■キリングショット
- 世界樹の迷宮5で登場する武器。首長獣の強靭な体毛を弦に利用した長弓。手に持つと魔物の気配に敏感になるという。
- 装備していると「不意打ち警戒」の効果。(※要・鍛冶強化)
- こうまであからさまにダジャレめいたネーミングは珍しい。
- 採集部隊のハーバリストが持っているもの
- イベント戦やクエストの不意打ちも防げるので、先制とられて詰まってしまった場合にも
- これはキリンと不意打ちのkillingを警戒するという掛詞であろうか
- キリン自体は警戒行動とは対極的なF.O.Eだよね…どうやら自分自身には体毛の効果はないようだ……
- シャーマンがチェイス起動のついでに持ってると実にありがたい。
- 何処ぞの竜殺RPGにも同じようなネーミングがあったな……。
- ああっとや一部イベントの強制不意打ちをも確率ではあるが無効化する非常に優れた装備。AT・MATへの依存が少ないハーバリストやバフ特化シャーマンにとっては最終装備にもなりうる。
- 対罠イベント最終兵器 これ二つ装備させときゃ火力と引き換えに逞しい命綱ができる 5%ひいたら諦めろ!
- 天寵シャーマン最終装備でした(小声)
- これと老木の弓があればハーバリストは困らない
- 5層6層の全力で殺しにかかってくる不意打ち対策として一つは持っておきたい
- 弓なのでチェインに参加できるのも美味しいが、FOEやボス戦では無用の長物。なので武器の持ち替えは忘れずに。
- 2層の時点ではスルーだったけど、6層の採集ポイントが異様な頻度でああっと!!してくるから手放せなくなった
- キリングショットという映画があるが多分無関係である
- 同じ2層FOEであるサソリの武器に力溜めが使える刀があるが、力溜めを使うFOEはサソリではなくこちらのキリン。FOEが冒険者に目もくれず走り回るだけで背後とられ放題ということもあり、後からキリングショットのネーミングを思いついて武器を変更したのではないか…と勘繰りたくなる。
- ↑んなこといったらモンスタースキルほぼ関係ない羽杖とかスコピオとか唐柏とか助広とかどうなるのっと
- 固有スキルのおかげで終盤まで使える。というか終盤ほど不意打ちされた時の危険性が上がるので重要性が高まる。
- ↑2 その辺はそもそもモンスタースキルじゃない モンスタースキルかつ素材元のモンスター以外のスキルってのは非常に珍しいのだよ
- アイオリス冒険者の力溜めとモンスターの力溜めは別物って可能性もありますし?(SSQシリーズの力溜めグリモアから目を逸らしながら
仮にこの弓に力溜め搭載されたら使い道に難儀しそうだ 燭台切でよかった
- スリングショットではない
- これが発動しても不意打ちされた事実には変わりはない。なので先制兵装が発動したりはしない
- Ⅴ武器で一番お世話になったのがこれだったなぁ。名前的にそのまま続投は無理でもこの装備効果を受け継いだ武器がXにも欲しかった。
- 他の世界樹にはある不意打ち防止スキルが、Vではこれしか無いという…
- 不意打ち時の危機感あふれるイントロに終わった!と思った時、“しかし〇〇は不意打ちを予測していた。”という単調なシステムメッセージが本当に心強い
- ハバにこれの+5持たせてたのにダイナモサンダーの箱開けた時に仕事してくれなくてhageた
最終更新:2022年07月08日 02:25