各国の武器輸出

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ここでは各国の武器輸出について書く。


まず、武器・兵器輸出が多い国をリストアップする。
  • スウェーデン 世界に4000種類以上の兵器が出回っている。地雷。対戦車兵器。ミサイル。なんでもござれな国である。
  • スイス 世界に4000種類以上の兵器が出回っている。アサルトライフルや拳銃などの小火器類が多い。ただし、ミサイルの部品といえばスイス製が多い。
  • ドイツ 世界に2000種類以上の兵器が出回っている。アサルトライフルや拳銃などの小火器類や戦車・戦闘機・ミサイルなど多種多様である。
  • 米国 世界に2000種類以上の兵器が出回っている。ほぼすべての系統の兵器を生産・輸出している。ただヨーロッパ勢に押され気味。
  • ベルギー 世界に1000種類以上の兵器が出回っている。アサルトライフルや拳銃、機関銃、グルネードなどの小火器類が多い。
  • ノルウェー 世界に400種類以上の兵器が出回っている。ミサイル。リボルバー系の拳銃などが多い。
  • ロシア 世界に400種類以上の兵器が出回っている。AK47やRPG7などが有名だがアレは勝手に外国にコピーされたもので、実際は戦闘機などの輸出が多い。
  • フランス 世界に400種類以上の兵器が出回っている。戦闘機。艦船。突撃銃。
  • オーストリア 世界に100種類以上の兵器が出回っている。突撃銃や拳銃などが多い。
  • イタリア イタリアはアサルトライフルや拳銃などの小火器類が多い。デザイン重視な武器も多い。
  • カナダ 
  • スペイン 日本での知名度は低いが拳銃などは世界的。といっても評価が高いワケではないらしい。 

みなさん、驚かれたのではないかと思います。
じつは欧米の多くの国は大量の武器輸出を行なっており、国の収入源としている国もあります。スウェーデン、ベルギー、スイス、ノルウェーなど。

逆にアジアや南米やアフリカで武器輸出して稼いでる国は、ブラジル、中国くらいしかありません。
しかも両国あわせても、世界の兵器全体の1%にも満たない比率なのです。
(シンガポールや韓国も一部の兵器を売っている。また、日本も猟銃やクレー射撃用の銃を売っている。)


驚きました?。驚くのも無理はありません。日本のマスコミが報道しないからです。
スウェーデンは地雷まで製造して輸出しています。

これから、このウィキに多くの兵器を紹介していきます。
その多くが、スウェーデン製であったりドイツ製であったりして驚かれるかもしれません。
このウィキをそうした驚きをもって見ていただければ幸いです。

欧米人の彼らが造る武器は需要もあり評価が高いのです。

また、イギリスやオランダを除く銃規制の甘い欧米。狩猟も盛んに行われています。いわゆるスポーツハンティング。
ですので民間にも大量に銃を売ることができるのです。

自分ももしヨーロッパに生まれていたら、絶対に軍需産業の会社を設立しようなんて考えます。
それほど儲かる話なのです。

まぁ、どーでもいいですね^^  軍事オタクが目を輝かせて語ったところであまり意味はない。

SMAPの稲垣吾郎がテレビで目を輝かせて兵器のことを語っていたが、共演者はしらけていた^^
自分の中では好感度が上がったのですが、ほかの人にはそうではないようですね。

なので冷静にこのウィキに世界に出回る兵器のことを書いていこうと思います。

指摘に対して。

「スウェーデン、スイス、ドイツ、米国、の製品は世界にもっとあるよ」との指摘を受けました。
そうです。もっとあります。だから「以上」と書いたんです。そこのあたりご理解いただきますようお願いいたします。

自分は至らぬ点も多々あると思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。

というか、米国はもっとあるだろうと指摘を受けていますが、こんなもんですよ・・・。武器を売っているのは米国だけではないのです。







最終更新:2012年05月17日 17:21
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