右代宮 秀吉 (うしろみや ひでよし)
- 絵羽の夫(婿養子)。序列第11位。裸一貫から起業した中堅外食チェーン運営会社の社長。
- 戦時中の空襲により結婚時に既に身寄りがなかったため、家族・親族に思い入れが強いようだ。
- 性格は丸く、優しい。生粋の関東人だが、似非関西弁を使い話す(本人曰く営業上の印象付けの為。関西人の前では使わない)。声が大きい。
- 一見夏妃と絵羽の間の緩衝材の役割を果たしているようだが・・・。
- 譲治が沙音と交際していることについては好意的であるようだ。二人の関係を以前から知っていたかは不明。
- 戦国時代の秀吉から身体的特徴により名前を採ったのなら多指症疑惑あり。ただしep1では秀吉発見→ボイラー室異臭の間が極めて短いため、金蔵の死体と入れ替えるのは物理的に不可能か?
- 「性質の悪い連中に、自社株をだいぶ買い集められて」おり、過半数を差し押さえられて会社を乗っ取られないために早急にお金が必要らしい。
- 新居の購入の検討中に絵羽と喧嘩。和風派。結果として和風で着工。
- 宝石に詳しい?少なくともダイヤの良し悪しが分かるようだが…
- 荒れた場を直そうとする大人な人です。(電撃魔王2007年10月号竜騎士のコメントより)