAやSbr,Sピアスにも非常に弱いです。

[攻撃時]
敵の大魔法につっこむことは一部の例外を除いてまずありえません。
後衛とともに封鎖に徹するのがベストかと。
進軍にタラやホルン盾を持つことをオススメします、アチャガーディアンは虫種族なのでタラではダメージを軽減できません。

[防衛時]
基本的にWIZと同じ場所に並んで支援を受けてAS或いはDS狙撃がメイン、残影モンクに粘着することが容易、モルボル弓を駆使すればまさしく縁の下の力持ちになれます。遊撃に限るのであればプリと共にアチャガーディアンの狙う敵に対しHitStopを崖から狙うのもアリかとおもいます。


  1. モルボル弓考察+
優先順位的には
スタン≧呪い>沈黙>睡眠>毒
以前はASがASPD依存だったので状態異常を混合した(D呪いDスタン)モルボル弓が有力でした。現在の仕様ではASPD150固定(1秒に1回)なので連打しにくいタゲとりづらいでぶっちゃけGvGでは使う場面が以前以上に限られてきました。現在モルボルは大魔法の支援よりピンポイント狙撃に使われている気がします。
Qスタン-非VIT職には絶大な威力を誇ります。非VIT後衛職、AGI前衛などには迷わずこれ。スタンしたあとは対人弓で料理しましょう
Q呪い-直接敵を無効化することはできません、しかし各ステータスの低下や進軍スピードを下げることができるため、AS最盛期はもっとも重宝されました。現在でも広く使われています
Q沈黙-非INT職に対して絶大な威力を誇ります。万能薬等で打ち消せるとはいえ連打されると非常にやっかいな状態異常、ER内乱戦時にASなどで使うと効果があります
Q睡眠-イレギュラー的な扱いになります、非INT職に対してスタンと同様、或いはそれ以上の効果をもたらします。ER内防衛において、エンペリウムに群がる敵前衛たちにASを打ち込むととても楽しい。ただし一度でも他のダメージを食らうと復活するため、使いどころは慎重に。
DスタンD呪い-旧時代の産物('A`)中途半端すぎます、効果が被るためオススメはできません。基本的に2枚刺しはASが衰退した今中途半端という烙印を押されるのが一般的です。

他書き足りないこともいろいろあるのですが下記サイトにて詳しい説明があります、是非一度目を通してみてください。
ttp://blog.livedoor.jp/minase1/


■スナイパー

  • シャープシューティング(アクティブ)指定した対象まで直線的に発射され、途中にいる全ての敵にダメージを与える貫通範囲攻撃。
 CRI+20%の確立で防御無視攻撃。
消費SP : 18 ~ 30(スキルレベルによる)
範囲,射程:自分から幅3セル × とどく距離が10セル(ダメージを受けるのは12セルまで)
○無詠唱で使用できるようになると真価を発揮。
○装備してる矢の属性・状態異常も乗ります。
○#の対象は方向を決めているだけ、方向は8方向固定。
その範囲内に敵がいればその範囲にスプラッシュ攻撃、いなければ対象にのみ単体攻撃。
○斜め#は敵との位置関係から(見た目では判断し辛い為)当たらない場合があるので縦方向、横方向の直線で撃った方が吉。

♯の範囲
↓ここの敵はなぜか1ダメを受ける
○○○○○○○○○○○○
○○敵○○○○○○○○●←スナイパ
○○○○○○○○○○○○


  • ファルコンアサルト(アクティブ)敵1体に対し、ファルコンによるDEF無視必中無属性攻撃を行う。
消費SP : 30 ~ 46(スキルレベルによる)
射程 : 9セル
 弓を装備していなくても使用可能。短剣でも素手でもOK。
対人におけるFA
○INT高めのブラギに乗ると脳汁が出ます。防御側はニューマテクが無いとかなり危険。
○弓+属性矢、属性付与、ポイズンナイフ、バゼラルド装備時はレイドCを貫通。
但しこのときは、各々の属性に対応した肩防具で除算を受ける。
例:弓+念矢→レイドC無効、マリオネットC(念耐性30%)有効、木琴(念ペナルティ50%)有効
例:ポイズンナイフ→レイドC無効、アルギオペC(鎧に毒属性)無効、ミストC(毒耐性30%)有効
例:ナイフ+属性付与orEP→レイドC無効、各々の属性に対応した肩属性耐性系C有効


