■精霊族
- 世界樹と不思議のダンジョン2に登場する種族。
- 神々によって、世界樹の麓に誰も近付けないという使命を与えられたとされる種族。外見は人と変わらず、白障壁という霧を操る力を持つ。
- モリビトや妖魔などと違い姿は人間そのままなため別種族感は薄い。巫女のような特殊能力があるだけの人間かも
- 一応味方側なのだが窃盗、植木鉢落とし、配下の魔物で奇襲など若干陰湿である。手放しに味方しずらいのは世界樹の味方っぽいかもしれない。
- 妖魔が人間への擬態能力持ちなせいで普通に世界樹を攻略しにきた普通の人間の冒険者にも熱烈な嫌がらせを行う。割と大雑把な種族なのかもしれない。
- 結局カナハルタ王国は存在したのだろうか。
最終更新:2026年11月04日 00:45