エイシン・シナトセ age:25。
古代バイロニック・カラテ第35代継承者にして、ドラゴニックカラテの有段者でもある二重流派の使い手。
平時は物静かな女性で、武芸団と共に旅をし、行く先で子供に対しては紙芝居をしてあげたりもする。
だが、武人としての志は本物で、武を極める事を目的とし、戦場を転戦する
コックピットは専用のトレースシステムを使い、その巨体を軽々と動かす。また、彼女が所持する刀に発信機があり、指パッチンでどこにでも機体を呼び出し戦闘を行える。
特に理由無くスシを欲しがる。
平時は物静かな女性で、武芸団と共に旅をし、行く先で子供に対しては紙芝居をしてあげたりもする。
だが、武人としての志は本物で、武を極める事を目的とし、戦場を転戦する
コックピットは専用のトレースシステムを使い、その巨体を軽々と動かす。また、彼女が所持する刀に発信機があり、指パッチンでどこにでも機体を呼び出し戦闘を行える。
特に理由無くスシを欲しがる。
バイロンに所属していた時期もあったようだが、マクシオンの技術を早々に取り入れている…。が、彼女はどうやら騎士大戦後に最近先代である34代目から機体を譲り受けたようだ。
その正体はN国系鍛造工廠『シナトセ工房』の跡取り娘で、『最高の得物を使うには相応の力が必要』と言う考えのもと旅を始め、偶然出会った先代の古代バイロニック・カラテの師範に従事していた。
現在はハウゼン家の用心棒として雇われているが、必要になった時だけ呼び出されるくらいでそれ以外は引き続き各地を転々としている。
現在はハウゼン家の用心棒として雇われているが、必要になった時だけ呼び出されるくらいでそれ以外は引き続き各地を転々としている。
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