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ハイ・ラガード(地名)
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■ハイ・ラガード
世界樹の迷宮2の舞台。
街の人やクエストの会話などからすると結構冬の厳しい地方のようだ
舞台は北国。おそらくロシアあたりといわれている
寒い地方だけど冒険者の中にはローブ一枚とかサラシに袴だけとかそんなキャラもいる
通称「ハイラガ」
基本的に住んでる人がみんな良い人。平和な地方なのだろうか。
↑史上最凶衛兵忘れてるぞ!
↑まだ地図が完成していないようですね
↑おそろしあ
自分はカナダ北部のイメージだわ… ガンナーとドクマグ併せて考えて
↑カナダ!そういう所もあるのか
元ネタはスウィフトの「ガリバー旅行記」に登場する都市“ラガード”から。空飛ぶ首都ラピュータに搾取され、荒廃した島国バルニバービ最大の都市の名である。
とあるクエスト中でギルド長が『ハイラガードが寒地である理由』のひとつに『高地であること』を挙げている。ゲーム中の世界地形が現実のそれとどの程度等しいのかは疑問だが、ロシアとカナダ、どちらかといえばカナダが有力か?
冒険者は全員国民として登録される。登録方法はライオン並にワイルドで、息をしてないソードマンを多数出している。
フィンランドとかの北欧のイメージだなあ
ソロで5層入口まで行ってしまう酒場の親父の友人といい、赤竜とそこそこにやり合ったギルド長といい、女性が強い土地のような気がする。
↑宿屋のおばちゃんも強そうだし、その娘も第三回層に一人で潜り込む。そして助手子も単身で樹海に潜りまくる。 つぇぇぇ…
↑×3フィンランドとロシアは隣国dasi.
エトリア(日本?)のギルドがそう時間も経ずにやってこれた事を鑑みて、まあロシア辺りが無難?
↑ 北海道だと思ってました。
おそらく、世界樹3部作の中でもっとも過酷なところだと思う。
俺は日本アルプスのどこかだと思ってた。
↑×3、↑ 日本国内に世界樹が沢山あるのは勘弁……
4層まで迷宮のコンセプトが春夏秋冬の順になっている。
ハイラガード広告
よく考えたら樹の中にたくさん木が生えてるんだよな
登る世界樹は現在これだけ。
個人的に、住めるならここがいい
↑同意。地下に高層ビル群なんて嫌だ。しかしアモロも譲れないな…
高所恐怖症なんだけど風で世界樹倒壊したりしないよね?
言われてみれば、ハイラガの女性方は強いなww エトリアだと鼠っちが6層まで行ったぐらい?
クリスマスをハイラガードですごしたい!
建国女王は優れた知識の持ち主で、多くの病人を救ったとされる。公王の治癒に必要な素材も彼女の残した書物に書かれていたらしい。
新世界樹のハイランドがハイラガード領らしいので、スコットランド含めた北欧かも
割と財政的に潤っているイメージがある
もう各施設で働く人たちとも長い付き合いで、なんか最近うちのギルドは英雄扱いされるまでになったのだが……おばちゃん、ヒマワリ、おやっさん、ギルド長さん……なぜ誰も、名前を教えてくれないの?(涙目
新の主人公の出身地だよな。ってことは新2は2のリメイクだな。
ハイ・ラガードとハイランダーはまったく違うぞおい
↑ ↑5のコメントを見ようぜ
↑↑ ハイランダーはハイ・ラガード公国のある地方の部族の事。プロデューサーの小森氏は、ハイランダーはハイ・ラガード地方に古くから暮らす一族とインタビューで語っているので、まったく違うというのは言い過ぎな気がする。
たぶんここの世界樹だけ他の潜る世界樹とは関係がない軌道エレベーター的な何か。形は一番世界樹世界樹してるのにあんまりだ
ホントに今更だけど、ハイラガードじゃなくてハイ・ラガードなんだよね?
個人的な意見だが、ハイラガは京都じゃないか?