■バード・クラウン

[敵]
  • アローバルカンが脅威。
    Lv10で1200%の攻撃力。
    積極的に殲滅すべきでしょう。


■ダンサー・ジプシー

[自分]
ダンサーの行動は攻める時も守る時も不特定多数の敵への嫌がらせが基本となります。補正により殲滅力は皆無に等しいのでDSなどの攻撃スキルは封印していきましょう(ジプシーのアローバルカンは除く)
ダンサーの花形スキルであるスクリームは同じPTの仲間に限り低確率でスタンさせてしまうという仕様が存在するので、スタンに耐性を持つVITが高いダンサー、バードとプリだけを集めた雷鳥PTを作るのが主流となっています。

ダンサーの攻め

WP防衛攻略編

現在主流となっているWPを利用したロキ+大魔法の防衛ラインを抜ける時にダンサーが狙っていく行動はただ一つ、敵のロキ範囲を抜け出しスクリームを連発することです。これを成功させ敵のWIZや阿修羅をスタンさせ味方が突破しやすい状況を作り出すのがダンサーの最大の仕事となります。
装備は一般的なMDEF重視装備でいいでしょう(ただしダンサーはシルクローブを装備できません)
最大HPが低いため、回復剤は一度に大量に回復できるマステラを推奨します。
WP突入時にブラギの詩やイドゥンの林檎の効果をもらっておくと非常に有効です。

封鎖編

封鎖とは倒した敵が再び本隊に合流することを防ぐことで、主にWIZなどのWP防衛崩しに参加しない後衛陣が担当します。封鎖でダンサーがやることはロキの叫び、私を忘れないで、スクリーム、サービスフォーユーなどです。基本的に防衛時と動き方が同じなので詳細は「ダンサーの守り」の欄を見てください。

スタートダッシュ編

スタートダッシュとは20:00ジャストに敵の防衛ラインが完全に完成していないうちに不意打ちをしてしまおうという作戦のことです。
スタートダッシュ時のダンサーの仕事は主に二つあります。一つは砦にはいってすぐのところで私を忘れないでを発動し、敵の進軍を遅らせることです。ダンサー一人で敵全ての足を鈍らせることができるので非常に重要です。私を忘れないでを踊っている最中は状態変化鞭+スリープアローを装備して矢撃ちをするのがよいでしょう。私を忘れないでの範囲に出た敵をさらに足止めすることができます。
もう一つはスクリームで敵の後衛陣をスタンさせることです。防衛の要たる後衛陣は原則的にスタンに耐性をもっておらず、スクリームを連発することでかなりの足止めをはかることができます。この場合は敵をスタンさせたからといって殲滅に加わるのではなく、ひたすらスクリームを連発しながらどんどん進軍していくとよいでしょう。
同時に二人以上のダンサーがいれば私を忘れないで役を一名、残りをスクリーム役としてください。一人しかいない場合は私を忘れないでを優先するとよいでしょう。

エンペリウム周辺の攻防編

めでたく敵のWP防衛を崩壊させることに成功すれば、戦いはエンペリウムの周辺での戦いへと移り変わります。ここでもダンサーの仕事はエンペリウムを破壊することではなく、敵に嫌がらせをすることですので肝に銘じておきましょう。それでは具体的な内容について記します。
まずエンペリウム周辺での攻防戦を行なう場合、状況によってダンサーの役割は変わってきます。臨機応変に対応できるように普段から慣れておくと良いと思います。
まず他にも攻め側、すなわちエンペリウムを破壊しようとする勢力がいるならば、その攻め側を妨害する為にエンペリウムに重なって私を忘れないでを使用します。こうすれば自分の同盟相手以外でエンペリウムを破壊しようとしているPCがいればASPDを減少させつつ速度増加や攻撃速度向上ポーション、ツーハンドクイッケンなどの速度上昇系スキルを一気に打ち消すことができ、全員まとめてエンペリウムに対する攻撃力を著しく減衰させることが可能です。
他に攻め勢力がいないようなら防衛側のWIZやサンクプリを止めるためにスクリームを連発します。敵の阿修羅モンクに非常に狙われやすいため、絶えず移動しつつ発動すると良いでしょう。緊急時にハイドクリップを用意しておくのも有効です。

