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STELLAR WIND


EXT譜面はこちらも参照のこと→jubeat_STELLAR_WIND(EXT)

jubeat knit APPEND と beatmaniaIIDX 18 Resort Anthem との連動曲。
IIDX側で「Love_km」をプレイすると、jubeat 側でこの曲が解禁される。
BASIC ADVANCED EXTREME
Level 6 9 10
Notes 415 713 712
BPM 160
Artist L.E.D.
Version knit APPEND

目次


譜面


jubeat_memo内。


動画



  • EXT譜面はさまざまなプレイスタイルがあるので、打ちやすいものをいろいろ探ってみよう。


攻略

概要

  • イントロ → 前半パートA → 前半パートB
    → 中盤しずかになるパート → 徐々に複雑になり、1小節強の休憩
    → 後半パートA → 後半パートB(テケテケテー テケテケテーのところ) → おわり
  • 曲構成はだいたいこんな感じ。
  • テケテケテー地帯に、各譜面に応じた難所が含まれる(ADV・EXT譜面では同時を含む16分5連乱打になる)。
  • 各パート切り替え地点の譜面は、やや複雑になる。

ADV ・ EXT譜面について

  • EXT譜面は、ADV譜面を左に90度回転したものであり(図1)、ミュージックバーもほぼ一致する。
  • ただし、製作者のミスにより(→ソース@公式ブログより)ADV譜面とEXT譜面で1箇所のみ違いがある(図2)。
  • 曲全体を通して、特定の1列で4分(ドラムパート)を、その他の2列でメロディーパートを刻む構成になっている(図3)。
【ADV】
【EXT】
▲図1。とある1小節を抜き出したもの。左がADV, 右がEXT
【ADV】
【EXT】
▲図2。70小節目(終盤)。ADV譜面の[13]パネルに相当する、EXT譜面の[16]パネルが抜けている。
【ADV】
【EXT】
▲図3。

EXTREME

※詳細解説は個別記事を設けてあります。 → jubeat_STELLAR_WIND(EXT)

  • 譜面タイプ : 出張・混フレ・同時を含む乱打
  • 特徴は先述のとおり。
  • 黄譜面とは別物と考えたほうが良い。
  • 筐体の右からプレイすればADVとほぼ同じ感覚でプレイできる。
    譜面の難度が下がりスコアも高く取れるらしいが、横からのプレイには賛否両論ある(なお、私(執筆者)は反対派です)。
  • なぜか左からプレイしたプレイヤーも存在する。
  • 縦押し・離れ16分2連などの配置が多発し、左右分業では難易度がかなり高くなる。
  • 混フレと考えず、全体をひとつのリズム・譜面として把握したほうが打ちやすい。
  • 左右分業の観念から大きく外れることになる。イメージとしては、両手がパネル全体を駆けまわる感じ。

ADVANCED

  • 譜面タイプ : 混フレ・同時を含む乱打
  • 特徴は先述の通り。
  • 赤譜面とは別物と考えたほうが良い。
  • 出張を考えない場合、左手が4分を、右手がメロディーを担当する分かりやすい混フレ譜面。
  • 左側は基本的に4分だが、一部の小節では左2列を使った8分になる。
  • 数回出現する乱打は普通に難しい。交互に打ちにくく、局所的にはEXT譜面の難易度とほぼ変わりない。

  • 中盤の静かなパートでは、リズムパートが消えるため右半分にノートが偏る。
  • 高スコアを狙うのでなければ、終盤は左側の4分(~8分)だけを回収するのもあり(右手は適当にバタバタしておく)。

BASIC

  • ADV・EXT譜面との関連性は無い。
    EXT譜面の上半分のみ、のような粋なことをしてくれれば楽しかっただろうに…。
  • メロディー合わせの単押しが続く。
    リズム難ではあるが、曲自体にはしっかり乗っかっているため、曲を知っていれば特に問題はないだろう。
    リズム自体はADV・EXT譜面からドラムパートを抜いたものに近い。
  • 中盤の静かなところは、メロディ合わせ→4分→同時混じり8分。リズムが変わるので要注意。
    8分地帯は、道中 [15]→[16]を経由して、左右交互が入れ替わる。
  • 後半は特定の4パネルを回るという、興味深い(?)配置になっている。
  • ラストにメロディー合わせの16分2連が連発する。16分2連の配置は全て、下→すぐ上。



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最終更新:2011年05月21日 18:28