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禁忌ノ森(地名)
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■禁忌ノ森(キンキ-ノ-モリ)
ハイラガードの樹海の第六層。
登場作:世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(DS) / 新・世界樹の迷宮2 ファフニールの騎士(3DS) 26F~30F+1F(DLC)
グラフィックだけを見れば、ハイラガードの樹海の中で、もっとも普通の森に見える。
ワープゾーンとダメージ床で1の6層と同じくマッピングにはかなりの労力がいる
天国を連想させるような一枚絵と赤と黒で描かれたタイトルロゴの組み合わせが何とも不気味。
天空の城のそのまた上に存在した誰も知らない迷宮。終点まで後一歩だが、その一歩はこれまでのどんな道程よりも長くなるだろう。要注意。
神秘的な雰囲気すら感じる光景&BGMだが、戦闘BGMは空気を読まない皿磨き
ワニ
キズナメエェェ・・・
結局何のための土地かは不明
ヘカトンケイルや幼子の隔離のための土地か?
というか実験で出来たヤバげなの全部押し込んだって感じだな。アステリオスとかも実験台かもしれないし
アステリオス(特に26F)やゴーレムはむしろ門番っぽいような。
ギリシャ神話にもこんなような隔離施設があったな タルタロスだっけな 実際にヘカトンケイルもその中に入れられたらしいな
光る木材や水晶のツルなどが採取できる。一見のどかな森だがすべて作り物と考えると・・・
ここの階段はみんなワープゾーン方式。扉絵から察するに、恐らく一つの階層毎に別の浮島にワープさせられている模様
ここってどのくらいの高さにあるの?
森なのに足音が固い。作り物だろうね
敵とか森が作り物っぽい事からして、1~4層のプロトタイプなのかもしれない
甘噛み初体験でトラウマ
森で始り、森で締める。青空の下でこそ世界樹の迷宮
4階層のように周りの雲などが動いていないことから、箱庭的な物ではないかと思われる。
足音が固いってことは、床や周りの植物も全部つくりもの?とりあえず壁はいかにも絵を貼り付けましたって感じだけど…。博物館とかでよく動物のはくせいを周りジオラマ作って展示してるけど、あんな感じかな?
あんな風景なのにどこか封鎖的
本格的な探索をするには、クエスト「もう一つの聖杯」と「啜れ、古なる血の杯」をクリアし,
ゴーレム倒す必要がある。ちと面倒。
当然っちゃ当然だが禁忌の森と書こうとうとして変換すると近畿の森になる。近畿パネェ。
金魚の森
恐竜のドロップとか見る限り、森どころかモンスターも人工物の可能性がある
Ⅰの6層とはまた違った不気味さ
封印を解いたはいいけど、落下していった鍵が見つからなくてしばらく詰んだのもいい思い出
今のところ歴代6層の中ではかなりマイルドな方(敵以外は)
↑見た目だけはね。バックボーン考えると歴代でもトップクラスに怖い場所
ずっと↑ 階は全部違う小島なんでしょうね。 ここの不気味さは嫌いじゃない(Ⅳは無理)。だが、戦闘曲は空気読んでほしい。
↑↑2 お前の解釈教えてくれよ!!!!!!!!!
戦闘曲はむしろよくやったと思う
冷静になって考えてみると別に森風にしなくていいじゃん どうして?
幼子とかワニが退屈して暴れないようにじゃね
恐らくは天空城内に作られた人工の森。生物進化の実験場と考えるのが自然。
当初は世界樹計画成功時完成した大地の環境に進化生物を適応させる目的で完成大地を想定して作られたところ、バーローが狂い冒険者から守護生物を合成するようになってからはそうした実験体や失敗作をこちらに放し飼いしていたと予想。
つまりここのモンスターは全て冒険者の成れの果てではないかと
↑つまり幼子達はバーローにとっての禁忌キッズといわけか・・・
↑
禁忌キッズ言いたかっただけちゃうんかと
なんて不気味な場所なんだ…
じいや曰く「城の周りに点在するいくつもの浮島」。ちなみに背景の雲は資料集98PにあるボツED背景と全く同じ。君はアトラスの粋な演出と考えても良いし、絵師さんが楽をしただけと考えても良い。
↑横路さんのことかー!!
