■赤ら顔の唇がねじれた男
※ネタバレありの項目です。閲覧・書き込みをする際にはご注意下さい。
- 新世界樹の迷宮に登場する酒場のNPC。
- オースティンが登場するのと同時期に酒場へ現れる。以後、オースティン絡みのイベントに何かと関わってくる。
- 探偵関連のクエストではヒント役として現れ、それとなく暗号の解読法へ導いてくれる。悩んだ時は話を聞いてみよう。
- なによりも主人公達の鈍さがこわい。
- サイモン「(こいつはあのオースティンと同等かそれ以上の知能の持ち主・・・ここで下手に問い詰めて逃げられたりでもしたらオースティンが可愛そうだ・・・とりあえず馬鹿なフリでもしとくか)」って感じかもしれないしアーサーなら素で気付いてないかもしれない。
- バルドゥール?(すっとぼけ)
- 結局コイツは主人公サイドにわざと絡んでオースティンと戦う隙を伺っていたのか?本当にコイツはオースティンが最後に語ったように敗北したのか?それならこのあと酒場に出てくる女性は何者か?
- ↑赤ら顔のコイツがオースティンの言ってた某(素で名前忘れた)って事なら、女は赤ら顔のコイツが変装した姿なのだろう。オースティンもサクヤさんに変装してたしその意趣返しとすると、納得
- 女の姿のほうが本物かもしれないし、全て変装かもしれない。オースティンも「性別すら不明」って言ってたし。どうでもいいが話しかけたときの「ぃょぅ」が何か好き。
- 赤ら顔の唇がねじれた男……
何だ、ひょっとこか。
- ↑同じ顔をイメージしてた。もうギリギリ魔物じゃん!
- 最後に喋るときの「ぃょぅ」からの「フッ・・・」で鳥肌立った。
- 最後の女性の変装(?)はおそらくアイリーン・アドラーを
- 途中送信orz•最後の女性の変装(?)はおそらくアイリーン・アドラーを イメージしていると思われる
- 容姿の表現が、怪人20面相(少年探偵団)シリーズのような薄ら怖さを感じさせる
- タコ八郎を想像してた
- 俺は世界樹2に出てくる悪党と同一人物だと思ってる。犯罪に長けているところ、魔物を操れるところ、冒険者達を出し抜くところとか共通点は沢山あるしね。
- ↑ とすると、内容に変更が無い事が前提で、この男の末路は新2のクエストで語られることだろう。オースティンが納得するかは解らないが。
- ↑ただ、新でのラストを見るかぎり、あれが替え玉の可能性も出てくるな。
- シャーロック・ホームズの話に「唇がねじれた男」って感じの題名の話があった気が
- ↑「ちょっと乞食の取材してみたら、新聞記者の俺より高収入でやんの。なんで変装して乞食のバイトしてたら、妻から失踪扱いされました」って話だっけ。
- もし本当の性別が女ならオースティンが羨ましい
同じ屋根の下にメイドとモリビトの少女の二人と一緒に住んでいて、おまけにライバルはミステリアスな女性って
- ↑↑いや、「乞食に関する記事を書く企画が持ち上がったから、舞台役者だった経験を活かして変装して実際に乞食やってみる→色々あって自分を殺した罪を着せられて変装したまま収監」
- だったはず。
- 新しい名前が白い手袋の女って事は、正体バレる切っ掛けになった指紋対策はバッチリな訳か。 たしかに強敵だ
- ↑自分は、「白い手袋」の人はバラデュールの依頼人じゃないかと思ってる。白い手袋はバラデュールからの入れ知恵で、依頼をこなしてくれる人がいなくなったので「仕事がしにくくなった」、と言っていると解釈。モリアーティ教授は大きな組織を持ってるのに、バラデュールサイドの人間が一人も登場しないのはなんとも気の毒なので(笑)
- 自分はむしろ、ひょっとこ男は探偵の動向を監視する為に送られた使い走りで、自分に指示を出しているのが誰なのかすら知らないと脳内補完。確かにサイモン辺りは「コイツ怪しいけど問い詰めても尻尾切りされるだけだろう」という考えで泳がせてそう
最終更新:2020年01月12日 21:23