宴会の余興ネタ
入場時にトランプを2組用意し、両方の箱から交互に1枚ずつ来場者に配っていきます。そして、宴会がある程度盛り上がってきたら、そのカードの色柄と数字をもとに様々な遊びを展開していくのです。まず神経衰弱。会場内にいる同じカードを持った人をいかに早く見つけられるかを競うのです。早く見つけられた人の上位数組には特典などを用意しておくとより盛り上がると思います。
次に楽しめるのが、人間ブラックジャック。各自の手持ちの札の数字を合わせて21になるように、パートナーを探してチームを組んでいくというもの。これらのゲームのいいところは、たくさんの知らない人と交流するきっかけになるという部分。
字が書かれているべきところに、参加者の名前をランダムに記入し、カードに書かれている相手と宴会中に話をした場合は、サインをしてもらい、そのサインが、縦・横・斜めのいずれかで1列揃えば、勝利
最終更新:2009年09月22日 09:17