無題(r005)
唯「時に澪の字。今日は何の日だい?」
澪「澪の字て。えっと、唯の誕生日?」
唯「そのとーーーり! 誕生日……それは年に一度! 誰もが無条件で主役になれる特別な日なのです!」
澪「まあ、そうだな」
唯「誕生日には沢庵和尚だって主役になれるのです!」
澪「一部の人を敵に回す発言はやめような」
唯「そして今日は私の誕生日!」
澪「ああ、そうだな」
唯「今日の主役は私! 異論はないね?」
澪「え? うん、まあ…」
唯「じゃあおっぱい揉ませてくれる?」
澪「待て。なんでそうなったのか一から説明してくれ」
唯「だからぁ、今日は私の誕生日なんだよ」
澪「それは分かったから」
唯「今日は私が主役の日なんだよ」
澪「うん」
唯「だからおっぱい揉ませてよ」
澪「なんでやねん」
唯「誕生日を迎えた私へのお祝いにこのささやかな願いを叶えてくれたっていいじゃん」
澪「もう少しさわやかな願いなら叶えてやるけどな」
唯「ちょっとだけだから、ね?」
澪「嫌だよ」
唯「嫌よ嫌よも好きのうちって言うよね?」
澪「いや言葉通りの意味しかないよ。むしろ積極的に嫌だよ」
唯「もう、澪ちゃんってば恥ずかしがり屋さんなんだからぁ」
澪「お前は恥らいを覚えろ」
唯「え、本当に揉ませてくれないの…?」
澪「この世の終わりみたいな顔しても嫌なものは嫌だ」
唯「Σ あっ…!」
澪「ん? なんだ?」
唯「ごめんね澪ちゃん。私、気が付かなくって…」
澪「え、何? その哀れむような目は何なの?」
唯「前からおっきいなぁとは思ってたんだけど……そのおっぱい、ツメモノだったんだね…?」
澪「ナマモノだよーーーっっ!!! れっきとしたマイボディだよーーーっ!!!」
唯「でも、普通の高校生がそんなにおっきいはずないもん。本当は詰めてるんでしょ?」
澪「私のはマ…お母さんも大きいから遺伝なの!」
唯「ほほう。じゃあそのおっぱいは本物なんだね?」
澪「当たり前だろ、本物だよ」
唯「どれどれ」
澪「……って、その手に乗るか!」
唯「チッ…」
澪「えっ、今舌打ちした?」
唯「澪ちゃん…」
澪「な、なんだよ」
唯「私は澪ちゃんのおっぱいが揉みたいんです」
澪「私はお前の頭をグランドオープンしてみたいよ。どんなお花が咲いてると人間こうなるのか興味がある」
唯「ねぇ、おっぱい揉んじゃダメ?」
澪「ダメ」
唯「触るだけもダメ?」
澪「触るだけもダメ」
唯「しょうがない、分かったよもう…」
澪「やっと諦めてくれたか」
唯「じゃあ服の上からでいいから」
澪「今の今までナマでいく気だったなんて知らなかったよ私」
唯「えっ……まさか、服の上からでもダメだって言うの…!?」
澪「まさかもとさかもあるか!」
唯「えっ」
澪「えっ」
澪「澪の字て。えっと、唯の誕生日?」
唯「そのとーーーり! 誕生日……それは年に一度! 誰もが無条件で主役になれる特別な日なのです!」
澪「まあ、そうだな」
唯「誕生日には沢庵和尚だって主役になれるのです!」
澪「一部の人を敵に回す発言はやめような」
唯「そして今日は私の誕生日!」
澪「ああ、そうだな」
唯「今日の主役は私! 異論はないね?」
澪「え? うん、まあ…」
唯「じゃあおっぱい揉ませてくれる?」
澪「待て。なんでそうなったのか一から説明してくれ」
唯「だからぁ、今日は私の誕生日なんだよ」
澪「それは分かったから」
唯「今日は私が主役の日なんだよ」
澪「うん」
唯「だからおっぱい揉ませてよ」
澪「なんでやねん」
唯「誕生日を迎えた私へのお祝いにこのささやかな願いを叶えてくれたっていいじゃん」
澪「もう少しさわやかな願いなら叶えてやるけどな」
唯「ちょっとだけだから、ね?」
澪「嫌だよ」
唯「嫌よ嫌よも好きのうちって言うよね?」
澪「いや言葉通りの意味しかないよ。むしろ積極的に嫌だよ」
唯「もう、澪ちゃんってば恥ずかしがり屋さんなんだからぁ」
