『…信じても、いいんですか?』
【名前(英語)】Fernanda=Goe=Gallo(フェルナンダ=ゴー=ガッロ)
【偽名(名乗り名)】Cocoa=Cigarette(ココア=シガレット)
【性別】♀
【年齢】19
【種族】人間
【出身国】ミュルクヴィズ
【現在地】放浪中
【所属ギルド】無所属(後述の理由から早くどこかへ入りたい。神殿騎士団と精霊魔法隊以外で。)
【容姿】草色(くすみのある黄緑色)のローブの下にクリーム色の村人服、同じ色のロングスカートを身に着ける。編み込みの簡単なつくりのブーツ履いている。ローブや村人服・ロングスカートの生地はごわごわとしていてあまり上等なものではない。肩までで切りそろえた茶髪はふんわりとウェーブしており、瞳の色は黄色。発育は少し豊めだが、滑らかさとは程遠い服のせいで着やせして見える。生まれつき猫のように瞳孔が細くなっているため、周囲から「殺し屋みたいな目つきだね」と言われ育った。故に人と目を合わせることが好きではない。慎重161cm、体重57kg。
【性格】臆病、慎重、粗雑、そして好奇心旺盛。ここぞという判断の時にはビビりにビビるが、周囲に流されないで思考することができる。が、おかしいと思っていても口に出せずにそのまま終わることが多い。過去の経験のため。臆病でありとあらゆることに対して耐性がなく、物陰で音がしただけで一ミリも動けなくなるほど。しかし人見知りはせず、頑張って世の中を生き抜いているしたたかな苦労人、という形容が最もぴったり来る。
【武器】"ルナ"と呼ばれるコンパウンドボウ。滑車とケーブルを組み合わせて矢の初速・命中率を上げた弓。ミュルクヴィズにおいて弓での狩猟をしているグループの中でも使われている弓だが、前記のメリットと共に引くのに強い力を必要とする欠点が存在するため、初心者には不向き。また構造の複雑さ故調整できる技術者も少なく、フェルナンダの祖父はその技術者の一人だった。現在は弓に不調が現れるたびにソフェリエルの行きつけの店に行って修理してもらっている。
【長所/短所】長所はその慎重さ、堅実さ。無謀な行動の一切を阻み、綺麗事に流されない。友人は命を捨てても守らないと行けないが故に、どうでもいい人間に”友達”の座を渡したりしない、など独自の哲学を持つ。深く考えもせず行動する人間はあっさり見捨てる。短所はその慎重さ(矛盾)。あまりに慎重すぎて一生外に出れなくなる可能性を秘めている。また些細なことでも大きくとらえてしまいノイローゼになることも。
【好きなもの】神殿騎士団のいないところ
【嫌いなもの】神殿騎士団
【能力】①1d100を振って発動する。60以下の目が出たとき、チャージする。チャージの間、フェルナンダの上半身は固定される。②チャージした状態でフェルナンダが矢を射出した場合、1d100を振って発動する。60以下の数字が出たとき、矢は標的に必ず命中し、通常の1.5倍の貫通力を持つ。60以上の目が出たとき、フェルナンダの片目は12時間にわたり失明する。すでに片方の目が失明していた場合、両方の目が24時間失明する。すでに両方の目が失明していた場合、フェルナンダは48時間に渡って意識を失う。
【過去】小さいころから周囲になじめず、おじいちゃんっ子として育つ。女性では珍しいほうである弓を使った狩猟を得意としていた。14歳の頃、祖父に教わった内容をふとしたこと(同年代の娘との口喧嘩)で神殿騎士団関係者の前で漏らし(「精霊の存在は信じるが、肉体あるものを神と定めることは間違っている」等。)それにより異端とされた祖父は神殿騎士団により抹殺され、フェルナンダは隙を見てミュルクヴィズから逃げ出す。
【備考・補足】はんざいしゃのような ひとみをもつ しょうじょ。神殿騎士団に見つかることを恐れるあまりノイローゼ気味。ミュルクヴィズと真逆に位置するソフェリエルは暗い雰囲気も相まって気に入っているが、定住すると見つかりそうな気がして常に動き回っている。
【サンプルボイス】「...ココア=シガレットです。どうぞご懇意に。」
「...ひっ...なんだ、貴方ですか!驚かせないでくださいよ...」
「無理無理無理。絶対バレます。もう私ここから動かないので、貴方はどうぞご自由にっ!」
