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【安価】やる夫は人生のフルコースを作るようです【トリコ的な世界】 @ ウィキ

僕の考えた食材

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匿名ユーザー

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僕の考えた食材

 ───誰かが言った─── 
     ───私はこんな食材(AA)を見たことがあると─── 

 これがそのとき撮影されたUMF(未確認食材)の証拠写真である。

ぶっちゃけ食材のネタと絡めやすいAAがあったり簡単な合成で作れるレベルのネタのほうが採用率は高いと思われます
スレ中で名前(効果、説明なし)だけでた場合は食材のページとここからリンクを作成し”―――ある人は語る”と
”そんな食材があると─────”のなかに挟むように個々の説明を乗せたページを作成しています

コメント:
  • キュウアリ:きゅうりの味がするおいしいアリ。特殊調理食材でもあって特殊賞味食材でもある。生で食べるとすぐにくさる。においもくさくなる。1000年に一度だけ作る巣はくさい。だから手に入れる難易度は高い。巣は捕獲レベルが高い猛獣の中に作る。食べれば食べるほど味は腐ってくる。キュウアリの頭酒は絶品。
  • ドラエビ;タヌキの形をしたうるさいエビ。
  • ホオズキリン: 首や体の模様が鬼灯の実になっているキリン。
    その実は食用で、味は甘酸っぱく個体が大きくなるにつれ味も上質なものになる
    普段は温厚なのだが首に近い部分の実をとれば凶暴になる。
  • キング・栗ムゾンは、AAはキング・クリムゾンで良いと思います。
  • キング・栗ムゾン
    食べると時間を消去してしまうが、ものすごくおいしいキングサイズの栗。
  • 大納言大豆:無駄に偉そうな大豆、納豆にすると高貴な香りがする
  • アンク:怪物の腕のような形をした植物。中にはアンコが詰まっている
  • ツインテール:二本の尾を持つ小山ほどの大きさのエビのような生き物、
    グドンという高捕獲レベルの爬虫獣類が好んで食べると言われている
  • ジューシーサルビア:花弁を剥ぐと缶ジュース程度の量の花の蜜が入っている大きな花
    花弁の色によって味が違うが、花弁の色の法則性は未だ発見されていない
  • 魚強:イヨシと読む、普通のイワシが厳しい環境に適応したことで大きく強く進化した姿
    大きさはイルカほどもあるという、獰猛
  • 牛肉の畑:食べると牛肉の味と食感が楽しめる大豆、
    育て方によって等級が変わってきたりする
    普通の大豆と同じく加工に優れており
    牛肉の味が楽しめる豆腐や味噌、醤油、油揚げなどがある
    亜種として、鶏肉の畑や豚肉の畑がある
  • 稲妻おこし:蓄電米で作られたおこし。当然おこしに固められた分流れる電気エネルギーは蓄電米の比ではない。
    しかし、適合する人間には雷の力を生み出す手助けをしてくれるといわれている。
  • 蓄電米:自然界の雷や太陽などの光エネルギーを電気エネルギーに変えて蓄積する性質を持つ米。
    通常の米と比べ、育つのに倍以上時間がかかる上に十分なエネルギーをためないと枯れてしまうがその代わりそのエネルギーと味は他の米と比較にならないレベル。
    但し、ある程度グルメ細胞の成長している人間でないと、感電死してしまうので注意。
  • ジェンダーツリーの宝珠:性別というものから解き放たれた者たちが住むフリーセクシャルという町の住民があがめる巨樹に10年に一度なる金色の実。
    食べると、すべての能力が一段階上昇する。但し、自身の倫理として中にある性別という垣根が跡形も消滅し、例外なくバイセクシャルになる。
  • 血ありチョコレートの工場
    古代のグルメ王に捧げるチョコレート工場。数百年経過した現在でも稼動し、チョコが
    取り放題だが、王の臣下の末裔であるグルメアマゾネスに守られている。捕獲レベルは
  • 電チー
    強力な発電器官を持つ蛙
    肉も上手い
  • 青龍眼
    水気をたっぷりと含んだ龍眼の一種
    神様へのお供え物などにも使われる
  • 鯛ラント
    非常に凶暴な魚で、さまざまな魚の特徴を併せ持つ
  • キンキンチキン
    極寒の地に生息するブリザードクックの肉
  • ディープキス
    深い海や湖などにしか生息しない魚
  • ケルベロ水蜜桃
    とても甘い桃だが、1つの木に3つしか成らないため貴重
  • 凶忍刃(きょうにんじん)


    凶野菜というグループに属する野菜
    忍者の使うクナイのごとき鋭さと硬さだが、火をじっくり通すことでしっとりとした甘味が出る
  • 鷹菜


    葉を翼のように広げて飛ぶ植物
    漬物や炒め物にするとおいしい
  • 大太刀魚
    刀のように使用することもできる大きな魚
    肉は淡白で美味
  • ライムライト
    眩しいほどに輝くさっぱりとした果汁のライム
    電球代わりにも使える
  • パイアップル
    豊胸効果のある林檎
  • ハーブハブ
    とてもよい香りのする鱗を持つ蛇で生息地によって香りが異なる
    肉も鱗同様香り高くて美味
  • 超閃人参
    食べると必ず何かひらめく
  • ハッスルオイスター
    男性機能(持続時間、硬度、量、濃さ)に絶大な効果を持つ貝
    海の特濃こくまろミルクと言われているが、独特の臭みがあり工夫して食べる必要がある
  • ダレーズンパンダ:ダレーズンを好んで食べる雑食の体が垂れてるパンダ
