南條 輝正 (なんじょう てるまさ)
- 金蔵の友人、主治医。元開業医。付き合いは島に屋敷が建った頃から?(少なくとも数十年の交流がある)
- 新島に優秀な医者の息子が居る。病院は既に彼に譲っており、現在は金蔵の主治医を勤める以外は隠居の身。
- ep1において惨劇発生時に六軒島に居た、右代宮の姓を持たず、かつ使用人でない唯一の人間。
- 腹心の使用人以外で唯一、金蔵が書斎に入れる人間。
- 金蔵とは絶縁と復縁を繰り返している(謝るのはいつも金蔵の方)。
- 金蔵のチェス仲間。それなりに強いようだ。
- 戦人とは今回が初対面。
- 以前、肖像画の碑文を手帳に記して謎に挑戦したことがある。
- 結果は不明。もしかすると良い線をいく推理をしていた可能性もある。
- 検死は専門外(自称)。