■炎の先見術/氷の先見術/雷の先見術
(ほのお-の-せんけんじゅつ / こおり-の-せんけんじゅつ / かみなりorいかづち-の-せんけんじゅつ)

  • ゾディアックのスキル。炎・氷・雷の先見術。使用した属性の攻撃を阻止し、その属性で反撃を行なうという一風変わったスキル。
  • 基本的に攻撃目的ではなく、相手の属性攻撃を阻害する防御目的の星術。まぁ自分の攻撃属性が弱点の敵ってのはあんまり居ないよな…
  • 行動速度補正がかなり高く、3色ガードと異なりほぼ確実な先手を取れる。ただし対象を指定するため複数の敵が属性攻撃を仕掛けてくるケースには弱い。どちらかというと多数で出てくる雑魚よりは単独で出現するボス向け。
  • ダメージ倍率も非常に低レベル。ダメージを与えるという設定はいらなかったのでは。
  • アンドロのリフレクターと基本は同じ。違いは準備行動のターンが不要、1ターンに単独属性かつ単体相手しか防げない、取得に必要なSPが多め、サブで取得ができるといったあたりか。
  • 速度補正の非常に大きいスキルだが、最速行動ではない。とはいえ、ゾディアックはAGIが高めのクラスなので、ファランクスの3色ガードとは違い敵に先攻されることはまずない。
  • このスキルにより三色ガード無しで三竜に挑める。 そこ、ウロボロスの盾とかイージスの盾2とか言わない。
  • レヴィアタンやクラーケンなどは、冷気攻撃をしてくる冷気が弱点の敵。しかし、それでもダメージ効果が役に立つかというと・・・。
  • 前提は単体星術・全体星術各Lv.5。それなりに必要SPは多いが三色をメインで使うゾディなら無駄にならないのが嬉しいところ。
  • 地味な欠点として三色習得時のスキル配置がある。炎(単全先)氷(単全先)雷(単全先)と並ぶので、スキルの誤選択に注意が必要なのである。
  • 盾装備が必要なガード系と違い、装備品の自由度が高い。護符でシャットアウトするのが好きな貴方に。
  • 頭を縛られると使えなくなる。頭縛りを使ってくる氷竜との闘いでは、運が悪いと使えなくなってブレスでhageる。
  • ブレスを阻止できるのは嬉しいが本当にささやかなダメージしかないのがまた哀愁を誘う せめて先見できた技は耐性1ランクダウンでも付けてくれれば…
  • 3色揃えようとすると想像以上にSPを食う。事情が許せば休養してサブファランクスにしてもいいくらい。
  • SQに属性吸収とかそんなのがいなくてよかった
  • ↑属性吸収とはちょっと違うが、迷宮4の4階層にいる「静寂の執行者」が、受けたダメ分回復する技「エナジードレイン」を使ってくるぞ。
  • マガツカミは げんしのしゃくねつを はいた!
    ゾディこは おいかぜを おこした!
    マガツカミに 753のダメージ!
  • ゾディ子「さて、お遊びはここまでだな。そろそろ終わらせよう…。」
    マガツカミ「な、何ぃっ!?」
  • 便利だが前提がかなり重い。ファランクスが行動不能状態の際の保険にはなるが、大量のSPを投入する価値があるかは個々人でよく考えてから決断するのが望ましい。
  • 一番星術らしい星術だよね
    星の配置で火を吹いたり吹雪かせたりよりはアカシックレコードみたいに先を読むってのがしっくりくる
  • 3色スキルが出るとスキル一覧で3色取らないと気が済まない病にかかってる人にとっては悪夢のようなスキル
  • ショックガードを後回しにしてこちらを取っていたのを忘れていて、ゾディがいないときにうっかり狐に挑んだもののあわてて逃げる羽目に……
  • 基本威力は単体星術より高いのだが、エーテル圧縮は乗らない。
  • 確か事前動作が入るからな
  • 幾つか言及があるが前提の重さがネック。一留めで事足るスキルなのでお手軽すぎては問題なのも分かるんだが。&br()これに関しちゃ各属性マスタリのマスターのみでいい気がする。所詮星術、威力はたかが知れているのだし。
  • 三色ガードか先見術か。役割分担するのもいいよね
  • 盾を必要としないことや特異点、圧縮と両立できることを考えると前提の重さも仕方のない事だと割り切れる