    ダレーズンのせいで体の筋肉は柔らかい所為で動きは遅いが
    衝撃などを吸収してしまう為攻撃が通りにくい。
    加えてダレーズンを濃縮した液を吐き出しもする。
    これを体に当たるとダレーズンを食べた時のようになってしまう。
    そして喰らった相手にゆっくり近づいて捕食する大変危険な動物。
    しかし倒せれば皮は防具に使え、その肉はとても柔らかく美味で
    タレ等に漬ければ出汁も出て他の肉と一緒に漬ければその肉も柔らかくしてくれる。
  • ムラム蘭:香りを嗅いだり食したりするとむらむらしてくる。
  • おはようなぎ:朝にしか出ない。食べると挨拶したくなる
  • タレーズン:「ダレーズン」を天日干しにしたもの。そのまま食べても美味しいが
    スープなどに入れるととてもいい出汁をでる。
  • ダレーズン:野草の一種。食べると美味だがやる気などが削げて、だれてしまう為
    動物などに襲われても抵抗が出来なくなってしまう危険な食べ物。
    安全に食べるには天日干しにして「タレーズン」にする必要がある。
  • あくメロン:ものすごく苦いメロン。水にさらしてアク抜きしないと食えたもんじゃない。
    女性に食べさせると……。
  • カリーコブラ:脱皮した皮が、香辛料になる蛇。
    猛毒を持っていて、血清を打たないと数十分で死にいたる。
    成長すれば、成長しただけ、取れる香辛料の質も良くなるが、その分毒も強くなり毒抜きすると質が下がってしまう。
    個人で飼う場合、毒抜きされることが多いが、上記の理由から抜かずに育てて咬まれて死んでしまう人もいる。
  • レッドブル:翼の生えた赤い雄牛。
    食べると背中から翼が生えたりとてつもなく力がみなぎってきたりする。
  • ノスフェラ糖:吸血生物しか生息していない「血吸い諸島」に存在する天然の糖。
    島の生物が流した血が、特殊な糖化酵素で水あめ状になったもので、島の奥地に沼のように溜まっている。
    色は鮮血のように真っ赤で決して錆びず、ややしつこいながらも、非常に濃く癖になる甘さを持つ。
    一口舐めるだけで、どれほど老いた者でも、全盛期の状態にまで細胞が若返り、それが一年間持続するほど強力な若返り効果を持つ。
  • 金栗:この栗を手に入れた者は誰一人どうやって手に入れたか覚えていない
    食べた物も誰一人味を覚えていない不思議な栗である
  • 金貝:殻が純金の貝、この貝が作る天然真珠は金色で高価である
    しかし味は小粒の物じゃないと大したことがないのが難点である
  • 睨みかん:目付きの悪いみかん、睨み合いで勝つ事で美味しく収穫できる
  • ↓高速回転させてから倒すとでした。
  • バタータイガー:高速回転させると良質のバターが取れるとら。
    とれたバターは、パンケーキに適している。
  • パリィチゴ:一本から一粒だけしか取れないが、かなりの甘みと栄養価のある苺。
    ただし、取ろうとすると無数にある蔦が払いのけようとするため一瞬の判断で取らないといけない。
    また、金属に物凄く弱いためハサミ等で切ってしまうとすぐに腐ってしまうため素手で取らないといけない。
  • KINGクッパ:大きな城や砦跡を根城にする巨大亀。
    亀だけど、人語を話す。機械を操作できる。手下の亀たちを統率して軍として機能させられる。
    炎を吐く。・・・こいつ、本当に亀か?突っ込みどころ満載な存在。
    倒すのには相当の腕が必要だが、甲羅は上質の防具素材に、肉は最上級のクッパに仕える。
  • クイズ牛:肉はまずくて食えないが牛乳は栄養満点の乳用牛。妊娠せずとも乳が出る。
    乳を搾ろうとすると問題を出してきて、正解すると絞れるが、失敗すると度突かれてしまう。
    問題を無視して無理やり搾ると味も栄養もがた落ちし、二度と元には戻らない。
    生まれて初めての搾乳の場合十問ほどの超難問を出してきて、正解数によって質が変わる。
    全問正解した場合、その相手になつき、無条件で搾乳させてくれる様になるがその人以外には搾乳させなくなる。
    なお、取れる牛乳は飲むと頭がよくなるらしい。
  • BIGアズキバー:巨大な小豆のつるが絡み合い、重なり成長した一本の大樹。
    貪欲でその地域いったいの栄養をすべて奪うため、その地域では他の植物が育たない。
    おまけに自分に危害を加えようとするものには迎撃する。
    小豆は数粒しかならないが、その大きさは一粒数メートル。味もすばらしい。
  • きのこノコノコ:某炎を吐く巨大な亀がすむ城で手下として働く亀。
    背中に生えているが、普段は甲羅を背負っているため、まずある程度ダメージを与えて甲羅を破壊するか、脱がせる必要がある。
    ちなみに食べても別に巨大化はしません。
  • 剛力らっきょう:ゴリラの様な臭いがするが、非常に栄養価の高いラッキョウ
    ゴリラの様に動く木に2つだけ成る怪しい物体である
  • 夢喰いメリ~:悪夢を食らい安眠をもたらすという羊
    甘いものが好きだそうだ
    ただ、肉はまずいらしい
    また、その皮を剥ぐために密猟者に狙われやすい
  • ナズネズミ:探しものを得意とするネズミの王者
    食材探しなどに、向いているためペットに狙う美食屋は多い
    だがなかなか従わないようだ
  • エロマンガ糖:粒が同名の島に似ている砂糖
    エロ効能があると勘違いした人が多数買っては悔しさに絶叫している
  • タキノコ:タケノコとキノコが融合したような食材。
    タケノコに似たキノコなのか、キノコに似たタケノコなのか詳細は不明。
    成長したら、大きく長く、緑色で節があって頑丈な、菌糸繊維で出来ているカサのある植物になる……どっちだよ!?
