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唯「うー、あちゅい…」
澪「こら、だらしないぞ唯!しゃきっと練習しなくちゃだめだぞ!」
唯「む、それじゃあ澪ちゃんはしゃきっとしてるの?」
澪「当たり前だ!私はいつだって…ひゃあぁ、なにすんだ唯!だ、抱きつくな!」
唯「ホントに澪ちゃんがしゃきっとしてるか確かめてるの!こうすると憂もあずにゃんもへにゃへにゃになるんだから!」
澪「それはお前だけ…うおぉっ!?」
こ、この感触はもしかしてもしかしなくても唯のムネ…!
ブラに包まれたささやかなようで確かな膨らみが薄着の制服越しに私の背中に押し当てられてふにゃふにゃひしゃげて…
い、いかん!友達にこんな感情を抱いちゃいけない!で、でも…
ブラに包まれたささやかなようで確かな膨らみが薄着の制服越しに私の背中に押し当てられてふにゃふにゃひしゃげて…
い、いかん!友達にこんな感情を抱いちゃいけない!で、でも…
澪「ふしゅ~…/////」
唯「ほらー澪ちゃんだってだらしないじゃん!これでお互いさまだね!」
律「…いや、それはお前…」
紬「いいっ…!」