エンヤ・ガイル
| 登場作品 |
ジョジョの奇妙な冒険 第3部「スターダストクルセイダース」 |
| 種族 |
人間 |
| 性別 |
女性 |
| 一人称 |
わたし |
| 二人称 |
てめー |
| 特殊能力 |
スタンド「ジャスティス」 |
概要
DIOにスタンドの存在と能力の発現のさせ方を教えた張本人。
DIOに代わってジョースター一行を仕留めようと、刺客を送り込んだ。
また
J.P.ポルナレフの妹の仇であったJ.ガイルの実母。
外見
背の低い、顔中染みと皺だらけの老婆。
緑と赤のストライプの帽子を被っている。両手が右手。
性格
冷静沈着。だが、DIOや息子に関わることとなると、途端に激情的で執念深い性格となる。
DIOを崇拝しており、彼の傍でその人生を見届けることを生涯の楽しみとしている。
死を目前にしても、その忠誠は変わらず、DIOの秘密を守り通した。
また息子であるJ・ガイルを溺愛しており、彼が殺された際には同じ傷が彼女の顔に浮かび上がり、彼の死を非常に悲しんだ。
台詞
「『正義(ジャスティス)』は勝つ!」
「なめるように便器をきれいにするんじゃ なめるように! ぬアアアめるよォオオオオにィィィィ だよん レロレロレロレロ」
「DIO様ッ! あなたは必ず時を支配できるッ! もっと!もっと! 静止した時の中を動けると思いなしゃれッ!
空気を吸って吐くことのように! HBの鉛筆をベキッ!とへし折る事と同じようにッ できて当然と思うことですじゃ!」
能力
正義(ジャスティス)
破壊力 - D / スピード - E / 持続力 - A / 射程 - A / 精密動作性 - E / 成長性 - E
王冠をかぶった骸骨のような姿の霧状のスタンドを持つ。
傷口から身体に侵入することで血液を蒸発させて穴を作り、そこに霧の糸を通して相手の(生死を問わず)身体を操ることができる。
霧なので物理攻撃は一切通用しない。また墓場を一つの町に見せかけるなどの幻覚の能力も併せ持つ。
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本ロワにおけるネタバレ |
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最終更新:2013年10月28日 21:15