もしかして一つの階層じゃなくて島をワープしてる感じなのか
美しい背景に穏やかなBGM、そしてゆっくり表示される血をイメージさせるような赤黒い題字『第6階層 禁忌の森』が非常に禍々しい 初めて登った人は背筋にゾクッとくるはず
そしてその静けさと対照的な荒ぶるバトルBGM…
樹海BGMと戦闘BGMの違いがすごくて4までで一番印象に残ってる
もはや恒例となった6層モンスター達の連携プレーはエリマキブラッド&古代ヤドカリから始まったといえる
禁忌の森っていう名前が単刀直入すぎて逆に怖い
初めて来たときは、某ムジュラの仮面の月の中に来た時のような不気味さを感じた
1,2階層に登場したモンスターの亜種が多く、序盤のモンスターの色違いがラスダンに出るような、個人的に何か感慨深いものを感じる。ただ、みんなやたらと凶悪な面構えになってるが…。
1,2階層のモンスターの亜種が多く登場し、序盤のモンスターの色違いがラスダンに出てくるような、何か感慨深いものを感じる。ただ、みんなやたらと凶悪な面構えになってるけど…。
昼と夜とでワープ先が変わるとか考えたやつマジで頭おかしいだろ………。
クァナーンさんが飛んで来れるので、空は本物だと思われる。空は。
なんだよその「森は作り物でした」みたいな言い方は
↑(金魚)
壁にはどういうわけか空が。 最初は壁がひくすぎて空がみえてんのかとも思ったが、雲が全く動かず、夜になっても周りは暗くなるが壁の空の色そのものは変わらないっぽいことから多分壁に書かれた絵ではないかと。 じゃあ↑3のような意見もあるが、これは...あれだよ、天井がないんだよきっと。 絵の壁を無視して上から入ったんだよ。そう考えるとますますこの層は作り物くさく感じる
って上のほうみたら同じような意見でてるじゃないか恥ずかしいな。ちょっとカボチャさんのそばで乱闘してくるわ。
幼子 失敗 開けるな
歴代6層の中で一番易しい(漢字的な意味で)
↑だが難易度は歴代最難である
現時点で唯一雰囲気が毒々しくない6層
足を運んで深呼吸してみたい
↑樹木は有るが2層の様に木の葉が落ちていない。きっとあれも作り物だろうし、かなりの高度である事を考えると空気も薄そう。
ここの探索は難しいというか面倒という印象がある
当時は、天の城よりも高いところに木々や草花が生えるのか、と疑問に思ったけど作り物なら納得できる
新SQ6層のアトラスが洗脳に賭けている事を考えると新SQ2が出たら6層の難易度は
↑むしろ背景が立体視できるのか、できないのかが気になる
名前的に入ったら呪われそうなんだが・・・・
↑hageると呪われし飛南瓜になります
空が壁と同じ位置に貼ってあり、明らかに作り物。
26階の「回廊」というサブタイトルから考えると足音が硬質なのは意図的だと思われる
新Ⅱでここの足音や背景が普通の森に変更されでもしたらとても残念に感じるな。ないとは思うけど新Ⅰではシンジュクの建物壁と水晶壁の区分を取っ払ってしまったから心配
クランベリートラップが発動することはない
新2ではモンスター同士の仲がよろしくないのか味方を殴る そしてそれをボウケンシャーに八つ当たりしてくる奴が多数
新2では霧によるダークゾーンが追加された。世界樹3の時と違い、特定のFOEを倒すことで霧が晴れるので階層の独自性がより強くなったと言える。
全てのダークゾーンはちゃんと歩いて埋めれるので踏破しないと気がすまない人も安心。かなり面倒だけど
霧を晴らせば良いってもんじゃないところがまたニクい。
不気味な雰囲気が抜け、普通の森に。敵の強さは普通じゃないが
固い足音がなくなって残念
モンスター同士の連携に定評のある6層だが、今作は逆に味方を殴ったり呪ったり毒殺したりとやりたい放題である。 幸いチームプレイの開始役がハッキリしているので、動かれる前に仕留めるべし。
特定地点で空を見上げると、一枚絵にある浮島が見える。君は探してもいいし、探さなくてもいい。
此処の夜空は最高に美しい。夜桜舞う立橋の夜景も良いが、此方は雲が濃く、雲間から覗く星空が彼方とはまた変わった趣がある。
モンスター同士の仲がよろしくないのは、4のメイガスが好評だったからだと思うw
1の6層と違って普通の見た目だから、なんだか油断してしまう。パーティーが半壊してものほほんできる。決して現実逃避ではないですよ?