  • キノコ猿:尻尾の先端にキノコが生えているサル。このサルは威嚇として屁をしてくることがあるがその屁はとても臭い。キノコは幻覚が見えるほど美味しい。
  • ファイヤーフォックス:真っ赤な毛色をしている狐。その毛は火に対して強い耐性を持っており、生半可な火力では焦げ目一つ付かない。その肉は香辛料が効いており、ピリリと辛い。
  • ロケットタケノコ:掘り起こされると天高く飛翔していくタケノコ。その様子がまるでロケットのようでその名がついた。味は歯ごたえがあって美味しい
  • グレーターデーモンクラブ(ガンパレードオーケストラよりグレーターデーモン)
    その外見から悪魔とも言われるカニ。カニの癖に前に歩き、頭もよく、しかも群れる。
    スキュラ(ガンパレードマーチよりスキュラ)
    空中要塞の異名を持つ。ヘリ程度の速度で飛び、目からレーザーをぶっ放してくる危険な種。
    時々空を埋め尽くす。エビっぽい。
  • サンライトイエロー・オーバーワイン
    かのジョースター一族が波紋法と呼ばれる特殊な製法で醸造したワイン。太陽の味がする。生命力がみなぎると評判。
    現在では製法が絶えてしまっており、プレミア価格。
  • 薔薇肉:その名の通り薔薇のように咲いた肉。綺麗な霜降りの肉が咲く「紅白薔薇肉」は高級品である。
  • 爆ダンディ・ライオン:特殊調理食材。綿毛の種子にニトロが含まれており生物に触れるとその生物を爆殺してその死体を栄養に育つタンポポ。
    綿毛が飛ぶ時期には近づかないように。爆発しないように茎を切ると中から液状甘味の濃縮ニトロが採れる。
  • クマー!スクメロン:クマの顔をしたメロン。味は最高だが、正式な手順で収穫しないとすぐに割れて中の果肉が腐ってしまう。
  • セイバーライオン:騎士道精神に満ちたライオン、正々堂々とした勝負を好む。しかし一本だけ生えているアホ毛を引っ張ると性格が反転するらしい。大食漢で常に食べ物を探している。結構懐きやすい。
  • 必滅バラ:“槍騎士薔薇”の一種で、密林の奥地に生える黄色い巨大な薔薇。
    ツタは一本しか生えず、バラ特有の棘もそのツタの先端に一本しか生えない。そのツタを槍のように操って敵を仕留める。
    騎士として敵に敬意を払い、倒した敵を捕食することはないし、こちらから仕掛けない限り襲いかかっても来ない。
    必滅バラから受けた傷は、このバラの樹液を塗ることでしか治癒不可能。
    亜種として、赤い花びらの“破魔バラ”も存在するし、グルメ界には回避不可能な一撃を繰り出すバラもあるらしい。
    花粉には相当強い媚薬効果がある。
  • 宝石鯨:追記。↓のAAを見て思いつきました
    ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12973/1325669229/557
  • 宝石鯨:ひれを宝石で飾り立てた鯨。宝石のほとんどは自作の真珠だが色は72とヴァリエーションが多く赤い真珠などの珍しい物が手に入る。そのうち特性の色の真珠は調理しだいで御菓子のように食べられるらしく、特定調理食事の登竜門とまでいわれることも。
    また真珠以外でも飲み込んだ宝石はひれの端付近に取り込まれている。攻撃のため石に近い宝石がひれの端には必要だからだ。
  • オブシディア・ドラゴン:全身が輝かしい宝石?……で埋め尽くされている?……と思われる…………ドラ…ゴン? 【捕獲レベル測定不能】
    何故疑問符と間が多く載るのかというと、この生物がいる場所…グルメ界にほど近い光が一切ない最暗地「深淵の洞塞(ブラックリア・ドーム)」の最奥に棲息している以外、詳細情報が殆ど不明な生物だからである。
    曰く「あらゆる宝石を圧縮させたかのように硬い、らしい」「その体の宝石は世界中の何よりも美しく輝く、だろう」……年に数百人がこれを狩ろうとするも、殆どは闇へと消えて行った。
    しかし、宝石は光がなければ輝かない。光が一切ないその場所で、人々の欲望を掻き立てるそれの体が―――――――ドス黒い欲望に塗れた『オブシディアン(黒曜石)』ではないと、誰が言えるだろうか? それは、誰にもわからない。
  • 宝石狼:額に宝石が形成されている狼。その宝石を狙うものは多くいるが、その強さゆえに返り討ちにされているものが多数。
  • 浣蝶:変な形をした蝶。人のケツを狙って襲いかかり、カンチョーする。
    カンチョーされると精神的にダメージは受けるが、治癒効果のある体液を流し込まれるため、体力が回復する。
  • ホタテマル:「ミジュ、ミジュ!」と鳴くラッコの様な二足歩行の動物。
    その肉は固く、磯臭くて食べれた者ではないが、腹に付いている貝は味は濃厚、栄養も豊富である。
  • バレン鯛:2月14日に産卵をする為に深海から海の浅瀬にやってくる珍しい鯛。卵を産む前の雌の味はチョコレートのように甘みが強くジューシぃ。産み落とされた卵はトリュフチョコのように美味しく栄養価が高い。
  • 鰻蛇:ウナギとヘビが合体したような姿をしているヘビ。体の表面はヌルヌルしており、素手で掴むのは大変。また、何気に牙に毒がある。蒲焼きにして食べるととても美味しく、精が出る。
  • モチモチスライム:体が餅で出来ているスライム。その体は非常にベタつきやすく、柔らかい。餅は絶品だが食べる際には喉に詰まらせないよう注意が必要。
  • 酔いどれパンダ:常に酔っぱらっていてふらふらしてるパンダ。動きが読めないため、攻撃が当てにくい。肉そのものに酒精が入っており、癖はあるが酒好きには堪らない逸品。
