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渋谷凛(長男秘剣録)




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 【TIPS】:薬草師

 薪取り中に出会った。薬草を探していた
 ちょくちょく会ううちに、熊鬼騒動等で忠告するなど小さな交流を経て仲良くなる
 護身のために犬のハナコを連れている
 住んでいる場所も家族構成も知らないが、長男と同じく貧乏らしい
 現在は野外活動で一緒に行動する仲

 野外活動に備えて身体を鍛えたいが、体育会系のノリが苦手なので道場には通いたくない 
 炭治郎が基本的な体捌きや鍛錬方法を指導している
 代わりに同行時に負った炭治郎の(負傷時の)治療費がタダになった
 病気になった時に優先的に見てもらえる

 好感度45の友人だったがどんどん親密になり、告白される寸前になる
 そのタイミングで炭治郎に恋人が居ることを知って失恋
直後に卵泥棒を見て落ち込む炭治郎を見て母性本能に火が付いたか、好感度アップ

 文句のつけようのない異性が四六時中一緒にいて守ってくれてる
 理性が壊れる。壊れた。恋人のいる炭治郎に迫って大人になった
 炭治郎の二人目の妻。薬師小町と呼ぶ人もいる

 好戦度は49。戦いは嫌いではないが癒す方が好き
 [[剣術大会]]時に強引にナンパしてきた[[黒沢流]]を不意打ちで撃退
 強烈な危機感を抱くようになる。炭治郎と同様、TRPGのヒーロー状態となっている
 本来は戦いとは縁の遠いタイプだったが、炭治郎と一緒に戦って、一緒に死ぬつもり

 カツの復讐に備えていた彼女は、479年の大会でカツを見つけ、
 巧みに呼び出して果たし合いの末にカツを再起不能に追い込む。????が向上した
 数でボコらず、自分だけで決着を付ける姿に、あさぎや虎子達も好感を抱く

 実家は花屋だった
 幼少期に柿を盗みに行った時に、逃げ遅れた1人にそいつの悪事まで押し付けられ、
 両親の怒りを買って花屋を継げなくなる
 友人の卯月は、する必要のなかった贖罪のために一家離散の憂き目にあっている
 その後は祖母に預けられ、その影響で薬草師を目指すようになったと思われる

 幼馴染みの裏切りで色々と失った経験や毒カツ丼のストーキングで、
 男性不信と長男への思慕と力への渇望が入り混じって色々と拗らせている
 自分の事をなかなか他者に話さない、ホウレンソウにも消極的なコミュ障である

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渋谷凛 クラス アカデミック-ジョブ 薬草師→薬剤師(知性限界は伸びないが、幾つかのスキルを覚える)
※そのうち医者か山仕になる(野山を歩き、山の民や野伏と交流する中で忍び並の技術を身につけたスカウト)

480年 11月 
命中 60 (ジョブ+10 剣術+15 /体格補正+5)
射撃 ☆  3
打撃 39 (剣術打撃12 小太刀12)
防御 32(防護15+軽い鎖帷子17)
耐久 35
速度 ☆☆☆☆ 20
器用 ☆☆☆☆☆ 30
知性 30 /薬草師 + 10
※負傷の治療を頼むと、回復速度が8割で二倍になる

  • 素質
知識→錫。常人の3倍
肉体→鉛。常人

知識系スキルを、1レベル100日で習得できる
知識系スキル:10日=10冒険点
肉体系スキル:30日=10冒険点

  • スキル
応急処置(戦闘直後に判定に成功すると、相手の耐久が1d6回復)
薬師用語、毒物調合、古語、薬草知識、耐毒免疫1
薬物調合-自然物 
地図作製、方向感覚
美声、歌唱、発声(演説の際にも補正)

ハナコ
命中 18
打撃 14
防護 12
生命 16

  • 渋凛の剣
急所を勉強した。一度で失血死させられる血管や刺されたら終わる臓器
壊れたら治らない骨や神経。そして、太い血管や臓器が存在せず、何回刺されようとそうそう死なない隙間
渋凛の剣が命中すると、相手の命中や打撃にデバフが掛かる

  • 渋凛の仕事
高額な治療費を払えぬ人々を医師に代わって治療する
普段は森にでかけて薬草を採取し、患者に合わせて配合し、森で季節に在った薬草を採取し、薬草の有効性でダイスを振って治療する
火傷には火傷、食中毒には食中毒の薬草が在る
→レベッカだと、大体、万能薬を調合できる。知識が100+~なので、応急処置は必ず成功する。史上希に見るチート薬師

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最終更新:2019年11月04日 20:25