  • ファラが封じを食らっててもこっちでブレスを防げるってだけでお得に思えてしまう。え?アンドロ?それは……
  • このスキルを見て「使ってくるのと同じ属性が弱点の奴なんてあんまいないし役に立ちそうにないな」と思って修得しなかった僕はきっと脳筋
  • 前提の連星術がひたすら邪魔。マスターしても起動符より弱い全体攻撃なんていらなかったんや。
  • 連星術が強くなってくるのはLv6以降。つまり先見術の前提止めは消費も踏まえると一番要らない段階ということになる。やはり邪魔くさい・・・
  • 攻防一体感があってロマンを感じるが実際はほぼ防御一辺倒。せめて反撃が無属性複合なら…
  • クラーケンやレヴィアタン相手なら中々のダメージとなる。趣味レベルだが氷の先見術だけは伸ばしておくのも良いかもしれない
  • 3色ガードと比べた場合、6層ボスが攻撃体勢に入った時に解除されてしまうという欠点がある。
  • 世界樹の迷宮Xではゾディアックのマスタースキルに。無効化時の追加効果は攻撃ではなく次ターン攻撃力上昇に変更された
  • 次ターン攻撃上昇は星術以外に物理にも影響があるため物理職のサブゾディにとっても使いやすいだろう。消費TP25は高すぎる?うん。
  • サブで取るには相変わらず前提が重いのが欠点である…
  • 火力をあまり落とさずに防御役が出来るのはいいね。 無駄撃ちしたらアレだけど。
  • xではま開幕や固定ターンでデバフ付きの属性攻撃を使うボスが非常に多いため有用だった
  • サブで属性を無効化出来るのはこのスキルだけ!
  • 三色ガードと違い敵の行動を「阻止する」ため敵の属性チェイスも発動しない
  • 3色ガードが前提は軽いもののスキルレベルの関係上パラディンでしかしか扱えないためパラがいないPTや第2の壁の壁が欲しい時はSPを割いても取る価値がある。前提がめちゃくちゃ重いがこれを取れたらおまけにTPカットも手に入れられる
  • ちなみに上昇率は前提止めの圧縮より低い
  • エーテル圧縮と違って何にでも乗るチャージスキルだから星術スキルじゃないからチャージできないアストロサインにも乗る
  • ペアオーダーとの相性は最悪。ペアオーダー軸のパーティでは一切使われないことも。
  • 最速ではないので発動が早すぎる攻撃も受けられない。某ボスが厄介な追加効果付きの属性攻撃(発動速い)を使ってきたときにこれこそちゃんと防げよ!って3DSぶん投げそうになった
  • 三色ガードも使えるなら、スタン付与技などの出が早いものは三色ガードに任せよう。逆にすると某地底湖のボスで泣きを見る(ケイケンシャーは語る)
  • ゾディアックを採用する理由の一つ
  • コマンドを選ぶ時に連星術と見間違えて頻繁に事故るのは俺だけでしょうか。
  • ときどき連星術と間違えて、敵が攻撃してこないターンに使用してしまう
  • 相手依存ではあるが準備無しでいきなり撃てるダメージを増やすチャージスキルはXではこれとフルチャージぐらいである
  • サブクラスとは何なのか等、様々な事を考えさせられたスキルだった。サブ先見術の前提を重くして(かなり無駄になりそうなスキルも取り)サブ3色ガードでは無効化できなくて、それがはたして「世界樹楽しい!」につながったのか疑問に思う。
  • ↑夜裏ボス相手にガチるPT組んだらサブゾディ複数枚入れる事になったからわかるわ。前提重いのはしゃーないにしても、(ゾディに限らんけど)やたら低いサブの倍率や星術限定のエーテルマスターとか見るにサブクラスシステムを楽しませる気が無いよね……
  • 赤竜「よし、ファイアブレスを」  ゾディ「あ、ファイアブレスを使う気だなっ!!!」  赤竜「ばれたか…次の手を考えないと」  ゾディ「これが化学のチカラだ!」  ギルメン「化学って凄い!!」
  • 赤竜「よし、ファイアブレスを」  ゾディ「あばばばば〜っ!!!」  赤竜「あのぅ、気が散るんですけど…」  ゾディ「これが化学のチカラだ!」  ギルメン「化学って凄い!!」
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