■第十二迷宮 極北ノ霊堂
・B1F 極北の地に浮遊する古代の遺物
・B2F 狭隘な通路を徘徊せし数多の足跡
・B3F 己が目を信ずる者に欺瞞は暴かれる
・B4F その跳躍に弄ばれるは己か人か
・B5F 深奥に封ぜられしは太古の使命か宿命
- 世界樹の迷宮Xに登場する絶崖の岩島にある樹海。
- 花、亀、蟲と来てさあ次の守護者は……なんだと!?
- 魔物が壺に閉じ込められていたイベントに迷わず「やりすごしの壺」とメモを残した
- ↑そこは魔物のるつぼじゃないか?
- ↑ならば私は手封じのツボを推そう
- 一度イベントを放置する人間だったので生き物の存在にびびった。良く死ななかったな。
- ここの浮遊床は桜ノ立橋のものと違い移動後に強制で歩かされたりしない。すぐに振り向いて床に降りるなどの動作が出来ることに気付かないと進めなくなる。
- 大いなる残像獣が最奥部で待ち構える。
- ↑草
- 夜中にクソワロタ
- 上手いな。
- 霊堂BGM聞く期間が長すぎるんや
- ちょっとした回復に便利な自販機がある、プレイスタイル次第では愛用されるのかもしれない
- そう、出来るだけゲーム内日数を伸ばしたくない私のような……
- 剣を抜こうとするも歯が立たず、STRが高い別の職業のキャラで引っこ抜いたところナレーションのおかげで可哀想なことになってしまったヒーローは他にいるかな……?
- ヒーロー関係ないけど、ハイランダーが剣を引っこ抜いて そのまま売却しました。
- うちのヒーローはレベルが高いおかげで引きぬけてその剣でダークヒーローと一騎打ちしてました
- 枯レ森を通った先がどうしてそこなのか。
- ↑ 確かに位置がおかしいと思う。真南の霊堂と世界樹を挟んで反対側に在るべきじゃなかろうか
- ここを抜ければ真相にたどり着ける…そう思いながら、ひたすら先へ先へと突き進んだ思い出。そして待っていたのは、シリーズ最底辺のくだらない茶番と世界樹ノ霊堂…。申し訳ないが、二週目はここで止まっている。
- ↑君はストーリーを頭に入れないよう立ち回ってもいいし、ここで愚痴を言ってもどうにもならない事実を受け止めたうえでシナリオ担当に罵声を浴びせてもいい。
損得勘定も熟慮し結局良くないことは出てくるのだと理解しているのなら、このソフトと3DSを手放す決心をするのも、↑1の自由だ。
- まあ茶番っつうか絆が云々、誰かを助けるのに云々みたいな台詞をこちらが作ったキャラクターに無理矢理言わせるのは正直やめて欲しいわ。そういうのはストーリーモードだけにしてくれ。自分で作ったキャラクターがどんな価値観の持ち主でどんな台詞を吐くかは自分で決めたい
- ここにも大いなる◯◯がいたのかな。アイツが倒しちゃったんだろうか。
- B5Fの伝説の剣ってSTRが幾つか以上なら引き抜けるの? 切りよく100とか?
- ↑Lv70弱のハイランダー(補正無し)で抜けたから必要STRは75前後??
- ↑サンクス。ヒロ子ちゃんに指輪を贈ればすぐにでもヌいてくれそうなんでちょっとイってくるわ
- STRのみで判定と仮定して調べた結果、要求値は78だった。ヒーローが装備に頼らず引き抜くにはLv.80弱必要なのか…
- リスに糸を奪われる訳にはいかないので必死で追いかける
- タンポポコーヒーの作り方に詳しいボウケンシャーとは
- ↑ハイ・ラガード民でしょ(適当)
- B4Fのサブタイトルは、新2の18Fのサブタイトルのパロディになっている。FOEが森林カエルかトノサマカエルかという違いがあるからか。
- また単独で死の罰ゲームみたいな任務をやらされてる衛兵さんがいる(既に負傷)なぜボウケンシャーのように6人編成で行動させないのか。今回は治療するという選択肢もない。代わりに任務を手伝ってあげると、1人で歩いて帰っていく。糸を渡してあげる事も同行する事もできない。衛兵さん可哀想すぎる…。
- これまでのシリーズで殆どカニ歩きをしたことがなかったのだが、ここで思う存分することができた。この発想はなかったと感心した。低い壁や浮遊ブロック等々、ギミックはいいんだよねギミックは。
- またタンポポコーヒーを飲みに行きたいのだけれど、場所がちょっと厄介。
- ちと遠いんだよな、途中のFOEを避けるのは簡単なんだけど。 他にもいくつか「そこを日ごと回復イベントにするってどんなセンスだよ」ってのがあった。 13-B4Fとか、6-B2Fとか
- X(クロス)オリジナルの第四迷宮。初潜入するとギルドカードに勲章が付く。
- この霊堂を抜ければ、いよいよレムリアの世界樹へ辿り着ける。
- ここのボス部屋に表クリア後限定で元々の守護者が隠しボスとして出てくるんだろうなーと思ってました。出てきませんでした。
- ドジっ子ゾディのお尻にイガグリが刺さって絶叫。。11迷宮と言いここと言いAEの悪意が(^q^)
- 他霊堂の大いなる○獣シリーズがいずれも獣と言い難い連中(植物、爬虫類、昆虫)だったので、ここにいたと思われる本来のボスも哺乳類以外なのかもしれない。『大いなる魚獣』とか。
最終更新:2025年04月11日 00:22