■仕留めの一矢(しとめのいちや)

  • 世界樹の迷宮5に登場するハウンド(飛鷹を伴う射手)の達人スキル。
  • HPが一定以下の敵に攻撃した際所持武器で追撃。
  • ★にすると相手が瀕死モーションになる辺りで発動するようになる。通常攻撃より威力が高くまた属性付与が乗るため、弱点が乗った時はかなりのダメージソースとなる。
  • マイルド調整された介錯
  • どちらかというとザコ掃討用スキルであり、体力の多い敵がこれの範囲になったところで稼げる総ダメージは大したものではない
  • うっかりすると条件ドロップ用に削ってるときにこれでトドメを差しかねない。ギリギリまで追い詰めたら鷹に羽を散らさせていよう。
  • チェインと組み合わせれば介錯の再来になれる・・・かもしれない
  • バリスタの「スナイプⅠ/Ⅱ」のように、ハウンド自身が複数回行動できればより役立ったであろうスキル。実際はザコ散らし用。
  • ミリオンショットで発動すると発動の表示だけ出て追撃してなくない?
  • 概算でいうと★で総戦闘ターンのうち、ターンあたり平均+45%ダメ増加するパッシブ。これはマスラオの★地の利に匹敵し、ハウンド自身のダメ増加パッシブでは最高倍率となる。もちろん敵のHP30%未満になってからの敵HPあたり所要ターン数は少なくなるので、45%より若干小さくなるが
  • セリアン・アースランのハウンドの場合優先度が最も高いスキルの一つ。結局本体で攻撃するのが一番である。いちいち150%上乗せしてくれるのは頼もしい
  • 前提が無いし他の前提にもならない独立したスキル(ex.チェイスバインドと狙撃マスタリ)であり、特別にシナジーのあるスキルも無い(ex.介錯と血染めの朱槍)ことから存在感は控えめだが、確実に仕事をしてくれる地味な良スキル。条件ドロップ狙いの際に多少邪魔に感じることもあるが。
  • 鷹の追撃に反応してくれれば氷嘴撃だけで雑魚掃討のロマンもあったのだが・・・
  • 意識して攻撃すると頻繁に発動する。ただし範囲攻撃にちょっとバグがある。前列に発動しないと後列も発動しない。
  • ミリオンで追撃出ないのはHit数上限に引っかかってんじゃねーかなー
  • 各人援護しろ!とどめは俺が決める!
  • シャーマンでマジポンに属性を乗せるついでにこっちにも属性が乗るというお得感。
  • おいXで威力下がったけど相変わらず強い
  • 仕留めの一矢とあるが弓専用ではない。
  • 弓専用スキルでないのは実は原作再現。…といってもVでは装備の関係上弓か素手でしか発動出来ないが。
  • Xの変換候補を是とするならば読み方は「しとめのの い ち や 」なる重箱読みである
  • 残り30%は、ほぼ昼○○の発狂モードのラインである。
  • 仕留めのカズヤ
  • 一応首切が乗るので、擬似介錯になったりならなかったりする
  • ちなみに本家介錯もこれで発動する
  • ↑という事からサブショーの低い介錯確率を少しでも上がるのに使える。と言ってもそんな状況ではFOEやボスでもこっちで倒す事の方が多いが
  • 条件ドロップ狙いは逆に邪魔になる。特に呪い反射は耐性がある攻撃なんかは特に
  • ↑攻撃しなかったらいいんちゃう?
  • ↑ 呪いの反射ダメージで倒しきれなかった時に反応するんじゃない?多分
  • X(クロス)ではレンジャーのveteran(レベル20以上)スキルでパッシブ(常時発動)に分類。
  • 首切が乗るけど、喉元当たりを狙っていたりするのだろうか?
  • ドロップショットで削り切れなかった時に仕留めてくれることが多い。5では出来なかった組み合わせなので印象に残った。
  • 介錯とのシナジーが強い、介錯発動の判定を増やしたりギリ介錯ラインを割ってない相手をライン以下まで押し込んだり
  • 首切が発動すると弓で人間の首を吹っ飛ばしたものの○姫のアシタカの気分。押し通る!
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