第四十三話・唯の淫夢!
※18禁です
下校過ぎ・音楽室
パンパンパンッ!
澪「うっ……うぅ…ふあああっ!」
唯「澪ちゃんはおっぱいが大きいからヤリがいがあるよ。締まりもいいし」
現在私は唯に犯されている。
澪「なんで…こんな……ひうっ!」
唯「ただ澪ちゃんが可愛かったからだよ」
澪「ひどい!…うっ……うああっ!?」
唯「制服のシャツ一枚の姿で、後ろから胸を揉まれながら突かれる澪ちゃんなんてほんと興奮が止まらないよ」
澪「うう……うっ!…りつぅ~………ふあああ~~!」
唯「りっちゃんに見られたくないでしょ?こんな哀れもない姿」
唯「だから澪ちゃんは私の性欲処理の玩具になってくれればいいの!」
澪「うう…ママァ……んううううう!?」
唯「くうっ!ママって澪ちゃん可愛いね♪」
澪「ゆい…お願いだからこんな事やめてよぉ……はあああ」
唯「くっ!出すよ!……うううっ!」ドピュルルル
澪「やめてええええぇぇぇぇぇぇ!!!」ビクビク
澪「あああ…中に出てる……唯のが……私の中に……また中に…!?」ドクドク
唯「もう何十回も中に出してるからいいじゃん。よっと」ヌポッ
ドサ
唯に支えられなくなり前から倒れる澪。
ドロッ
澪の中に収まりきれなかった唯の精液が清楚な澪の膣から汚く流れ出る。
澪「ううう………」ビクンビクン
唯「あー澪ちゃんをレイプしてからというもの毎日中だしが日課になっちゃったよ」
澪「ひっぐ……もっもうやめて」ドロリ
唯「はい、舐めて綺麗にして」ズボ
澪「んぐっ!!」
唯「ちゃんと綺麗にしてね。汚したのは澪ちゃんの膣(なか)なんだから……」
澪「んふふふっ……やめふぇ…ゆいぃ……」
唯「はぁ…くう…あぁ…でそうだ……」
澪「んんっ~~!!」
唯「出る!」ビュルル
澪「んぐっ!」
唯「……ふぅ…澪ちゃんのおま○こも良いけど口もいいね」
澪「ごほっごほっ!うげええ!」ビチャビチャ
唯「あー澪ちゃん、精液がもったいないよぉ~」
こんなやりとりが唯にレイプされた日から毎日続いていた。気にくわないことがあれば唯はすぐに私の中にストレスを出した。
もう唯には私の穴という穴すべてに唯の精液がかかった気がする。
もちろん、デジカメに納められてるので誰にも相談できないし、相談もしたくない。友達の肉○器なんて……
他にもこんなこともあった。
もう唯には私の穴という穴すべてに唯の精液がかかった気がする。
もちろん、デジカメに納められてるので誰にも相談できないし、相談もしたくない。友達の肉○器なんて……
他にもこんなこともあった。
澪「ゆっ唯…やめてよここはひっ!」
唯「澪ちゃんのお口はこんなにも正直だよ」クチュクチュ
澪「そっそんな………あうっ!」ガクガク
唯「しっ!声が大きい。でもバレるのは澪ちゃんだから別に良いかも」クチュクチュ
澪「お願いだからやめんんっ」
唯「はいやめた」ピタ
澪「えっ…はぁはぁ」
唯「辞めて欲しいんでしょ。やめたよ」
澪「………えっそんな……」モジモジ
唯「それじゃあね」
澪「まっまってくれ!」ガシッ
唯「なあに?授業遅れちゃうよ」
澪「頼むよ。やってくれよぉ」モジモジ
唯「えっ?何のこと?」
澪「だから………その……」
唯「それじゃ」ガシッ
澪「頼むもう我慢できないんだ」モジモジ
唯「ちゃんと言ってくれなきゃ」
澪「ゆっ唯の手で私のあそこをぐちゃぐちゃにしてくれ!」
唯「………しょうがないなぁ澪ちゃんだから特別なんだからね」クチュ
澪「あっゆい~ゆい~///」