  • 角塩鹿:角が圧縮した塩で出来ている鹿。その角は年を経るごとに大きくなっていき、とても硬い。小匙一杯で一月に必要な塩分が取れる。
  • 雪砂糖:砂糖のように甘い雪、カキ氷にどうぞ
  • 兜蟹:兜を宿にしている生物、実は蟹ではなくヤドカリだったりする
  • 爆裂パピヨン:変なセンスの蝶の仮面をつけた変態の姿をした蝶。
    そのリンプンは起爆性があるが、一度水にぬらせばパチパチとした触感を楽しめるために人気の調味料となっている。
    捕まえる時はリンプンを爆発させる前に気絶させる必要がある。
  • マグジョット:マグロから人間の肉体が生えた様な姿をしている。水陸両用であり、中の上ほどの強さ。
    知能が高く、相手のしてきた攻撃をそのまま返したりもしてくる。
    死ぬと肉体の部分が消え、マグロの部分だけが残る。栄養価も高く、食材としての評価は高い。
  • 水冬瓜:水筒の形をした冬瓜。
    水を浄化することができ、この瓜を水に付け込んでおくと、
    その水はどんな名水よりも美味な最高級の水に変わる。
    そのまま食べると水っぽくてそこまで美味しくない。
  • たけのこの里姫:たけのこの里に生えているたけのこ
    戦闘訓練していない素人が取ってこれる食材の中ではきのこの山王とならんで最高峰の旨さを誇る
    ただし、危険はないが発見するには相当の根気と竹に成長する前に掘り出す素早さを必要とする食材でもある
    きのこの山王と一緒に食べると体が爆発するためたけのこときのこのどちらを食べるかで戦争が起こる
    両方を食べるためには爆発に耐えてその後回復するだけの強靭なグルメ細胞を必要とする
  • ロミオレとジュリエッ糖:それぞれ単体では余り美味しくないが、二つを合わせると素晴らしい味と香りになる。
    男性がジュリエッ糖に触れると甘さが消え、女性がロミオレに触れると香りが消えるため揃えるには男女のペアが必要。
    副作用として飲んでからしばらくの間、その人が今一番好きな異性への思いを抑えられなくなる(そのときの記憶は残る)
  • きのこの山王:きのこの山に生えているきのこ


    戦闘訓練していない素人が取ってこれる食材の中ではたけのこの里姫とならんで最高峰の旨さを誇る
    ただし、危険はないが発見するには相当の根気ときのこを見分ける専門知識を必要とする食材でもある
    たけのこの里姫と一緒に食べると体が爆発するためたけのこときのこのどちらを食べるかで戦争が起こる
    両方を食べるためには爆発に耐えてその後回復するだけの強靭なグルメ細胞を必要とする
  • ふきこぼレーズン:粘性のある液体に少しだけ入れると表面張力に作用しどんな強火の調理でも吹き零れなくなる
    甘さも強いわけではないので隠し味的に使う人が多い
  • 古イカ:生のままでも天日干し後の熟した味わいがあるイカ。更に天日干しすると益々味わいが深くなる。
  • 二脚羊:某国における人肉の隠語、ではなく二足歩行する羊
    癖の無いラムよりも多少癖の有るマトンの方が羊らしくて旨いという人もいる
  • 心太の助:意思を持った心太。食べれば体内の老廃物や悪玉菌等の毒素を除去し、血液がサラサラになる効果がある。
    ただし栄養分は少なく、味も賞味期限切れの為不味い。
  • 兄貴汁:高級蜂蜜の一種、兄貴と呼ばれる生き物が巣に集めている
    強力な精力剤でもあるが食べる気がしない一品である。
  • ペンギン糖:ペンギンが好む液体、甘いのだが人間が飲む場合、薄めないと三日三晩腹を下す。
  • バンッ茶:花茶として楽しむことの多いお茶。お茶の入った湯呑を乗せたテーブルをバンッ!と叩いて振動を与えることで、味と香りが良くなっていく。味と香りを求めテーブルを叩き過ぎて、お茶をひっくり返す人が後を絶たない別名『おしぼり必須茶』。
  • 油揚草:見た目は雑草だが、狐が食べると高級油揚げみたいな味がする
    それ以外にとってはドクダミより不味い
  • 饅頭カブ:白長大根の親戚品種。やっぱり誰かに似ている。味噌汁などに合う。
  • 白饅頭草:誰かの顔に似た饅頭が生える草、誰かの我が儘で作られたと言う噂である
    稀に突然変異で白長い物や、変な顔の物が出来る。
  • ボテンタージュ:サボテン+ポタージュ、栄養価の高い特殊な液を生成し、溜め込んだサボテン。黄色いのが滋養強壮、赤いのは三日は眠れなくなる弱い毒性をもつ(カフェイン?)、青いのは視力回復に効能がある。
    黒いのは枯れているうえに、爆発する。
  • イナリス・シー:尻尾が美味しい稲荷寿司になっているリス。強さよりもすばしっこくて見つけにくいので捕獲度が高い。
  • 毛筆アスパラガス:先端が毛筆になっているアスパラガス。食材として食べることはもちろん筆として墨につけて字も書くことが出来る。味はとてもシャキシャキしており、擽られるととてもくすぐったい。
  • 数珠ブドウ:粒が数珠のように繋がったブドウ。粒の数が多いほど美味しくなる
  • アロータートル:首がヒモのようになっており、頭を飛ばして攻撃する亀。しかし非常に臆病で、暗所に閉じ込められると振るえ出して何も出来なくなる。大きさは手の平に乗るほどだが、ヒモのような首は非常に丈夫で武器などにも加工される。
  • アロマウニ:リラックス成分をたっぷり詰め込んだウニ。その身はもちろん、針を利用したセラピーは海の底に居るような落ち着きを与えてくれる。
