■ホロウ
- 世界樹の迷宮4に登場する人とは違う種族の生物。
- かつて世界樹計画に参加していた研究者たちが自分達の研究の手助けをさせる為に生み出したと推測される使徒。
- 詳細はクリア後に行ける第6迷宮で明らかになる。
- ホロウが仲間になる確立が微レ存…?
- ホロウメイガスは故郷に錦を飾った超エリートホロウです!だから赤獅子さん起こさないでー!
- クイーンとかなり距離のある迷宮に住むメイガスはどうやって数を増やすのだろうか?ホロウの生まれた場所っぽいし増やす方法があるのか
- ↑そういう疑問が出てくるのも含めて、3のフカビトっぽいな。1のモリビトの要素も入ってるけどさ。
- 犠牲者をホロウにする何かがあるのかも…
- 感情がなく意識を種族全体で共有してるらしい。
- ↑ そのように設計したにも関わらずクイーンからはぐれたホロウが2種も。『蟲』といい、ホロウといい、設計思想段階に問題しかない
- ウーファンの台詞を見るに、一応同族以外との意思疎通も可能のようだ。
- シルエットで分かりにくいが全員女性型 そして巨乳
- 常に手をぐるんぐるんしている忙しい種族。 余談だが仲間になるとしたらホロウ♂1、♂2は♀3、♀4と呼ばれる憂き目にあいそうな気がしてならない
- 深霧ノ幽谷にいるものはウロビトの中でも掟を破った者だけを襲っていたことから里の者からは『断罪者』と呼ばれている。
- 某オサレ漫画とは関係無い
- ホロウクイーンの霊圧が・・・消えた・・・!!?
- そもそも生物ではない可能性も高い。4層と6層のものは研究者の手伝いをしていたグループなのだろう
- いずれも女性型で○ルプ○ギスの夜みたいな頭と目から流れる血涙が特徴。
- 成長が非常に早く、睡眠も摂る必要が無い。ウロビトをベースに造られた究極の使徒…らしい。
- ホロウとウロビト、どこで差がついたのか………
- 失敗作扱いされたウロビト。成功品として重用されたらしいホロウ。皮肉な末路
- ホロウには女しかいない何故ならばホロウの間では婚約などしてはいけない設定になっているからだそうです。
- 目的がちゃんと後世に伝わっていたらウロビトと共存できたのではなかろうか
- ↑目的のために最適の行動をとるホロウと目的そのものに疑問を持つことができるウロビトでは無理じゃないかな。
- 眠らぬ者、とあるが普通に寝る。ウロビトの死体を利用したトラップや群れからはぐれた鳥のヒナの面倒を見たりと人の感情を利用したり、逆に慈愛を持つ面もあるようだ。
- 完璧であるがゆえにわかり合えないというのはよくある話………
- 四層に配置されたホロウの目的が扉の封印兼廃棄されたウロビトたちの管理だったという可能性。掟(規則)に従っている限りは襲わないみたいだし
- 掘ろう♂・・・すみません
- 過去作の女性型モンスターと比べてお色気要素は控えめなため経験者にとっては賢者的な意味で物足りないという声も
- ↑アンタは何も分かっちゃいない
- 色気がないと言われているが、そりゃ世界の命運がかかった研究してる時に使徒に欲情するようじゃ駄目だからだろう。…まあ結局無理だったところを見るに、↑みたいな研究者がいたのかもなwww
- ♂のホロウがもし居たら死神系の格好してるかもww
- ウーファンに聞こえた『声』は、(一応)同胞に対しての忠告だと俺は思う。一応、ホロウはウロビトの上位互換っぽい文章があったからな。
- とりあえずその胸揉んでみてぇ。俺はそれで十分だわさ
- ホロウが女性型なのって、研究漬けの生活で色々と溜まったアレをナニするためだと思ってたわ…。だって『眠らぬ者(オールナイトもバッチリ!)』だし…
- ↑ 巨人が「彼女」なのも…?
- セフリム
- ↑ 完全に誤爆した。気にしないでくれ、申し訳ない。
- ↑2,3,4:ホロウも巨人も『女性』、そして謎の鍋と包丁を持つ『セフリム』、これらの意misu あらあらうふふふふ
- なぜだか前作におけるファランクスの技を使う
- ↑ムチャシヤガッテ…
- 「種全体で意識を共有」とか言われると、フォールド波やらGN粒子やらでわかり合わなきゃいけない気がする
- 「種全体で意識を共有」
ちょっとホムラミヅチに駆除してもらいますね
- ↑
「感情がなく種全体で意識を共有」「目的のために最適の行動をとる」
アカン
- 眠らぬ者という割にはどいつもこいつも睡眠耐性が低い。やっぱり寝不足はよくないね!
