


名前:エル
色:白
能力:「脳波操作」
機体制動、出力制御を脳波により直感で行えるため反応速度が非常に高い。燃費が悪いらしく食欲に反映されている。能力の応用から、遠隔兵器の操作、ベクトルエネルギーの収束反射等が得意
必殺技は、あらゆる攻撃を吸収反射し、収束力場にて解き放つ大技。【リバウンド・ブレイカー】
あと、その細身のどこに入っていくのか不明な【無限胃袋】
機体制動、出力制御を脳波により直感で行えるため反応速度が非常に高い。燃費が悪いらしく食欲に反映されている。能力の応用から、遠隔兵器の操作、ベクトルエネルギーの収束反射等が得意
必殺技は、あらゆる攻撃を吸収反射し、収束力場にて解き放つ大技。【リバウンド・ブレイカー】
あと、その細身のどこに入っていくのか不明な【無限胃袋】
性格:クールな印象ではあるが、方向音痴であったり、戦闘中に空腹になるなど、かなりのポンコツ。本人はその事を頑なに否定している。しかし芯は強く、残酷な出生を耳にしても決して絶望したりはしなかった。…体形を比較、指摘されると怒る(曰く【悲しい程にペチャパイ】らしい)
真打は遅れてくる主人公タイプ。遺伝子的にはアルの姉に当たる。誕生日は、妹のアルと同じ11月8日
真打は遅れてくる主人公タイプ。遺伝子的にはアルの姉に当たる。誕生日は、妹のアルと同じ11月8日
ちなみに現在の研究所の所在は極東(日本)地区、隠岐の島。かつては四国の徳島ダム跡にあったが、プロローグ襲撃後に移転している。どの道、軍本部は都心にあるが、EMXがあると移動は結構楽かもしれない
一人称:私 二人称:年上 ~さん 同年 呼び捨て 年下 ~ちゃん
最終決戦後、下半身不随となり車椅子生活となる
次々と研究所から巣立ってゆく仲間たちを見送った後、中澤夫妻の正式な養女として迎え入れられた
生まれながらにして傷つき続けて来た彼女は、その純白の翼を癒し休めるのか。はたまた再び天高く舞い上がるのか
それは、これから始まる新しい未来に、いつかきっとキセキとして深く刻まれることになるだろう…
次々と研究所から巣立ってゆく仲間たちを見送った後、中澤夫妻の正式な養女として迎え入れられた
生まれながらにして傷つき続けて来た彼女は、その純白の翼を癒し休めるのか。はたまた再び天高く舞い上がるのか
それは、これから始まる新しい未来に、いつかきっとキセキとして深く刻まれることになるだろう…