| 名前:不知火カヤ(しらぬい カヤ) | 性別:女 | 原作:ブルーアーカイブ |
| 一人称:私 | 二人称:あなた/基本敬称呼び/ガキ | 口調:丁寧語/敬語 |
| AAMZ:ブルーアーカイブ/連邦生徒会.mlt | ||
| AAHub:ブルーアーカイブ/連邦生徒会 | ||
| Wikipedia | ブルアカ攻略Wiki | ニコ百 | ピクペ |
| タイトル | 原作 | 役柄 | 頻度 | リンク | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 安価とダイスで青春の物語 | ブルーアーカイブ | 本人役 | 準 | 初登場回 | 安価 あんこ 完結 |
| ようこそ、アビドスへ!!! | ブルーアーカイブ | 本人役 | 準 | 第1話 まとめ | R-18G あんこ 第一部完 |
| サテライトが如く | 遊戯王 | トップス出身の穏健派の議員。 不正はしてきたが殺人はできない小悪党気味 |
脇 | 登場回 まとめ | あんこ 完結 |
| ポケの子(?) | ポケットモンスター | 防衛室ユーバーメンシュのリーダー | 脇 | 初登場回 まとめ | 安価 |
| ミッドナイトダンス | ヴァーレントゥーガ派生シナリオ | 超絶お金持ち株式会社副社長の1人 | 脇 | 初登場回 まとめ | 完結 |
| メンヘラだらけの学園都市に転生したけど もう駄目かもしれない |
ブルーアーカイブ | カヤに転生したやる夫の幼馴染 | 脇 | 第1話 まとめ | R-18 あんこ 完結 |
| やる夫は強化人間の主になるようです | オリジナル | やる夫の後輩 | 脇 | 登場回 第1話 まとめ |
R-18 |
| やる夫はポケモン世界で何かを成すようです | ポケットモンスターDPt | カタリナの誕生日パーティーの招待客の1人。 薙切えりなの友人の1人でえりなの秘書 |
脇 | Wiki(キャラ) | R-18 |
| タイトル | 原作 | 役柄 | リンク | 備考 |
|---|---|---|---|---|
*1 厳密には彼女個人ではなく、防衛室および連邦生徒会が組織ぐるみで繋がっており、カヤはパイプ役的な立場というのが正しい。
*2 作中カンナ自身が語っているが、この処分自体は組織の規律を守るためには必要かつ妥当なもので、カヤには一切の間違いも落ち度もない。RABBIT小隊らSRT特殊学園の生徒たちが引き起こした一連の事件や問題があった後なのに、このような行動に出た公安局の生徒たちに問題がある。
*3 なお、RABBIT小隊は1章の時点で公共施設を不法占拠するなどのテロ行為によりヴァルキューレに逮捕され、本来なら矯正局に収監されるはずだったが、カヤの執り成しでシャーレおよび先生による保護観察処分で済まされたという過去があり、完全に恩を仇で返している。
*4 先生がこの時味方していたRABBIT小隊は、上述したテロ行為や一連のやらかしに対して関係者への謝罪も反省も全くしていないどころか開き直っている。
*5 カヤに不信感を抱いていたFOX小隊の副小隊ニコが独断でカヤの周囲に仕掛けていた盗聴器が記録した音声。ただし、作中でもカヤが自己弁護で述べているが、キヴォトス(および現実)の技術力ならば音声の捏造自体は非常に容易であるため、確証にはなり得ない。
*6 真面目に仕事する気が全くない同僚および後輩に対するカヤの愚痴を盗聴・録音した音声記録を聞いた当人がキレたという、愚痴の内容からしてもカヤには全く落ち度がないもの。
*7 ミヤコたちはこれを批判しているが、自分たちや連邦生徒会もカヤ一人に全ての罪責を押し付けているので、完全に「お前が言うな」である。
*8 作中では季節は春で、カルバノグの兎編2章から数週間後、対策委員会編3章から数日後であることが明らかになっているが、詳細な時系列は不明。夏の試験期間の出来事である「過ぎ去りし時のオラトリオ編」とその後の出来事である「デカグラマトン編」よりも前の時系列の可能性がある。
*9 ちなみに先生は、「過ぎ去りし時のオラトリオ編」では、ベアトリーチェ打倒後アリウス分校の事後処理や復興に一切関与せず、サオリたちアリウススクワッド以外の生徒たちを完全に放置していたことに罪悪感や責任感を抱いていたが、カヤに対しては一切そういった感情や反応をしていない。相変わらず生徒ごとに態度を変えており、ダブルスタンダードも平気で行っている。
*10 当時開発国である韓国では、ネクソンを退社したブルアカの主要スタッフだった者たちが引き起こした某騒動の影響でブルアカ関連のコミュニティが荒れまくっていた中での暴露だったため、公式が火に油を注ぐ形となってしまった。
*11 カヤに限らず、連邦生徒会の主要キャラのデザインは急遽作られたこともあり、どこかで見たことがある外見をしている者が多い。