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■鯨波の海鳴り

  • 世界樹の迷宮Xで登場する武器。
  • 海王ケトスの通常ドロップから作れる銃。射撃までの工程の単純化と短縮を主眼に 作られた速度と撃ち易さを追求した銃
  • 武器スキルで単体連続攻撃のクロノガトリングが使える。ボス武器だけあって威力が高く長いことお世話になりました。まぁ一番の理由はクロノガトリングって名前がかっこよかったからなんですけどね
  • ↑それな
  • ボスドロップ品から作られる武器なのにボスとまったく関係のない武器スキル。だが強い。
  • クロノガトリングは最大8ヒット。銃スキルなのでアクトブーストが適用されダブルアクションも普通に発動するので、両方合わせた時の理論上の最大ヒット数は24に。これでサブショーの飛鳥落としが加わったらえらいダメージになりそう。
  • むしろメインショーで刀捨ててガンカタしてる。すごくシンプルで昔のショー/パイの使い勝手に一番近いかも
  • クロノガトリングって名前ほんと格好いいから使わないけど買った
  • 鯨波兵庫との関係やいかに……いや、ガトリングといったら武田観柳なんだけどね……(「るろうに剣心」の話です)
  • ヤストラと合わせて飛鳥落とし乗せるのは撃ってて楽しい、今作は二挺拳銃のガンナーグラもあるし
  • 鯨波の海鳴り→ときのうみなり→時の海鳴り…ハッ、クロノ…
  • ガトリング砲は撃った時の反動がすさまじいわ砲自体が過熱するわで制御が難しく、どこぞのターミネーターが扱う様に(彼が扱っていたのはバルカン砲だったか)腕に抱えながら連射していいものではない
  • ↑米軍では歩兵携行用に、ミニガンを小型化したマイクロガンなるガトリング銃が開発されていた事もある。もちろんポシャった
  • 期待値440%なら二丁拳銃ロールプレイ時にこれを火力のアテにしてもやっていけそうかな? 行動速度がネックだけど。
  • 現代でも軍艦の近接防御兵装として採用されているガトリング砲だが、十九世紀末に登場直後から海戦で引っ張りだこだった ガトリング開発当時の艦砲は有視界戦闘なら十分な命中弾が望める為、以前ほど接舷切り込みの必要性は薄れていたが、航行不能に追い込んだ敵艦に火を放って確実なトドメを刺したり、海賊等の奇襲としての移乗攻撃は健在だった ガトリング砲は小銃とは比べ物にならない連射速度(毎分二百発)で制圧射撃を行い、甲板上に移並ぶ敵水兵の行動を封じる事が可能となった。艦砲ほどの貫通力や射程がなくとも、乗組員を無力化すれば敵艦の能力を大幅に削げる 艦ではなく人を撃つ、これが砲術だよ
  • 何故か分類、素材元共に同じ海の巨銃から変更された。
  • 新しい時代に(新しい名前で)生きてくれ…
  • ↑×4の通りクロノガトリングの通常の期待値は440%だが、飛鳥落としを極めたショーグンだと約578%に上がる。最大ヒット時の威力は920%で、メインガンナーのチャージショット最大レベル(820%。物攻ブースト込みで835%)をも大きく上回る。
  • ↑ 間違ってスキル倍率とパッシブ倍率を加算してもた……。飛鳥落とし最大レベルだと約551%、最大ヒット時は864%でした。
  • ↑の方、鯨波で「鬨の声」の意味もあるのね。なるほどなー。ショーグンとの相性も納得
  • クロノガトリングは個人的に最も愛用してる武器スキル。準備不要で雑にぶっ放せる単体銃スキルなのが便利。
  • ダメ幅が不安定ではあるものの、使おうと思えば最後の最後まで実用に耐えうる武器スキル。何気にメインソドの心得あれば命中も安定してるんよね。
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最終更新:2026年06月16日 00:54