  • 蝋燭林檎:林檎を剥いた芯のような姿をした状態で木に生る林檎。一見残飯のように見えるが、芯に火をつける事で林檎の甘さが凝縮された蜜が溶け出す。
  • 目隠し亀:その一生を甲羅から首を出さずに過ごす亀。味自体は非常に美味で精力増強効果も有るのだが、食べるとしばらくの間視覚が遮断されてしまう。その代わりに味覚や嗅覚、触覚などが極端に鋭敏になるため、より味を楽しむための前菜として利用されるが、悪用される例も近年増加しているようだ。
  • 入れ墨クラーケン:人を軽く超える大きさを誇るイカ。そのイカ墨は味も絶品だが、人の皮膚に触れるとまるで入れ墨のように残留する特性がある。水では落とせないが唾液に反応し分解する。
  • 素麺羊:体毛が素麺で出来ている羊。切ってもすぐ生えてくる。夏バテで食欲がほとんどなくてもつるつる食べられる。
  • バター駱駝:背中の瘤にバターが出来ている駱駝。どんな料理にも合う。
  • 岩栗:自分の周囲をトゲでなく岩で覆った栗。捕まらないよう常に転がっている。中の栗はとても上品な甘さがする。
  • ロープ長芋:ロープとして使えるほど長く柔軟性のある長芋。時折周囲のものに絡みつく習性がある。これから作ったとろろはよく伸びとても美味しい。
  • ベジタリアント : 体の一部が野菜になっている人の赤子サイズの大きな蟻。大体群で行動しており、その群で数十人分のサラダが作れる
    ベジタリアントの活動場所付近にはドレッシナモンと呼ばれる樹がり、その中に蓄えられている樹液ドレッシングをかけると尚美味しく食べられるそうな
  • クリスピーエイド:パリパリサクサクとした板状の種子を持つ植物。乾燥しておりどんな地形にも存在する。生物の傷口が触れるとそれを覆うように広がり張り付き動物から栄養を受け取りその対価として傷口を殺菌、治癒しながら成長する。傷口が完全に治癒すると花を咲かせてから剥がれ落ち地面で自立、新たなクリスピーエイドの実をつけ傷ついた動物をまつ。麻酔作用を持ち傷ついていても動物が動けるためそれによって生息圏を広げている。クリスピーエイド自体に味はあまり無いが傷を治癒した動物の栄養を受け取るため寄生した動物がよく食べる物をパイにしたかのような味と触感がする。別名、大地の絆創膏
  • 黄金モモ :どこかのジャングルにあると言われる伝説の桃。食べると1年分若返る。しかし一生に2つ以上食べると死ぬ
  • できるオレンジ:饅頭のような価値をしたオレンジ。だれかさんの輪郭にものすごく似ている。
  • お断リンゴ:お断りされてしまうと一気に味が落ちる林檎。気づかれる前に収穫しなければいけないので戦闘力よりステルス技能が重要になる。
  • きのこの山: かさがチョコで柄がクッキーのお菓子、熱狂的ファンが多く高値で売れる。
  • ↓マーラさま→マーラさまつたけの間違い
  • 目黒秋刀魚:目の周りが黒い秋刀魚。非常に油が乗っており、焼くと驚くほどの美味。脂がのりすぎているため刺身には向かない
  • オクトーバーソードフィッシュ:俺に触ると怪我するぜ。繁殖期である秋になると鰭が名刀のように鋭くなる魚。主に武器素材になる
  • カブドライ : 冷えたビールのつまったカブ、顔があるように見える、蒼星犬の好物
  • メメタァガエル : 打撃に対して強い耐性をもつカエル、武器や服の素材によく使われる、ささみ味
  • 金剛大根 : 大根の葉の部分が金剛番長な大根、プリンのような甘みを持つ
  • キャベジンコール : 酒の染みこんだキャベツ、胃の不快感を抑えることで有名
  • カクテルチェリー : 様々な果実酒が詰まったさくらんぼ、お気に入りの味を探しだすのは至難である
  • 清酒きゅうり : かじると清酒のように澄んだ酒を味わえる、塩を付けて食べるのが酒飲みの通である
  • ウィスキーメロン : 果汁が極上のウィスキーとなっている西瓜、野菜として売られている
  • 仙桃:酒精が詰まった極上の甘味のある桃。水に入れると水を極上のお酒にしてしまう。そのお酒は子供にも妊婦にも飲める二日酔いしない安全なお酒だ(藤崎竜の封神演義のネタ)
  • マーラさま:食べると精力が付くキノコ。なぜかある種の男性に崇めらている。明鏡止水の心で己を制しなければ性欲が暴走する。
  • 大目玉グロ:顔の中心に大きな目玉がついたマグロ。目玉にはDHAがたっぷりで、目や頭がよくなる……気がする。視野が広く、普通に近づくだけでは一目散に逃げられてしまう。見た目は若干グロイが味は絶品
  • ゴッドマーグロ:見た目は某不動明王に似ているが、中身は艶かしい鮪。食べると一時的に超A級超能力者になれる・・・・かもしれない。
  • 無限パン地:地面がわずか数gから大量のパンを作ることの出来る強力粉で出来ている地帯。地面を構成している強力粉全てを使用した時に作ることの出来るパンの数はもはや数え切れない。
  • 酢ッポン酢:甲羅の中に血を濃縮して作られたポン酢を溜め込んでいる亀。甲羅は非常に割れやすく、外敵に襲われた時は背中のポン酢を振りかけて威嚇する。ポン酢の酸性は非常に高く、料理の際には数千倍に希釈する必要がある。滋養強壮、精力増強効果有り
  • ドスコイ:表皮が刃物のように鋭利な鯉。対処方法を間違えると体内の苦り袋が破裂して食べられなくなるが、成功すればその淡白の中に映える旨みを味わう事が出来る
  • アングリーピッグ:怒りの余り赤を通り越して茶色になった豚。ロンリーの時の脂身が適度に燃焼され程好い食感と味わいのある肉になった…が、真正面から捕らえるのは難しい