↑ 根拠、 階層が四季&桜→日本的な温暖気候がモチーフ?、6層の禁忌→近畿、Ⅰが東京の新宿であるなら好対照、「帝」がいる。
近畿の森w
↑二]二]動画に実写の角鹿に乱入されまくる動画があったのを思い出した
近畿の森って威厳もなにもあったもんじゃねえなw
鹿が無限に乱入するのですがそれは
恐らくヴァーとリッキィが新婚生活を始める土地。新2でも登場なるか!?
むしろ、ハイラガ公家とハイランダーとの確執が明かされるかどうか気になる…でも新婚夫婦に出て欲しいのは確か
SSQでハイランド地方って言ってるけど、スコットランドだよな?確かハイランドって
↑スコットランド北部をハイランドと呼び、その地に住む民がハイランダー。ちなみに、カレドニアもスコットランド地方に含まれる
北欧にしろスコットランドにしろ、エトリアから相当遠いな。ヴァーさんは歩いて来れる距離じゃないだろ。
しかし旧Ⅰと旧Ⅱでは引継ぎできるし同じギルドで挑めるよな だからヴァーさんも問題ない(適当)
4に大空磁軸があったし案外都市間の移動は様々な磁軸で時短できるのかもな
ミズガルズから数十日か
エトリアの樹海と比べるとかなりの変更を施されている
割と食に寛容な風土なのだろうか。日本風の米食も馴染んでる様子。
画の世界樹と建物の大きさを比べるとハイラガの建物もそこそこ?大きい…希ガスる。
ミズガルズからフラヴィオ達は30日掛けてこの街にやってきたようだ。
宣伝時に街の全体図をよく見ると右上あたりにゴンドラが見える。あれで他の地区からの物資とか運んでるのだろうか
建国王女=黒の護り手?
大臣の話によると他所の国から隔絶されているため、この国に来るのには苦労するらしい。
宣伝時に街の全体図を見ると、下の川向こうに別の街がある。
近隣の国とは隔てられているとはいえ、大公国であるから、大公に自治権を認めている王が治める国や皇帝が統べる帝国が存在することが推測できる。
新で明らかになった設定からブリテンのどこかという説も出てきている
↑それはない。なぜなら料理が美味しそうだから
遠未来までメシマズ文化が受け継がれてるワケないだろ!いい加減にしろ!
アピキウス氏の再現レシピが美味しそうなだけであって、それまでは粗食文化だった可能性も…
↑3 しかしものすごい説得力だ(笑)
げ、現代でも紅茶とかは美味しいって有名だし(震え声)
北にカレドニアがあるからやっぱりここはブリタニアなんだろうか…?
建国したのが女王で、カレドニアも初代が「公女」なら女大公、女公爵だったってことなのかな、両国の初代元首って
衛士が畑から生えてくる国
なんかゲーム内で、寒くて土地がやせてて粗食だったので、アピキウス氏が奮起して樹海料理を研究したとか語られてなかったっけ?
カナダかロシアかの話で、ラクーナの故郷が寒くてメープルが採れるっていうから、ハイラガはカナダかと思ったけどベルの台詞からこの線は薄くなってしまった
↑紳士蛙クエストでの酒場のおっちゃんの台詞からしてもハイラガは現在のカナダではなさそう
ハイラr…いや何でもない
ここの樹海のボスたちは某限界凸起に元ネタを同じとする、あるいは同名のモンスターが出ているやつが多い。流石にそちらの作品にはオーバーロードいう名前の奴はいないが……
カレドニアの存在によってイギリス系という見解の勢力が強まっているが全舞台日本列島妄想を断固として辞めない自分にとっては甲信越
ありがちだが町外れの辺りは少々治安が悪いらしく、「ダークハンター束縛連合」「呪言の普及振興を願う会」など明らかに危ない感じの方々もたむろしている。
エトリアもやろうと思えば大陸の覇権取れただろうけどヴィズルはそうしてないし敢えて小国に収まるようにセーブしてあるのかな?まあここも樹の上には国よりもヤバいアレが浮かんでるわけですけどね
寒くさえなければなあ。温泉はあるけれども。
逆に言えば寒いからこそハイラガなのかもしれない
↑3あれだけの戦力を有していた上帝も地上に直接攻め込んで材料の調達や研究の足掛かりを得ようとは考えていなかった。程度の差はあっても、古い時代から生きながらえて来た王達は今ある地上の姿や人々の営みをある程度尊重していたのかも知れない
世界樹の王も上帝も今の文明や人々には不満はなさそうだしな。どちらかというと旧時代のやり残しに魂を縛られていた
なんでオーバーロードが人里攻めんねん
↑研究内容からすればちまちま冒険者拉致するよりも人里侵略しまくった方が成果も出たんちゃうか、適当に5層クラスのモンスターなだれ込ませればハイラガードは陥落したやろうから片手間で出来るやろうしな。上帝は強い人間のサンプルがたっぷり手に入る事とか地上に残った遺産を研究に使えるとか色々あると思うで、ファーさんとかも自力で発見出来たかも知れんしな
ハイ・ラガードとわざわざ区切ってるってことは普通のラガードもあるのだろうか
ラガードは地域の名前でハイラガは国の名前とか?アフリカの南アフリカみたいな
↑3さてはゲームプレイしてないな……?