澪「お前は恥らいを覚えろ」
唯「え、本当に揉ませてくれないの…?」
澪「この世の終わりみたいな顔しても嫌なものは嫌だ」
唯「Σ あっ…!」
澪「ん? なんだ?」
唯「ごめんね澪ちゃん。私、気が付かなくって…」
澪「え、何? その哀れむような目は何なの?」
唯「前からおっきいなぁとは思ってたんだけど……そのおっぱい、ツメモノだったんだね…?」
澪「ナマモノだよーーーっっ!!! れっきとしたマイボディだよーーーっ!!!」
唯「でも、普通の高校生がそんなにおっきいはずないもん。本当は詰めてるんでしょ?」
澪「私のはマ…お母さんも大きいから遺伝なの!」
唯「ほほう。じゃあそのおっぱいは本物なんだね?」
澪「当たり前だろ、本物だよ」
唯「どれどれ」
澪「……って、その手に乗るか!」
唯「チッ…」
澪「えっ、今舌打ちした?」
唯「澪ちゃん…」
澪「な、なんだよ」
唯「私は澪ちゃんのおっぱいが揉みたいんです」
澪「私はお前の頭をグランドオープンしてみたいよ。どんなお花が咲いてると人間こうなるのか興味がある」
唯「ねぇ、おっぱい揉んじゃダメ?」
澪「ダメ」
唯「触るだけもダメ?」
澪「触るだけもダメ」
唯「しょうがない、分かったよもう…」
澪「やっと諦めてくれたか」
唯「じゃあ服の上からでいいから」
澪「今の今までナマでいく気だったなんて知らなかったよ私」
唯「えっ……まさか、服の上からでもダメだって言うの…!?」
澪「まさかもとさかもあるか!」
唯「えっ」
澪「えっ」
唯「じゃあ逆に聞くけど、一体どうしたらおっぱい揉ませてくれるの?」
澪「その前にまずどうして私の胸を揉む方向で話が進んでるんだ?」
唯「私が澪ちゃんのおっぱいを揉みたいと思う理由? そうだね……そこにおっぱいがあるから、かな」
澪「名言をもじったところで言ってることはただの犯罪者だぞ。あとそのキメ顔やめろ」
唯「女の子のおっぱいには浪漫が詰まっているんだよ! 浪漫を追うのに理由なんて要らない!」
澪「じゃあ他の人に頼んでよ。ムギとか和とか、頼めば触らせてくれそうじゃないか。あと憂ちゃんとかさわ子先生とか鈴木さんとか立花さんとかさ」
唯「なんだろう、私の妖怪アンテナがそこはかとない悪意に反応している…」
澪「気のせいだ」
唯「あのね澪ちゃん、私は別におっぱいが揉みたいわけじゃないんだよ。ただ澪ちゃんのおっぱいが揉みたいんだよ」
澪「なんで私限定なんだよ…」
唯「だって、好きだから」
澪「えっ?」
唯「私、澪ちゃんのこと好きになっちゃったんだ」
澪「ゆ、唯……何言って……///」
唯「私は本気だよ。澪ちゃんのことが好き」
澪「なっ……い、いきなり、そんな…///」
唯「愛してる」
澪「唯……///」
唯「だからおっぱい揉ませてください」
澪「台無しだよーーーっ! 一瞬胸がキュンとときめいちゃった自分が恥ずかしいよーーーっ!」
唯「え、まさか、それでもダメだって言うの!? こんなに愛してるのに!?」
澪「体目当ても甚だしいよ! そんなの絶対にごめんだっ!!!」
唯「でも好きな人の体を触りたいと思うのは自然なことでしょ?」
澪「好きです、おっぱい触らせてください。……不自然だろ!? どう考えても不自然だろそんな告白!?」
唯「じゃあ私にどうしろっていうのさっ!」
澪「なんでお前がキレてるんだよ! キレたいのはこっちだよ!」
唯「こんなに好きなのに、触っちゃいけない…?」
澪「うっ…///」
唯「澪ちゃん、大好き」
澪「……そ、そりゃどうも///」
唯「澪ちゃんに触りたい…」
澪「恥ずかしいこと言うなよ、バカ…///」
唯「好きなんだもん。触りたいよ」
澪「ま、まあ、その、なんだ……きちんと手順を踏んでくれたら触らせるのもやぶさかではないけど…///」
唯「手順って?」
澪「そりゃ、お互い好きになって、恋人同士になって…///」
