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2010-02-03


■工学 JZ86A
問題1:①

問題2:④

1:パケット通信方式は、時分割多重方式により多重化する。
2:NPT(非パケット端末)は、PADを介してパケット網に接続する。
3:パケット網は、網の中に有るパケット交換機が一度パケットを受け取り、宛先に応じて転送するため、直接送信はしない。

問題3:①

問題4:①

試験的にには、丸暗記。
具体事例といってもこの絵ぐらいしかネット上にも教科書にも転がっていません。

問題5:③

回路において抵抗の計算できる部分はすべて行う。

い)12オームと4オームの合成抵抗を計算する。
ろ)求めた合成抵抗と7オームの抵抗を計算する。
は)回路全体の抵抗値と、電圧がわかるので、電流を計算する。
に)12オームと4オームの抵抗は並列に接続され、分流する場合には抵抗の逆数となり、これにより4オームの抵抗に流れる電流が求まる。

問題6:①

問題7:④

バラクタダイオードは、バリキャップ、可変容量ダイオードと呼ばれる。

問題8:④

1:サンプリング、pwmの説明
2:量子化の説明
3:”一定のパルス列”は量子化後のパルス列を指していると思われ、その後に誤り訂正用のビットを付加するために、厳密な意味で符号化ではない(一部、符号化されている)。

問題9:④

問題10:③


占有周波数帯幅Bと、最高変調周波数fs、変調指数の関係mは、以下の通り。
B = 2 ( 1 + m ) fs

問題11:③

2PSKは1ボー=1ビット、4PSKは1ボー=2ビット、4PSKは1ボー=3ビットになる。

チャート上の各信号点の距離間隔が広いほど、ノイズに強い。


問題12:②
問題13:②
問題14:⑤
問題15:②

パルスレーダーの平均電力とせん頭電力について、平均電力量は、せん頭電力に時間をかけた者に等しい。

Px・τ=Py・T (Px:せん頭電力、τ:せん頭電力で照射した時間、Py:平均電力、T:パルスの周期)

問題16:②
問題17:④
問題18:③

G = Gr + 2.15  (G:絶対利得、 Gr:相対利得)

問題19:④

電波の見通し距離については以下の式が成立する。

d = 4.12 ( √h1 + √h2 )


■法規 JY86A

問題1:③   法2、p.229
問題2:①  法17、p.243
問題3:②  法28、p.254
問題4:② 施4の2、p.253
問題5:③  施22、p.261
問題6:④   施3、p.275
問題7:①  法52、p.278
問題8:②  運23、p.286
問題9:④  法72、p.291
問題10:④ 法79、p.297
問題11:① 法80、p.297
問題12:② 施38、p.307

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最終更新:2010年02月03日 11:58
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