  • ロンリーピッグ:常に一体のみで活動している孤独な豚、非常に長い尻尾を持つ。脂身が多く単体で食べるのは憚られるが、どんな野菜と組み合わせても美味しくいただける。…尻尾を踏むor引っ張るとアングリーピッグに変貌する
  • 猛火獣の火袋:厳密には食材じゃなく素材。猛火獣幼体(ヒトカゲ)成長期(リザード)成体(リザードン)で火の温度、純度が違う。使用済みのものを加工すると火に強い物が出来上がる。猛火獣の肉は酷く辛く、ミルクに一週間漬け込まないと食べられない…が、カロリーは高い
  • チョコレー豚:とろとろで濃厚かつ芳醇な香りと甘さを持つブタ。死ぬと白い脂が表面に浮き出し急速に風味が落ちる。毎年2月13~14日にあちこちで捕獲されている
  • 淫マウス:目玉が離れている珍しいネズミ。その名の通り、食べると軽く性的興奮が高まる。
  • トランスチェリー:必ず赤い実と青い実が対になって出来るさくらんぼ。赤い実を食べると女性に、青い実を食べると男性になる。食べるさいには性別に一致した方を食べる注意が必要。間違って食べてしまった場合、同じ効果が出るようになるのに一定期間空けなければならない。甘酸っぱい初恋のような味がする。
  • 螺旋苺:真っ赤に輝き螺旋を描くその姿はまさに漢の苺。とても甘い。
  • クッキーマウス:ネズミの形をしたクッキー。食べると夢の国に行けるという。時折甲高い声で「ハッハー」と鳴く。
  • 呪泉郷:名水が湧き出る泉がいくつもある地域。ただし自分に合った泉の水を飲まないと変身体質になってしまう。娘溺泉(ニャン・ニーチュアン/若い娘に変身してしまう)、男溺泉(ナン・ニーチュアン/若い男になる)等
  • お爺茶ん:年老いた雄の猛獣の死骸を栄養分にして育つ植物を加工したもの。加工部位によって味や香り、栄養分が変化する。老人男性にはその効果は絶大だがそれ以外の人にはただ不味いだけなので注意
  • きりんビール:長い首の中に極上のビールを蓄えている動物。年を重ねるごとに首の長さと太さが増えていき、味も長いほど、太いほどおいしくなっていく。殺してしまうとビールの味気がなくなってしまうのでノッキングして取り出すよう注意。ちなみに首の肉もとろけるほど柔らかく美味である。
  • ステルス桃:存在感がとても薄く、発見するのが大変難しい桃。食べている間、他の生物に一切認識されなくなる。サイズは大きめです。
  • メイプール:自然に湧き出る透明度の高いメイプルシロップの泉。泉の周囲や泉内には「カエデンデン」や「もみじマンギョ」などの生物が生息している。
  • なぞ水:なぜか荷物に入っている水筒に入った水。準備した覚えがないのに入っている>>1の愛情かもしれない。
  • なぞ肉:いつの間にか荷物に入っているなぞの肉。勇気があるなら食べてみてもいいだろう
  • 甘ノ氷露雪:綿菓子のように甘くておいしい雪。結晶が成長すると氷砂糖のようになる。この雪が降った後はスズキウドが豊作になる
  • わたチーズ:全身の毛がわた状のチーズで覆われている犬(マルチーズ)。そのチーズはふっくらとした柔らかさが癖になる。毛が生え変わる時期には鍋いっぱいのチーズが取れる。
  • じゃがー:芋の如くごつごつした体つきが特徴の獣。芋のようにごつごつしている部分は筋肉で、凶暴な性格と相まってとても危険な生物となっている。その肉は肉厚で歯ごたえが強く、脂肪分が無いことからヘルシーな食材なのだが…死後硬直が始まると硬くて包丁も通らなくなるためノッキングして気絶している状態で切り身にしないと、食べるどころではなくなる。
  • 太刀魚:刀剣の形をした魚。激しい運動によって締まった身と下手に触れればこちらの肌が割かれる鋭い鱗の二層からなっている。鱗は武器の材料にもなる。
  • ビネガーエイリアン:まるでエイリアンかのような外見をしているが、体液が酸性のお酢で出来ている生物。うっかり浴びてしまうと大変なことになる。
  • 暴れ椰子の木:自分の足で移動する椰子の木。椰子の実を採ろうとすると激しく抵抗してくる。この椰子の実ジュースは絶品。
  • キャベジータ:人面キャベツ。「カカロットォー」と叫んでいる。目が合うと黙り込み、「カカロットォー」以外のセリフを喋っていた個体は収穫しようとすると襲ってくるが戦うと繊維が壊れて食感が悪くなる。お好み焼きが最高に美味。
  • ままレモン:豊穣の果実と呼ばれ、妊婦さんや妊娠を望む女性が好んで食べる。形は妊婦さんを思わせるまんまるな形状、甘酸っぱくて普通に果物としても大変美味である。亜種に柿に近い香りがする「ぱぱレモン」があるらしい
  • ハニーブロンズ:青銅色をした金属にマーブル色にはちみつ色が混じっている不思議な色の金属。アイスクリームやお菓子に削って振りかける。とってもあんまぁぁい
  • チャフレアパウダー:金剛チャフ(金属のように硬いお茶味のお麩)と、フレアイス(炎のように熱いが溶けないアイス)、このレア食材二つを特殊調合した『特殊調理料』。空気に触れると、チャフの電波妨害電磁波とフレアの高熱が同時に発動して、肉や野菜に軽く振り掛けることでお手軽に焼き料理が作れる♪
  • 干し鰹の木:干し鰹とまったく同じ成分で出来ている木。カンナで削れば鰹節が出来る。普通に食べても美味しいが極上のダシが出る。
  • 二重数の子:一つの粒の中にもう一つ数の子が入っている数の子。それぞれ食感が違い噛む度に楽しい。


    AAがいいの思いつかねえ、ドラゴンボール?