唯「秋山澪ちゃん!」
澪「は、はい…!」
唯「私と付き合ってください!!!」
澪「…………はい///」
唯「……え? そんなあっさり? 本当にいいの?」
澪「ま、まあ……ゆ、唯はちょっと抜けてるから、私が面倒みてやらないとな!///」
唯「澪ちゃん。私のこと、好き?」
澪「なっ…///」
唯「好きじゃない…?」
澪「…………好きです///」
唯「ほんと!?」
澪「……本当///」
唯「ほんとにほんと!?」
澪「ほんとにほんと!///」
唯「えへへ、私も澪ちゃん大好きだよ! 今から私たち、恋人同士なんだね♪」
澪「う、うん……///」
唯「じゃあ、おっぱい揉んでいいよね?」
澪「また振り出しだよーーーーーーーーーっっ!!!」
澪「その前にまずどうして私の胸を揉む方向で話が進んでるんだ?」
唯「私が澪ちゃんのおっぱいを揉みたいと思う理由? そうだね……そこにおっぱいがあるから、かな」
澪「名言をもじったところで言ってることはただの犯罪者だぞ。あとそのキメ顔やめろ」
唯「女の子のおっぱいには浪漫が詰まっているんだよ! 浪漫を追うのに理由なんて要らない!」
澪「じゃあ他の人に頼んでよ。ムギとか和とか、頼めば触らせてくれそうじゃないか。あと憂ちゃんとかさわ子先生とか鈴木さんとか立花さんとかさ」
唯「なんだろう、私の妖怪アンテナがそこはかとない悪意に反応している…」
澪「気のせいだ」
唯「あのね澪ちゃん、私は別におっぱいが揉みたいわけじゃないんだよ。ただ澪ちゃんのおっぱいが揉みたいんだよ」
澪「なんで私限定なんだよ…」
唯「だって、好きだから」
澪「えっ?」
唯「私、澪ちゃんのこと好きになっちゃったんだ」
澪「ゆ、唯……何言って……///」
唯「私は本気だよ。澪ちゃんのことが好き」
澪「なっ……い、いきなり、そんな…///」
唯「愛してる」
澪「唯……///」
唯「だからおっぱい揉ませてください」
澪「台無しだよーーーっ! 一瞬胸がキュンとときめいちゃった自分が恥ずかしいよーーーっ!」
唯「え、まさか、それでもダメだって言うの!? こんなに愛してるのに!?」
澪「体目当ても甚だしいよ! そんなの絶対にごめんだっ!!!」
唯「でも好きな人の体を触りたいと思うのは自然なことでしょ?」
澪「好きです、おっぱい触らせてください。……不自然だろ!? どう考えても不自然だろそんな告白!?」
唯「じゃあ私にどうしろっていうのさっ!」
澪「なんでお前がキレてるんだよ! キレたいのはこっちだよ!」
唯「こんなに好きなのに、触っちゃいけない…?」
澪「うっ…///」
唯「澪ちゃん、大好き」
澪「……そ、そりゃどうも///」
唯「澪ちゃんに触りたい…」
澪「恥ずかしいこと言うなよ、バカ…///」
唯「好きなんだもん。触りたいよ」
澪「ま、まあ、その、なんだ……きちんと手順を踏んでくれたら触らせるのもやぶさかではないけど…///」
唯「手順って?」
澪「そりゃ、お互い好きになって、恋人同士になって…///」
唯「秋山澪ちゃん!」
澪「は、はい…!」
唯「私と付き合ってください!!!」
澪「…………はい///」
唯「……え? そんなあっさり? 本当にいいの?」
澪「ま、まあ……ゆ、唯はちょっと抜けてるから、私が面倒みてやらないとな!///」
唯「澪ちゃん。私のこと、好き?」
澪「なっ…///」
唯「好きじゃない…?」
澪「…………好きです///」
唯「ほんと!?」
澪「……本当///」
唯「ほんとにほんと!?」
澪「ほんとにほんと!///」
唯「えへへ、私も澪ちゃん大好きだよ! 今から私たち、恋人同士なんだね♪」
澪「う、うん……///」
唯「じゃあ、おっぱい揉んでいいよね?」
澪「また振り出しだよーーーーーーーーーっっ!!!」
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