■グリフバスター
- 世界樹の迷宮5で登場する武器。ヒポグリフのとても軽い翼かた作られた拳を使った鋭い攻撃を打つことができる武器。
- 装備していると「休息」のスキルが使用可能。(※要・鍛冶強化)
- スキル使用時はきっとウイングシールドのポーズを取っているのだろう
- 素早く発動できる自己回復というと、どちらかといえばマスラオが使えそうなスキルである。
- セカダン2でも同名の拳武器が登場する。素材は何故か毒樹の素材だが、あろうことか説明文を使い回している。ヒポグリフって何ぞとなった新規プレイヤーは多いと思われる。ヒポグリフの翼から作られた(大嘘) これ以外にも過去作説明文の使い回しは割と多く、一部でこのような矛盾が起こっている。
- 世界樹X
ヒポグリフのとても軽い翼から作られた
空中戦をも視野に入れ改良が施された武器
ATK+75 MAT+68
- 武器スキル:スカイダイブ は、消費TP21,倍率200%の斬属性,近接全体攻撃。物理攻撃力ダウンの弱体を付加。
- 弱体の倍率は 0.90倍(たぶん)
- 空中戦するのか……?セスタスが……?
- クロスの最強武器にはこれのスカイダイブを付けて欲しかったなあ。なんかカッコいいし
- セスタスの使うスカイダイブはアンパンチみたいなものか?
- 航空相撲かな?
- セスタスには消費が重すぎるしサブでセスタスとってまで使いたくもない
- Xセスタスにとってスカイダイブは貴重な範囲攻撃。斬なので属性補完にもなる。しかしデバフ付きのためか、消費に対して威力が物足りない。ヒポグリフに挑める頃にはサブクラスも解禁されており範囲が欲しければサブで拾ってくれば良く、クリア前で最強武器装備に抵抗が無いギルドならポリュデウケス確保済ということも十分ありうる。同敵からの条件ドロ産な盾の方が需要が高いため、店舗には不良在庫がダブついていると思われる。Vの頃は進行度相応に頼れる性能だったため若干の寂しさを感じなくもない。
最終更新:2025年01月05日 22:25