  • 渋柿:味が渋いのではなく食べると顔つきが渋くなる柿。干し柿にすると味も効果もより増す。
  • テレサ綿菓子:幽霊の形をした綿菓子。口の中でまるでその存在が幻であったかのように消え失せるという。
  • やらなイカ:奇妙な烏賊。食べるとレベルが下がる替わりに「異性」からのあらゆる攻撃に耐える(下がるレベルはターン数に比例する)。
  • ワンアップマッシュ:食べるとレベルが1上昇する緑色のキノコ。ただしレベル20以上の人には効果がない。
  • ル・パン:アルセーヌ川に生える木に実るパン。美女にしか見つからないらしい
  • ベリーメロン:食べるとあまりの旨さに体から光があふれるメロン、美しいVの蔦をしているものはあまりの旨さに天上の世界が見えるという
  • パンカニ:全身が美味しいパンで出来ている蟹。水辺や海にはおらず陸上で生活している。
  • 不思議なアメ:ふと辺りを見渡してみた時に偶然見つけるアメ。どんな味なのかは食べてみるまでわからない。
  • 黄金マンゴー:その果肉は黄金の輝きを放っていると言われる。手に持つとまるで金塊も持っているかのような重さを感じる。
  • はんばっかの木:極上のハンバーガーが生る木
  • バトルホッパー:人型のバッタ。その跳躍力から繰り出されるキックはありとあらゆる敵を粉砕する。味は以外にもエビの味がする。
  • 首領骨:読みは「どんこつ」様々な動物の骨で形成されている動く骨。正体は甲殻獣類の「ホネカリ」の宿。圧縮された骨の強度はかなり高く破壊するにはまさに骨が折れる。だがその骨から出汁を取って作ったスープからなる「ドンコツラーメン」は至極の美味さである。
  • レッドホットチリペッパー:食べた瞬間比喩ではなくほんとに口から火がでるチリペッパー。超!激辛だが癖になる人は多い。
  • 口臭ニンニク:疲労回復にとてもいいが、食べると一週間は口からニンニクの匂いが漂うニンニク。
  • ラー油カエル:身体の表面が常に上質のラー油で覆われているカエル。打撃攻撃を軽減する効果がある。
  • ごめん下のハバネロだったわw
  • 暴君ババネロ:ババネロの頂点に相応しい辛さをもつババネロ。常に狂笑を浮かべている。
  • てゐウサギ:とある竹林に棲むう幻の兎。捕まえた者に幸運を招くと言われている。が、捕まえるだけでも幸運がなければ姿すら拝む事が出来ないと言われているので、捕えれた時点で既にアナタは幸運です。味は普通の兎と大差ない。
  • ハロウィーンヘッド:巨大なジャックオーランタン似のカボチャ。フワフワと近づき噛み付いてくる。
  • ぴーーー!!さんのハチミツ:名前は断じて出してはいけない。とある熊が食べているハチミツ。あまりの旨さに我を忘れて食べてしまう。決して某夢の国とは関係ない。
  • フラグリ:食べると、フラグが立つ。但し、どんなフラグが立つかはわからない。(死亡フラグもあり)
  • バタイガー:獰猛で好戦的な虎。自身の体を着飾ることに何よりも関心があり、美しい宝石や装飾品をつけていると襲ってくる。但し、その体から取れるバターとっても軟らかく滑らか。
  • 油アゲハ:翅が上質な油揚げで出来ている蝶々。鱗粉はきめ細やかなきな粉で出来ている。ただし翅は脆く崩れやすく傷ついた翅からは、きな粉は取れない。ノッキング必須。
  • エレキテルスパイダー:固い甲殻を身にまとった蜘蛛。周囲を威嚇するさい放電する。その身は何故か蟹の味がするという。
  • ガ糖:飴で出来た島『コンペイ島』で生まれるアナベル蛾の燐粉。小さじ一杯でバスタブの水をガムシロップの様な甘さにする恐ろしい糖分を含んでいる。アナベル蛾は世界中で見られるが、産卵するのは『コンペイ島』のみ。そのときアナベル蛾は『ソロモンよ!私は帰ってきた!!』と叫ぶとか叫ばないとか。
  • 洗いクマー:魚が好きな熊。採った魚を川の水でさらして洗いにして食べる。洗いクマー自身はあまり美味しくない上、地味に強く群れでいることが多い。山で会ったら手を出さないほうが良いだろう。
  • ポケモンバナナ:恐竜獣類トロピースの顎に生えてるバナナ。トロピースはバナナの香りに誘われてやってきた小形の虫を食べる温厚でその名の通り平和そうな性格。晴れの日には空を飛ぶのでバナナ採取は曇天か雨の時が基本だが、晴れた日のバナナのほうが美味しい。ちなみに「ポケモン」とは某隠語の事である。形状ではなく大きさが成人男性くらいだから。
  • バーサーカーソウル:猛獣バーサーカーから取れる唯一食べることの可能な部位。食べるとどんな臆病者でも心が荒ぶり、勇気にあふれて、『まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ』、と叫んでしまう。
  • ロイヤルヤクルト:ヨーグル島にあるニュー山から湧き出しているジュース。胃腸を丈夫にする天然健康食品。シルバーの適合食材かも?
  • や刺身 : 八重と言われる魚の刺身、食べると優しさを覚えると言われる、魚の見た目はメカっぽい
  • アリスの肉:未来を読むことができるというアリスがくれる肉 アリスそのものの肉ではない
  • スターミィ:紫色をしたヒトデ。見た目の割に素早く泳ぐ。ぷりっとした身も美味しいが、「スターミィブラッディ」なるレア鉱石が採れる(電子機器媒体などに利用できる)。が、その為天然物は乱獲されて現存数が少なく、天然物を獲ると罰せられる。
  • あの肉:運が良ければ見つけられる肉の塊。何の肉なのか、どうして置いてあるのか、一切わかっていない。分かっていることは、非常に美味であることだけである。
  • 天鶏:世界中の鶏の王とされている鶏。太陽が登ると世界で一番最初に朝を告げるという。食べるとその一年は平穏無事に過ごせる。
  • 鬼蜂のロイヤルゼリー:一刺しで象を昏倒させると言われている鬼蜂が作るロイヤルゼリー。美容にとてもよく、食べれば肌年齢が十歳は若返るという。
  • 清水ワサビ:真に澄み切った清流でないと育たないワサビ。食べると凄まじい爽快感があるが一時間は涙が止まらないという。
  • づけマグロ:醤油で出来た湖に住むマグロ。その身は醤油が行き渡っていて山葵とよくあう。