レース編

レース会場でのダンサーの動き方は簡単です。
まず突入時は「スタートダッシュ編」と同じ動きを、そしてエンペリウムまで到達すれば「エンペリウム周辺の攻防編」と同じ動きをするだけです。

共闘時の注意事項編

しばしば攻め側同士で協力し、防衛線を打ち崩す共闘行為が行なわれますが、ここではダンサーは注意して動かなければなりません。私を忘れないでやスクリームといったスキルは共闘相手にも影響を及ぼす為に、余計な混乱を招かぬよう原則的に封印しておくのが良いでしょう。一般的にエンペリウム周辺の攻防に移り変わった時点で共闘体制は終了とされることが多いので、そうなった場合に初めて各スキルを解禁しましょう。
ただしWP防衛攻略時における敵防衛陣に対するスクリームについてはこの限りではありません。どんどん使って下さい。

ダンサーの守り

ロキ担当編

ダンサーとバードの合奏スキルであるロキの叫びは効果範囲内にいる全てのプレイヤーのスキル使用を完全にできなくさせるという強力なスキルです。
現在の攻城戦における防衛方法はこのスキルをWPに被せ、そこにさらにWIZの大魔法を集中させ、一方的に殲滅していくロキ大魔法防衛法が主流となっています。
なお、ロキの叫びの範囲内は味方もスキルを使用できなくなるので注意しましょう。
原則としてスタン耐性が100%で最もHPが高く、クルセスキルのディボーションを受けられるダンサーとバードがロキの叫び担当役になるのが良いでしょう。
ロキの叫びを担当するダンサーは基本的に効果範囲を見定めてたえずロキの叫びを使っていくだけです。このときWPの裏側などに効果範囲外の空きスペースができてしまうと、そこに敵に入り込まれてスキルを使われてしまうので、ちゃんと空きスペースができないような位置をキープすることが大切です。
二人が隣同士のセルに密着するとロキの叫びが発動可能となりますが、原則的にロキの叫びを使用した方のプレイヤーを中心にロキ叫びの効果範囲が出ることを覚えておいてください。一度位置を確定したあとは同じプレイヤーがスキルを発動し続けたほうが良いでしょう。また、スキルを発動しなかった側はロキの範囲内にいる扱いになるために、アドリブや矢撃ちといったスキルも使用できなくなることを忘れないで下さい。スキルを発動した側は矢撃ちの使用も可能なので状態変化鞭+カースアローなどでロキの叫びを発動しつつ妨害攻撃を行うことも可能です。
なお、どちらか一方が最大HPの1/4以上のダメージをを一度に与えられたり、凍結・沈黙・スタンの状態変化に陥ってしまうとロキの叫びは消えてしまいます。基本的にダンサーとバードではダンサーの方が敵に狙われやすい傾向にあるので、ダンサーはバードの陰に隠れるような位置取りをすると気休め程度に有効かもしれません。
なお装備はアンフロ鎧+イミューンマント+マーターc靴+睡眠対策ナイトメアc兜が理想です。
小ネタとしてEDP+EPアサシンクロス対策にアルギオペc鎧を予備に持っておくと幸せになれるかもしれません。

ロキ非担当編

他にもダンサーがいてロキの叫びを担当する必要がない時はロキの叫びの効果範囲に私を忘れないでを重ねるのが良いでしょう。ロキの叫びの範囲外で一度スキルを発動してから範囲内に移動した場合はスキルを止められることはありません。さらにブラギの詩の上に行き、スクリームを連発するのも強力です。その場合は残りSPに十分注意しましょう。さらにダンサーが余っているようならばWIZ陣でサービスフォーユーを展開し、WIZの負担を軽減させるのも良いと思います。