「...信じても、いいんですか?」
【偽名(名乗り名)】Cocoa=Cigarette(ココア=シガレット)
【性別】♀
【年齢】19
【種族】人間
【出身国】ミュルクヴィズ
【現在地】放浪中
【所属ギルド】無所属(後述の理由から早くどこかへ入りたい。神殿騎士団と精霊魔法隊以外で。)
【容姿】草色(くすみのある黄緑色)のローブの下にクリーム色の村人服、同じ色のロングスカートを身に着ける。編み込みの簡単なつくりのブーツ履いている。ローブや村人服・ロングスカートの生地はごわごわとしていてあまり上等なものではない。肩までで切りそろえた茶髪はふんわりとウェーブしており、瞳の色は黄色。発育は少し豊めだが、滑らかさとは程遠い服のせいで着やせして見える。生まれつき猫のように瞳孔が細くなっているため、周囲から「殺し屋みたいな目つきだね」と言われ育った。故に人と目を合わせることが好きではない。慎重161cm、体重57kg。
【性格】臆病、慎重、粗雑、そして好奇心旺盛。ここぞという判断の時にはビビりにビビるが、周囲に流されないで思考することができる。が、おかしいと思っていても口に出せずにそのまま終わることが多い。過去の経験のため。臆病でありとあらゆることに対して耐性がなく、物陰で音がしただけで一ミリも動けなくなるほど。しかし人見知りはせず、頑張って世の中を生き抜いているしたたかな苦労人、という形容が最もぴったり来る。
【武器】"ルナ"と呼ばれるコンパウンドボウ。滑車とケーブルを組み合わせて矢の初速・命中率を上げた弓。ミュルクヴィズにおいて弓での狩猟をしているグループの中でも使われている弓だが、前記のメリットと共に引くのに強い力を必要とする欠点が存在するため、初心者には不向き。また構造の複雑さ故調整できる技術者も少なく、フェルナンダの祖父はその技術者の一人だった。現在は弓に不調が現れるたびにソフェリエルの行きつけの店に行って修理してもらっている。
【長所/短所】長所はその慎重さ、堅実さ。無謀な行動の一切を阻み、綺麗事に流されない。友人は命を捨てても守らないと行けないが故に、どうでもいい人間に”友達”の座を渡したりしない、など独自の哲学を持つ。深く考えもせず行動する人間はあっさり見捨てる。短所はその慎重さ(矛盾)。あまりに慎重すぎて一生外に出れなくなる可能性を秘めている。また些細なことでも大きくとらえてしまいノイローゼになることも。
【好きなもの】神殿騎士団のいないところ
【嫌いなもの】神殿騎士団
【能力】①1d100を振って発動する。60以下の目が出たとき、チャージする。チャージの間、フェルナンダの上半身は固定される。②チャージした状態でフェルナンダが矢を射出した場合、1d100を振って発動する。60以下の数字が出たとき、矢は標的に必ず命中し、通常の1.5倍の貫通力を持つ。60以上の目が出たとき、フェルナンダの片目は12時間にわたり失明する。すでに片方の目が失明していた場合、両方の目が24時間失明する。すでに両方の目が失明していた場合、フェルナンダは48時間に渡って意識を失う。
【過去】小さいころから周囲になじめず、おじいちゃんっ子として育つ。女性では珍しいほうである弓を使った狩猟を得意としていた。14歳の頃、祖父に教わった内容をふとしたこと(同年代の娘との口喧嘩)で神殿騎士団関係者の前で漏らし(「精霊の存在は信じるが、肉体あるものを神と定めることは間違っている」等。)それにより異端とされた祖父は神殿騎士団により抹殺され、フェルナンダは隙を見てミュルクヴィズから逃げ出す。
【備考・補足】はんざいしゃのような ひとみをもつ しょうじょ。神殿騎士団に見つかることを恐れるあまりノイローゼ気味。ミュルクヴィズと真逆に位置するソフェリエルは暗い雰囲気も相まって気に入っているが、定住すると見つかりそうな気がして常に動き回っている。
【サンプルボイス】「...ココア=シガレットです。どうぞご懇意に。」
「...ひっ...なんだ、貴方ですか!驚かせないでくださいよ...」
「無理無理無理。絶対バレます。もう私ここから動かないので、貴方はどうぞご自由にっ!」
「...信じても、いいんですか?」