澪「ゆっ唯…律とムギにばれちゃうよ」
唯「興奮してるの?」コリコリ
澪「そっそんなわけない///」
唯「だったらなんで私の前にいるの?こんな広い温泉なのに……あれ?ここから変な液出てきてる?」クチュ
澪「あうっ!ゆっ唯が来いっていうからひゃぁっ!」
唯「ほんとは違うでしょ~」コリコリ
律「お~い私とムギ先あがるから。のぼせるなよ~」
唯「りょうか~い」
唯「りっちゃんとムギちゃんあがったよ」
澪「頼むよ。今日ずっとローターしてて海とかバレないか怖かったんだから」
唯「しらな~い。バレても澪ちゃんは変態さんって呼ばれるだけだからいいじゃん。私上がるね」ザバァ
澪「お願いだ。唯ので私の中を弄くってくれよ……///」
このように一部は私の要求でもあるがほとんどは唯に好きなように遊ばれた。
ついに起こってしまった。
ついに起こってしまった。
澪「なっなあ唯」
唯「………」
澪「実はさ………出来たんだ」
唯「…………」
澪「唯の子供が……出来ちゃったんだよ。毎日毎日中に出されるから………」ポロポロ
ドガッ
澪「ぐふっ」
唯「お腹に衝撃与えれば流産になるんだっけ?」
ドカドカ
澪「痛い!辞めて!辞めてよゆい」ポロポロ
唯「もう帰る!明日もこの時間ね。じゃないとバラすから」ガチャ
バタン
澪「ううう……」
3ヶ月後
最近私の奴隷がウザい。どのようにウザいかって?こんな感じだよ。
澪「唯!もう私のここが疼いてるんだ!早く早く入れてくれよ!」
唯「………」ズプリ
澪「あああああ!唯のがはいってるうううううっ!!!」
パンパンパンッ!
唯「うざいんだよ!その気持ちよくなってる声が!!!」←プ○ツーっぽく
澪は確かに私なりに調教出来た。ただし、ヤリすぎて先に澪が壊れてしまった。
今じゃ私よりも澪が私にやりたくて襲ってくる。教室に入ってきてトイレに誘うくらいになってしまった。
今じゃ私よりも澪が私にやりたくて襲ってくる。教室に入ってきてトイレに誘うくらいになってしまった。
澪「あんっ!ゆいもっと……もっと突いてぇええ!」
唯「うるさい!……くうっ!」ドピュルル
澪「んはああああっ!!」ビクンビクン
もうどれくらい私と澪は生命を殺しているんだろう?
澪「んはぁ………ゆいのおちんちんはぁ……おっきくてさいこぉ」ビクンビクン
唯「………」ヌポ
ヤリすぎてガバガバになってる澪の膣から私のストレスが出てくる。それをこぼさないように自らバイブでふたをした。
正直、澪なんかより他の子とヤリたかった。でもほったらかすと澪はそこらの男の便器になってしまう。
私の奴隷をやすやす男なんかに渡したくなかったから仕方なく相手をしている。それが私の少しだけの良心だった。
正直、澪なんかより他の子とヤリたかった。でもほったらかすと澪はそこらの男の便器になってしまう。
私の奴隷をやすやす男なんかに渡したくなかったから仕方なく相手をしている。それが私の少しだけの良心だった。
澪「はぁはぁ……唯ののおちんちん綺麗にしなきゃ」ズブズブ
たぶん澪は一生私の奴隷で居てくれる。ただし、私は一生奴隷の澪から逃げることが出来ない。
今日も私は澪を喜ばすために腰を振るのだろう。
今日も私は澪を喜ばすために腰を振るのだろう。
澪「唯大好きだよぉぉ」ちゅ
唯「…………私もだよ」
今じゃ澪は私の恋人みたいな奴隷だから。
唯「・・・・っていう夢を見たんだよ」
律「最低だろっ!!」
みお「・・・///」ギュッ
律「澪も何テレてんだよ!?」