エンペリウム周辺の攻防編

敵にWP防衛を崩され、エンペリウム周辺までの撤退を余儀なくされた場合、基本的にダンサーがとる行動はエンペリウムに重なって私を忘れないでを発動することです。前述の通り、エンペリウムを破壊しようとしてくるPC全てを同時に妨害できるので非常に強力です。

庭防衛編

庭防衛でもダンサーのやることは基本的に変わりません。ロキの叫びを使用しない場合は私を忘れないで、スクリームでの妨害を基本に立ち回ってください。敵を無力化する方法として、敵のSPを奪う自分勝手なダンスもそれなりの効果を上げることができます。



[敵]
自分がダンサーである場合の立ち回りを読んで頂ければわかる通り、ダンサーを放置すると一人で多数の相手の妨害を可能とさせる為非常に危険です。
特に味方がWP防衛を行なっている時、敵の突入勢力にダンサーが混じっていた場合は要注意です。優先的に撃破していきましょう。
また、攻め時やレース時、エンペリウム周辺の攻防を行なっている際、自分の同盟以外のダンサーがエンペリウムに重なって私を忘れないでを発動したら真っ先に落としにかかりましょう。上記にもあるとおり、ASPDを減らされる上に速度向上スキルの効果も打ち消される為に、エンペリウムをいつまで経っても破壊できなくなります。
ダンサーの一番の弱点は最大HPが低いことです。
阿修羅を当てることができればゴーストリングc鎧を装備している場合を除き、ほぼ100%一撃で倒すことができます。
またスキルを使用しない限りは強力な妨害行動ができない為、ダンサーの自分勝手なダンスやプロフェッサーのソウルバーン、ソウルチェンジなどでSPを枯渇させることにより無力化をはかることが可能です。
さらに最大積載量も非常に少ない為、長期戦になると回復アイテムが底をつきやすいことも加えて覚えておくとよいかもしれません。
  • アローバルカンが脅威。
    クラウンと転生スキル共通なので割愛。


以下ダンサーバードwikiより転載

Gv特化型 /ロキ型(VIT-INT型/スキル攻撃メイン)
VIT(80~100)≧DEX≧INT>STR
方向性
GvGに特化したタイプ。
ワープポイントで合奏スキル「ロキの叫び」を貼り、侵入してくる敵のスキルを封じる
状況に応じて寒いジョーク/スクリームを使い、敵を氷化/スタンで足止め。
ステ傾向
スタンで合奏を中断されないように、補正込みでVIT100以上が理想。
STRに振っておくと、回復アイテム所持量が増えて○。
DEXは控えめにし、他のステータスポイントを振る。
長所
演奏を中断されにくい
状態異常に強い
しぶとい
短所
VITにステータスポイントを取られるため、狩りがキツくなりがち。
メモ
ロキを貼る際には、ソリッド武器(ゴーレムC刺し)を装備する事が望ましい。
切れ目に脱衣の可能性もあるのでコーティングして貰うのが理想。

防衛のみならHPはそれほど無くてもなんとかなる。攻めで使うならMHP確保のためLv90付近まで育てるのを推奨。
参照D-V型

Gv特化型 /ブラギ型(DEX-INT型/スキル攻撃メイン)
 DEX≧INT(60~80)≧VIT
方向性
演奏スキルブラギの詩を重視したタイプ。
ステ傾向
ブラギの最大の利点であるディレイ減少効果を高めるため、INTに振る。
長所
長時間の演奏が可能。
スキルを連射しても SPが尽き難い。
短所
防御が脆く、ソロ狩りには向かない。
メモ
INT60でSG(ストームガスト)のディレイ=wizのモーションディレイ。
INT80でMS(メテオストーム)のディレイ=wizのモーションディレイになる。
※MS(メテオストーム)にはモーションが無い為、密度を高めるにはINTに振れるだけ振った方が効果が高い。 ※SG(ストームガスト)のモーションカットをすると、Int60の場合2秒弱のディレイ。
Int120だと0.3秒前後のディレイになる。
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