『せめて派手に殺ってやるぜ』
【名前(英語)】 Rage=Stigmata(レイジ=スティグマタ)
【性別】 男
【年齢】 200歳(外見年齢35歳)
【種族】 吸血鬼
【出身国】 ソフェリエル
【所属組織】 対空警戒部署
【性格】 一人称:俺、二人称:テメェ(ら)、アレ、ソレ、あだ名など。話すとき威圧的で強気。さらに短気で喧嘩早い。その根源は人権が回復されていようとどうせ裏切るに決まっていると思い込んでいる他種不信によるものである。一度心許せば突き放す態度はやめるが、どこかズレた好意態度をとる。頭で考えるよりも行動をして考える野生タイプ。第六感に優れているので好き嫌いや善悪の基準は感覚で決めている。国や王に対しての忠誠心が高い。
【容姿】 身長194cm、体重71kg。銀色で横髪が胸元まである短髪。赤紫色の蛇目。牙が生えており、全体的に筋肉質で褐色肌。古傷が多く見られ、右腕が防御特化なルーン文字が彫られ、金属で出来た義腕。両足に速さのルーン文字が刻まれた紋章が彫られている。顔はワイルドな感じで眉間にシワがよっており睨みつけているように見える。腰に4対枚のボロボロな蝙蝠の翼が生えている。勤務中は黒を基調とし、黒いマントと月と薔薇をイメージさせる紋章がある軍帽、黒のブーツ(イメージとしてはカラビニエリ制服)と白い手袋。腰付近にフラムベルクとソードブレイカーを携帯している。王がいない時は着崩す。オフ時は白いシャツとジャージにスニーカーというラフな格好。
【長所/短所】 第六感・ルーン魔術・ケルト魔術・怪力・速筆(達筆)/短気・他種不信・捻くれ者・口下手・機械音痴
【好きなもの/嫌いなもの】 血・お酒・葉巻・金属・植物/聖典・銃器・科学・機械
【血液型】 O型(Rh null)
【誕生日】 6月7日
【武器】 《Ignis&Glacis(イグニス グラキス):紫色の石が埋め込まれルーン文字が彫られスウェプト・ヒルトがついた両刃型のフラムベルク(剣身が波状になったレイピア)とルーン文字が彫られ黒い刃が特徴ソードブレイカー(普通の刃と櫛状の峰がある短刀)、二つで一つの武器。フラムベルクの方には火のルーン文字カノと掘られており、ソードブレイカーの方には氷のルーン文字イスと書かれている。ルーン文字を書く際等に杖代わりとしている》 《魔法式・対空警戒図》
【能力】 《Saltu custo(サルトゥクスト):ルーン魔術・ケルト魔術・冥術を混合させた事により、魔力によって地を操る力を得た。地面を揺らしたり、地割れを起こしたり、植物を操る等が出来る。強力な力だが、自然が少ない場所では加護を受けられず、また自分以外の金属に触れる事でも発動ができない。発動させる時は、自分の血を操りたい地面にばらまく必要がある》
【備考】 アルカード一族に代々護衛として付き従えてきた一族の長男。自然と文字に深く関わりを持つケルト魔術とルーン魔術が得意。住まいには様々な植物が植えられており、一人暮らしする為の小さな小屋がポツンと立っているだけ。部屋の中に入ってもベッドや机と簡易キッチン、他はケルト魔術やルーン魔術に纏わるものしか置いておらず、生活みがない。自然の加護を受けている事で吸血鬼でありながら太陽の光を浴びても霧になることはないが、動きが鈍くなる。逆に機械や人工甘味料等には嫌われており、それらを触ると痛みが生じたり壊してしまう。オフ時には植物の手入れをしたり、魔術の勉強をしたりと勤務中とは打って変わり静かな様子。本人曰くムカつ(興奮)いていない限りは落ち着いているとのこと。
【過去】 産まれた時から、アルカード一族に仕える事を躾けられ何一つ疑問を抱かずに主人の為に命を賭け護る事が生き甲斐。朝も昼も夜も眠らなくても大丈夫なように不眠の呪いをかけた7歳には現王の護衛にあたっていた。 薔薇の手入れをするようになったのも護衛をしてからである。国の薔薇が見窄らしかったら、王の品格に関わるかもしれないという思いからだ。 国や主人の事を侮辱した者には憤怒に身を任せて攻撃する事から、『アルカードの狂犬』と呼ばれるようになった。 義腕になったのは、五年前の機工大戦により庇った際に不運にも銀で出来た弾丸で右腕を斬られ回復が叶わなかった。彼にとっては命を守れたので右腕一本ぐらい気にしていない。 今回の決定により新たに設立された対空警戒部署を兼用する事となった。昼間動けない吸血鬼が多いからいざという時に動けられる自分が入ったが、なぜ自分なんだと疑問が拭えないようだ。
【サンプルボイス】 『対空警戒部署所属 レイジ=スティグマ。テメェの血で薔薇を咲かすとするかぁ』
『なんでそこまで国や王に忠誠心高いかってぇ?…そりゃ君主だからなぁ』
『ハッ、薔薇の養分になりに来たのか?せめて派手に殺ってやるぜ。クソ野郎』
『フッハハハハハッ!!見ろよ!血が薔薇みてぇに綺麗じゃねぇかァ!汚らしい豚にしちゃあ上出来だなァ!!!もっと撒き散らしてやんよ"ォ"』