- ↑むしろ普段眠ってないからすぐ寝るんだろうな。
- ハートレスだと言い張ってみても外見的には違和感はさほどでもない
- ※(↓の関連項目)実際は『邪眼の眩視者』の項目は存在しないので、代替としてその関連クエストを参照させました。また、ネタバレ防止(?)の為にあえてモンス名のみに留めました。
- 続)↑とはいえ、この順番は意識された配列なんです。(基本的に出会う順番)
- まぁつまり、7属性に引き続いてわが嫁ホロウシスターズも作っちゃったの。ハハッ!(某ネズミ
- みんなワル夜ワル夜言ってるけど、個人的にはトリトドンのが似てると思う
- ホロウ「ぽわぁ〜ぐちょぐちょ。」
- 回避率が高いという特徴がここまでで全く触れられていないw
- ホ「渾身の一撃が避けられてねえどんな気持ち?どんなk(足封」 冒「足封じたから逃げられないよ?NDK?」
- プレイヤー側と意思疎通できるホロウが一体でも出てきてたら面白かったかもしれないなーとか
- おそらく印術は使えるんだろうが方陣も作ろうとすれば作れるんだろうか。もしこいつらも毒や催眠の方陣やら亜空鳴動やら使えていたら・・・
- 目元を見るとホロウは涙を流しているよな模様がある、初期案では名前がバンシーだった影響か?
- 決してそそらないわけではない、ただ先人たちがあまりにも刺激的すぎただけだ
- 血涙の紋様から仮面ラ○ダーを思い出す特撮スキー。
- 4の裏(?)設定にあんまりwktkしないのは何故
- ホローウ、ホローウ
- 過去の研究者が作り出した種族、研究者が死んだ後も活動してる、母体的な存在が序盤のボスである、ダンジョンの奥深くに亜種がいる、と見るとFF12のミミック系に似ている
- 感情が無く個体間で意識を共有してるなんて、わけがわからないよ
- 感情と意識は別だろ。
- いや…上のコメントは「お前もそうだろ!」という突っ込み待ちだろう。QB的な意味で
- ↑僕と契約して、足封じを止めてよ!
- ↑ミス子「その必要はないわ」
- ↑スナ子「ダ、ダメだよ、ひどいことしないで」(※ただしヘブンショットを打ちます)
- 名前がホロウではなくメノスだったらさぞつよかっただろう
- 後ろから冒険者が現れてびっくりするクイーン、怪我した小鳥を匿う眩視者、舐めプに余念が無い同僚達に発破をかけるメイガス。かわいい
- ↑そしてそれによってhageるボウケンシャー
- よくよく考えてみたらホロウもウロビトと同じように造られたんだからホロウも亜種族なんだよな 奇数で戦闘、偶数で和解というパターンの例外的位置にいるんだろうか
- ↑ ストーリーに絡む亜種族は「プレイヤーと意志疎通出来るNPCが登場する」のが共通のようだから、そもそも感情を持たないとされるホロウ達は別扱いなんだと思う。
- ホロウが助手か。夏は涼しそうだが・・・
- 海外版だとプレイヤー→Believer ラウンダー→Roamer ワンダラー→Rambler それ以外は共通(眩視者はDark Overseer)
- ↑ シーアとか宗教関連に引っ掛かりそうなんだけど、アトラス相変わらず恐れを知らないなぁ~…
- ↑ シーア派のシーアとは綴り違うし
- ↑そうだったのか!は、恥ずかしい…
- ホロウはなんだか魂っぽくて、ウロビトはミイラっぽい感じだからくっついたら完全体になりそう
- 透けてるというか半透明っぽいし、実体があるんだろうか?霧状の体で肉体がないからこそウロビトの死体を利用できてた(中に入り込んでいた)とか考えてみたりする
- 彼女らには最も重要な、研究成果の 管理と護衛が任されることとなった…は巫女ちゃんのことだと思ってるんだがどうなんだろ
- 第五迷宮からの地下戻りルートに落ちている本に、三重の封印と守り手についての記述がある。何かが喪失して守り手の数が足りず外側の石板を放置したらしいが、真ん中と内側には居るが外側には居ない当時の人間が手配できた守り手らしきものと言えば使徒のウロビトとイクサビト。ホロウは不安定だったという話もあるし、世界樹を封印した時期には人の制御を離れてしまっていたのかもしれない。
■関連項目
最終更新:2025年09月02日 19:34