↑さすがに結構前の事だからあんま覚えてないけどもバーローが下界に手出さん理由とかってなんか言われとったっけ、研究が仲間の為だからとか昔地上に知り合いが降りてったからとかはあった気がするけども、そこは仮に上帝の気が変わりでもすれば覆る部分やったし結構律儀な奴って認識だったんやが
↑オーバーロードさん浮かばれねえなあ
↑
↑マジでなんかあったっけ?いうてハイラガード自体にそこまで入れ込んどるイメージは無かったんやけども
作中、民の為やら彼女やら言いながら世界樹だけを実験場に研究してそんな素振りも無いのに。気が変わりでもすれば覆る部分て当たり前みたく書いてるけど、むしろどこにそんな描写あったの。設定からも外れてるし。
↑だからこそ上帝が律儀で信念のある奴って話をしとるんやで。作中のバーローは半ば狂いかけてるし人攫いや人体実験もやるけども、長い時の中で芯が歪んだり発狂しておかしくなったりはしてないやろ。どっかで折れてハイラガードや地上に手出しして過去の遺産を漁るみたいな選択肢だってあった筈やけど、上帝は最期までそういう手段を否定して自分の手でやり遂げるつもりだった訳や。そこにはウィズルと同じく現代の地上に対する配慮とか何か思う所があったんかもなって事やで
↑だからそれ作中でずっと言ってることや
↑せやで、だからウィズルほど直接的じゃないにしろバーローにとってもハイラガードと現代の地上と文明は尊重するべきものやったんやなって話や
変な絡みかたして悪かったね
↑ええんやで、自分もハイラガードとオーバーロードの奇妙な共生関係は好きやったんや。直接古代人に運営されてたエトリアと違って公国と上帝は完全に敵でも味方でもないって構図で、互いに脅かされつつも恩恵を受けていたって形なんよな。もちろんそれがずっと続くのもおかしかったんやろうけど、それでも片方が滅ばざるを得なかったのは少し切ない話ではあるとも思うわ
ここの樹海には明らかに人の手の入った遺跡が偏在している。初代公女が降りてくる時に道を整備していったのだろうか
天高く伸びる大樹の内部という、岩土があるかも怪しいロケーションだが、他の植物も繁っているし岩も転がってるし、なんなら採掘場や石造遺跡群まである。詳しい原理は想像するしかないが、とりあえず結構しっかりとした地層・岩石もあるっぽい。
薬泉院の依頼にて「沖合いの船の救助」の話が出てくるので、どうも海沿いの土地でもあるらしい。古くから世界樹の恩恵を受けて生活している海沿いで高地にある寒地の国という事になる
1.3だと最終盤ではギルトメンバー纏めて街から出ていく前提で話をされるのに対し、ハイラガード民は当然のように街に居続けるような話をしてくれる。貴族になって永住したくなるね
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最終更新:2023年08月26日 20:52