旧2のはなんというか、「大富豪が病弱で外に出られない小さな子供の為に作った子供部屋」みたいな感じがする
↑幼子(病弱)やディノゲーター(病弱)が子供部屋でボウケンシャーと戯れているのか…
↑ヘカトン(病弱)も
それ千と千尋の坊みたいだな
固い足音は設定ミスということだったのか、それともリメイクスタッフが設定ミスと思って変更してしまったのか?
層に入ったときの一枚絵はまるでこの世ならぬ異界へと足を踏み入れたような印象を与える。くれぐれも本当のあの世に旅立ってしまわぬよう。
ここってイベント殆ど無いな。謎のキノコを食べたりしないのか…
ほとんどというよりミニイベントは全くなかったな
バーローさん人工芝うまくいったんですね
↑なんか麦わら帽子&ゴム手袋&長靴ルックのバーローを想像してしまったw
「我がこの芝生を創るのにどれだけの歳月(2008→2013)…」はっ、まさか五層の金色具合が減ったのって(ローリングバスター如く舞う
思ってたより探索が苦じゃなくて若干拍子抜けしてる。新1の6層は何回潜ってもちっとも進まなかった(主に鳥と竜のせい)からしんどかったけどこっちはわりとサクサク進めてる
↑雑魚の致死性が低いよね。新1は選択一個ミスったら全滅かパラディンのみ生存という感じだったけど、新2は無対策で一発くらっても瀕死で止まる感じ
FM音源の皿洗いはマイルドだ。
外出時は禁忌の森ばっかり聴いています
↑ 私は寝る前に聴いてます
4から入った者だけど、なぜだろう、今までの六層の中で一番不気味と感じる。
↑そう・・・か・・・?
没ボイスの愛し子、DLCで楽園と表記されてることからして、隔離地じゃなく幼子の為に造った感じだなー思った
僕一人で しかも丸腰で行けば大丈夫 きっと幼子も話を聞いてくれるさ
ししょー「どう考えてもhageる自殺行為です本当にあり(以下略)」
バーローの戦闘曲同様FM音源じゃないと雑魚戦で皿洗いの音が聞けないのが残念
28階のワープに失敗して、27階に戻って迷子にさせるのが開発のイメージだったんだろうけど、27階フロアジャンプ出来るまで綺麗に描いて28階のワープの法則に途中で気がついてしまいすんなり抜けてしまった。悲しい
むしろ法則に気付いたならそれも正攻法じゃないかな。酒場でも触れてるし
新2では綺麗な普通の森になってしまった。旧2ではハリボテで作られた見せかけの壁、歩くと硬い音が鳴る土といったホラー要素満載のとんでもないフロアであった
新2のここは綺麗なんだけど、あまりにものどかすぎる。平和すぎる…。だだっ広い森にポツンと自分だけがいるということに何か漠然とした恐怖を感じる
リメイクされようが何となく不気味なところに味がある
部屋にGが出ると脳内でここの戦闘BGMが流れる
設定によるとこの森も複数ある浮遊城の一つらしいしやっぱりバーローが作ったんだろう
クァナーンさんが飛んできたから……って説あるけど屋内を低空飛行したって「飛んできた」は成立するからやっぱり天井もハリボテ疑惑
↑ その分グリモアやフォースブーストや新職でボウケンシャーも強化されてるから相対的に楽に感じるのかも。あとはワープとマッピングがめちゃくちゃ楽になってる。
一応、旧2と比べると 敵の火力耐久は かなり上がってるんだよなー。新1の6層がおかしいだけ。
後のシリーズは化け物の身体の中や薄暗い廃墟や遺跡とやたら不気味で陰鬱な場所なのに、ここだけ日が当たる明るい場所だから他の最終階層に比べて非常に浮いて見える
敵は禍々しいけどな。あとイモムシ料理
タイトルや敵と風景共に、綺麗さと禍々しさの落差が素晴らしい…
新旧共に変わらずある言い知れない不気味さと美醜のギャップはBGMも大変いい仕事をしている。フロアBGM自体も不安を誘っていいんだが、戦闘BGMのあの落差よ…
禁忌の森を造るために、せっせと土いじりから始めたバーローさん。想像すると和みます。
新シリーズでは放置するとストーリーメンバーが話し出す。この階層はというとやはりその雰囲気…と言うよりかは浮いている事が気になる様子。
リマスター版PVのかなり解像度上がってきれいになった背景グラフィックを見る限り、ここの青空の書き割り感もやっぱり良くも悪くも無くなっていそうではある。新2のおかげでどう転がっても「綺麗だけど不穏」というコンセプトは変わらないと確信できたが
てんくうの おやしき →そらの かなたの しま
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最終更新:2025年10月17日 17:47