  • ゆっくり饅頭:「ゆっくりしていってね!」が口癖な饅頭。HPが低くなればなるほど美味しくなるが、うっかり殺してしまう人は多い。
  • バタつきパン蝶(Bread-and Butterfly):羽根は薄いバタートースト、身体はパンの皮、頭が角砂糖。クリーム入りの薄い紅茶を餌としている蝶(鏡の国のアリスに出てくる)
  • チョコレー豚:脂身部分が上質のチョコレートでできている豚。糞も発酵チョコレートとなっておりかなりの珍味
  • アブラアゲゼミ:油揚げのような羽をもつ蝉、一匹に付き2枚しかとれないが美味なため愛好家は多い
  • チョコボボール:チョコボという鳥の卵。殻は極上のチョコレートでできている。白身はホワイトチョコ味で、黄身は個体によってキャラメル味だったりピーナッツ味だったりする
  • スッキリイモ:どんな便秘でもすっきり解消させるイモ。女性に大人気
  • オレンジイチゴ:オレンジなのか苺なのかハッキリしていない人面の果物。食すと暫くの間、驚く度に「なん…だと…」と言ってしまう。
  • 乙ぱい:乙の形をした果物。ぷにぷにした感触を持っており、色によって味が変わる。
  • ゴマタノオロチ:嘗ては「ヤマタノオロチ」だったが、どう見ても首が5本なのでこの名前に変更になった哀れな中型の竜。肉は硬くて美味しくないが、キバや鱗は良素材となる。気性が荒く連続攻撃+炎を吐くので要注意。捕獲レベル40
  • ハイパードラゴンフルーツ:とあるドラゴンの尻尾の先端に生えているフルーツ。外殻はとても強固だが中身はとても柔らかい。この果実の大きさはそのままその竜の群れでの地位を表している。
  • ドドリア:果実の王様ドリアンとよく似た味を持ち、常に悪臭を放っているためよく間違われる果物。とても凶暴だが勝てないと思った相手からはすぐに逃げ出す。
  • バナナワニ:ワニのように大口をあけて噛みついてくるバナナ。滋養強壮にとてもいい。病人が一口食べたらベットから飛び起きるほど。
  • オール・ハイル・オレンジ:食べると思わずオール・ハイル・オレンジ!と叫んでしまうオレンジ。よく見ると顔のように見える。
  • 千年梅干しの実:その匂いを嗅いだだけでよだれがあふれてくるほどの梅干し。ごはんととてもよく合う、お握りにして食べるといいだろう。
  • CCレモン:ビタミン豊富なレモン。とても酸っぱい。
  • ゼリースラッグ:軟体獣類 果実を主食とするナメクジ。体内で果汁と体液が混合し極上のゼリーとなる。ただし見た目がキモいため「ゼリーは欲しいが戦うのは嫌」という女性美食屋が多い。
  • リンゴスター:木獣類ウィスピーウッドから成っている林檎。しゃきしゃきと歯ごたえが気持ちよく程よい酸味が甘さと交わり癖になる。ただし無暗に取ろうとするとウィスピーが毒混じりの林檎を落としてくるので注意。当然毒が混ざったリンゴは解毒しないと食べられない。
  • ジュラルモヤヒジキ:黒い色が特徴のモヤシのようなヒジキのような怪しげな植物。毒があるので基本食用に適さない。そのまま食べると頭の中にダイナマイトを入れられたような衝撃に襲われる。
  • ゴールドキャンサー かつてはまずいと思われ不遇だったが今では食べ方がわかったおいしい蟹 生きたまま冥界に言って帰ってくるほどの旨さと言われる
  • クリムイカ。甘い痺れがいつまでも取れず、キンクリさんも抵抗出来ない。くやしい…!ビクビクッ
  • ↓補足:そもそもこんな硬いものを齧って食べれるだけの実力があるならば、これ食べる必要は一切無い。
  • 天人桃:「てんじんとう」と読む。かつて空に住む一族「天人」が食したとされる桃。生で食べると一時的に肉体が強化される。ただし皮・果実・共に滅茶苦茶硬い、砕き過ぎたり加工を加えると効果を失う。硬いのでその分腐りにくく装飾品としても利用される。料理店「覇亜民庵」のシンボルにも使われている。
  • 爆弾キウイ:無数のツルで覆われたキウイ。そのツル全てを正しい順番で切っていかないと食べることが出来なく、間違った瞬間爆発して種を周囲へばら撒く。口へ入れた瞬間爆発したような酸味と甘みを感じる。
  • グミの木:グミの実がなる木。その実は大人でも一抱えほどもあるが悪臭を放っており、齧って見てもとても不味く固い。じつはその実は99%の不味い部分と1%の美味しい本体で出来ており、旨み、甘みなどの成分はすべて本体へ集中して集められている。不味い部分はダミーで害虫、獣避け。本体は口がとろけそうなほどの甘さと、何度噛んでも噛み切れないほどの弾力性を持つ。
  • 音速ダチョウ:音速に迫るほどの速度で走るダチョウ、猛スピードからの体当たりは脅威。その卵は通常の卵に比べて何倍も味が濃い。しかし巣穴にしかなく、その巣穴を見つけるのはとても困難。一度音速ダチョウを気絶させて発信機やらをつけて探す必要がある。
  • ザ・ワールド:そのあまりの美味しさから「世界」の名を与えられた林檎。これ一つが実るためには膨大な栄養が必要で、この木が生えた周囲からはほかの草木が消え、荒野となるほど。この林檎を一口齧ったものはその美味しさからまるで周囲の時が止まったかのような錯覚を覚えるらしい。
  • 立ちエビ:世にも奇妙な陸上で二足歩行をするエビ。その鋏はまるでボクサーのグローブの様な形をしていて、そこから繰り出されるパンチは岩をも砕くという。その身はとても引き締っていてプリっとしている。
  • トロトトロ:愛玩動物としても人気がある妖精獣類。小トロトトロ・中~・大~・と成長ごとに名前が変わり、大~はかなり大きい。好物はパヤヲドングリ。人の手で育てている場合、何故か大~にならない。大~になると上質なトロを思わす霜降りの肉が手に入る。
  • キングクリムゾンサーモン:真っ赤な肉を持ったサケ
  • スキマコンブ:何処となく少女臭のする昆布。
  • ゴコウ米:光り輝くお米 どんなおかずでもおいしく食べれる
  • クツシタイガー:靴下フェチにはたまらない香りを出す虎。


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