■大地の寵愛/月の寵愛/戦塵の寵愛/風の寵愛
(だいちのちょうあい / つきのちょうあい / せんじんのちょうあい / かぜのちょうあい)
V
- 効果:戦闘中にマスタースキル使用時、一定確率でTPが少量回復する
説明:なし
- 詳細:パッシブ・種族(Lv1) / 依存部位・STなし / 前提:なし
習得:全種族(Lv20以上)
- 世界樹の迷宮5に登場する種族スキル。戦闘中にマスタースキル使用時、一定確率でTPが少量回復する。
- これの解放がLV20だから二つ名解禁もそのあたりなんかね
- 二つ名解禁後はレベル20以上で二つ名付けられるようになるのでそれに合わせての設定だと思われる 二つ名解禁は一応発売直後だしネタバレ配慮して伏せるけどレベル20よりはだいぶ先
- 消費が重いスキルが多いため、発動した時の回復量も多く見える。特に長期戦を余儀なくされるボス戦で効果大。
- どの種族でも職業次第で有用なスキル。そこそこ発動確率も高いので、強敵戦においてSP1で消費の重いスキル1、2発分をまかなえると思えば中々優秀。
- 流石にマスタリー系はマスター(★)スキルの内に入らないかな
- 達人スキルにパッシブが結構多いためスキル構成によってはあまり活躍しないかも
- コンプリートガイドによると、発動率は30%で消費TP/5+1のリターン。消費10のスキルだと平均-9%で、コストの大きいスキルほど回収できる割合が下がる。コストの大きいマスタースキルが対象のこちらは、恩寵に比べると恩恵が少ないということになる。
- とはいえ結局は焼け石に水としか思えなかったことも多い。強敵戦では特に。
- SP1で習得できるというのが最大の利点。グルメを習得できないセリアンは重要度高め。特に返り咲きで発動機会を増やせる四天マスラオとの相性は最高。
- 大地:アースラン族(フェンサー・ドラグーン・セスタス・リーパー)、
月:ルナリア族(ウォーロック・ネクロマンサー)、
戦塵:セリアン族(ハウンド・マスラオ)、
風:ブラニー族(シャーマン・ハーバリスト)が、それぞれ覚える。
- 対象になるのは二つ名を選んだ時に覚えられる、コマンド選択で使うスキル使用時。
例:フェンサーのチェインキラー(迅雷の剣士を選んだ時に覚えられるスキル)を使用。
- ウォーロックの圧縮術式を高速詠唱して、全体魔法を使うとどうなるんだ…?ウォーロック使ったことが無いから分からん…。BASICとMasterを同時使用することになるけど…
最終更新:2021年01月08日 08:00