【性別】 男
【年齢】 200歳(外見年齢35歳)
【種族】 吸血鬼
【出身国】 ソフェリエル
【所属組織】 対空警戒部署
【性格】 一人称:俺、二人称:テメェ(ら)、アレ、ソレ、あだ名など。話すとき威圧的で強気。さらに短気で喧嘩早い。その根源は人権が回復されていようとどうせ裏切るに決まっていると思い込んでいる他種不信によるものである。一度心許せば突き放す態度はやめるが、どこかズレた好意態度をとる。頭で考えるよりも行動をして考える野生タイプ。第六感に優れているので好き嫌いや善悪の基準は感覚で決めている。国や王に対しての忠誠心が高い。
【容姿】 身長194cm、体重71kg。銀色で横髪が胸元まである短髪。赤紫色の蛇目。牙が生えており、全体的に筋肉質で褐色肌。古傷が多く見られ、右腕が防御特化なルーン文字が彫られ、金属で出来た義腕。両足に速さのルーン文字が刻まれた紋章が彫られている。顔はワイルドな感じで眉間にシワがよっており睨みつけているように見える。腰に4対枚のボロボロな蝙蝠の翼が生えている。勤務中は黒を基調とし、黒いマントと月と薔薇をイメージさせる紋章がある軍帽、黒のブーツ(イメージとしてはカラビニエリ制服)と白い手袋。腰付近にフラムベルクとソードブレイカーを携帯している。王がいない時は着崩す。オフ時は白いシャツとジャージにスニーカーというラフな格好。
【長所/短所】 第六感・ルーン魔術・ケルト魔術・怪力・速筆(達筆)/短気・他種不信・捻くれ者・口下手・機械音痴
【好きなもの/嫌いなもの】 血・お酒・葉巻・金属・植物/聖典・銃器・科学・機械
【血液型】 O型(Rh null)
【誕生日】 6月7日
【武器】 《Ignis&Glacis(イグニス グラキス):紫色の石が埋め込まれルーン文字が彫られスウェプト・ヒルトがついた両刃型のフラムベルク(剣身が波状になったレイピア)とルーン文字が彫られ黒い刃が特徴ソードブレイカー(普通の刃と櫛状の峰がある短刀)、二つで一つの武器。フラムベルクの方には火のルーン文字カノと掘られており、ソードブレイカーの方には氷のルーン文字イスと書かれている。ルーン文字を書く際等に杖代わりとしている》 《魔法式・対空警戒図》
【能力】 《Saltu custo(サルトゥクスト):ルーン魔術・ケルト魔術・冥術を混合させた事により、魔力によって地を操る力を得た。地面を揺らしたり、地割れを起こしたり、植物を操る等が出来る。強力な力だが、自然が少ない場所では加護を受けられず、また自分以外の金属に触れる事でも発動ができない。発動させる時は、自分の血を操りたい地面にばらまく必要がある》
【備考】 アルカード一族に代々護衛として付き従えてきた一族の長男。自然と文字に深く関わりを持つケルト魔術とルーン魔術が得意。住まいには様々な植物が植えられており、一人暮らしする為の小さな小屋がポツンと立っているだけ。部屋の中に入ってもベッドや机と簡易キッチン、他はケルト魔術やルーン魔術に纏わるものしか置いておらず、生活みがない。自然の加護を受けている事で吸血鬼でありながら太陽の光を浴びても霧になることはないが、動きが鈍くなる。逆に機械や人工甘味料等には嫌われており、それらを触ると痛みが生じたり壊してしまう。オフ時には植物の手入れをしたり、魔術の勉強をしたりと勤務中とは打って変わり静かな様子。本人曰くムカつ(興奮)いていない限りは落ち着いているとのこと。
【過去】 産まれた時から、アルカード一族に仕える事を躾けられ何一つ疑問を抱かずに主人の為に命を賭け護る事が生き甲斐。朝も昼も夜も眠らなくても大丈夫なように不眠の呪いをかけた7歳には現王の護衛にあたっていた。 薔薇の手入れをするようになったのも護衛をしてからである。国の薔薇が見窄らしかったら、王の品格に関わるかもしれないという思いからだ。 国や主人の事を侮辱した者には憤怒に身を任せて攻撃する事から、『アルカードの狂犬』と呼ばれるようになった。 義腕になったのは、五年前の機工大戦により庇った際に不運にも銀で出来た弾丸で右腕を斬られ回復が叶わなかった。彼にとっては命を守れたので右腕一本ぐらい気にしていない。 今回の決定により新たに設立された対空警戒部署を兼用する事となった。昼間動けない吸血鬼が多いからいざという時に動けられる自分が入ったが、なぜ自分なんだと疑問が拭えないようだ。
【サンプルボイス】 『対空警戒部署所属 レイジ=スティグマ。テメェの血で薔薇を咲かすとするかぁ』
『なんでそこまで国や王に忠誠心高いかってぇ?…そりゃ君主だからなぁ』
『ハッ、薔薇の養分になりに来たのか?せめて派手に殺ってやるぜ。クソ野郎』
『フッハハハハハッ!!見ろよ!血が薔薇みてぇに綺麗じゃねぇかァ!汚らしい豚にしちゃあ上出来だなァ!!!もっと撒き散らしてやんよ"ォ"』