手
特徴
防御力は低い。
しかし、クリティカルダメージ・命中率など攻撃の要になる部位。
しかし、クリティカルダメージ・命中率など攻撃の要になる部位。
特筆すべき装備
転職まではフレイム・玄武・スフィなどのID装備があれば問題ない。
物理職の場合、Lv86からは銀メッキガントレット(M)が非常に優秀。
物理職の場合、Lv86からは銀メッキガントレット(M)が非常に優秀。
エンチャント
クリティカルダメージを優先して上げる。
魔法職なら魔法クリティカルダメージ。
70%以上あれば十分強い。
魔法職なら魔法クリティカルダメージ。
70%以上あれば十分強い。
クリティカルによるダメージは、通常のダメージの1.5倍。
通常のダメージが1000なら、クリティカルで1500ダメージ。
通常のダメージが1000なら、クリティカルで1500ダメージ。
しかし、手にクリティカルダメージが60%ついていると、
1.5 + 0.6 = 2.1
で、2.1倍のダメージを与えることが可能。
つまり通常のダメージが1000なら2100ダメージになる。
つまり通常のダメージが1000なら2100ダメージになる。
クリティカルが出やすい職ほどその効果は高い。
物理職の場合は、命中率も付けることができる。
命中があれば格上との戦いも楽になる。
命中があれば格上との戦いも楽になる。
クリティカルダメージと命中率の両方を高数値で付けるのは簡単ではないし、購入するにも値段が高い。
クリティカルダメージ特化の手と、クリティカルダメージ&命中の手の二つを持っておくと楽。
クリティカルダメージ特化の手と、クリティカルダメージ&命中の手の二つを持っておくと楽。
そもそも攻撃が当たる格下の敵に対して命中を付けても意味がないので、
攻撃が当たりにくい格上の敵には命中付きを、そうでなければクリティカルダメージ特化の手を装備すれば効率がいい。
攻撃が当たりにくい格上の敵には命中付きを、そうでなければクリティカルダメージ特化の手を装備すれば効率がいい。