この作品凄く好き 脳内再生されました
唯がこういう感じに主体的に動いてるの意外と珍しい
なぜかスーパーカーのPLANETをずっと流しながら読んでた 読み終わって数分した後に余韻が来るタイプの名作
唯梓えーな
⑴コハク「スカーレット・デルタについて、いくつかクレームが来ている」 ダイヤ「耳に痛い話ですが、市民の声を聞かないわけにはいきません。話して下さい」 コハク「では…イエローがあざとい」 ダイヤ「それは私であって私ではないイエローです!むしろ、セイラさんの仲間の方のイエローでは」 ⑵ダイヤ「なんですって、あの祠を壊してしまったのですか!」 ルビィ「うゅ…」 ダイヤ「こうなったら仕方ありません。親戚のコハクにも連絡して…」 ルビィ「…」 ダイヤ「祠に奉られていたモノをゴーカイにシャットダウンですわ。レッツモーフィン!」 コハク「ゴーカイチェンジ!」 ⑶ダイヤ「ライトアップ、エンゲージ!」 ダイヤ「ゴーカイイエロー!」 コハク「ライトアップ、エンゲージ!」 コハク「ゴセイイエロー!」 ダイヤ コハク「ヌマヅを護るは天使の使命!参る!」 ⑷ ダイヤ「ルビィが『イエローバスターさんよりエンターさんの方が好き』なんて言うものですから思わず駿河湾にコンクリと一緒に沈めてやろうかと思いました」 聖良「その気持ちわかります。理亞も『キュアサニーよりウルフルンが好き』と言った時は函館湾に素っ裸で沈めてやろうかと思いましたから」
最後までみると良い話
>>3
一年前の俺のコメントやん
唯梓ssだとTOPで好きだわ、もう何十回も見てる気がする
いぃなー
こりゃ良い!
やばい、泣いた pixivの唯梓小説全て読み漁った後にこれにたどり着いた 一番好き
最初辛かったけど、読み切った 正直、後半の百合はすここいよかったけど、最初のむぎちゃんの暴走は作者の癖入ってるんだろ
読み終えちまった。 最高だよ!!!!
タイトルで見るの控えてたけど、すっごい好きかもこういう感じの雰囲気
好きだ
>>2
その時を体験したかった
どこがだ つまんね
>>1
同意 ほんとにたまにだけど、無償に読みたくなる そしてあの頃を思い出す 凄く懐かしい
これを超えるssを知らない
ここに書くことじゃないかもしれないけど…… もうブームから10年以上経つけど、このwikiは末長く残しておいてほしいなぁ たまに帰ってくるとほっこりする地元の商店街みたいな安心感がある
本当に削除しますか?
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この作品凄く好き
脳内再生されました
唯がこういう感じに主体的に動いてるの意外と珍しい
なぜかスーパーカーのPLANETをずっと流しながら読んでた
読み終わって数分した後に余韻が来るタイプの名作
唯梓えーな
⑴コハク「スカーレット・デルタについて、いくつかクレームが来ている」
ダイヤ「耳に痛い話ですが、市民の声を聞かないわけにはいきません。話して下さい」
コハク「では…イエローがあざとい」
ダイヤ「それは私であって私ではないイエローです!むしろ、セイラさんの仲間の方のイエローでは」
⑵ダイヤ「なんですって、あの祠を壊してしまったのですか!」
ルビィ「うゅ…」
ダイヤ「こうなったら仕方ありません。親戚のコハクにも連絡して…」
ルビィ「…」
ダイヤ「祠に奉られていたモノをゴーカイにシャットダウンですわ。レッツモーフィン!」
コハク「ゴーカイチェンジ!」
⑶ダイヤ「ライトアップ、エンゲージ!」
ダイヤ「ゴーカイイエロー!」
コハク「ライトアップ、エンゲージ!」
コハク「ゴセイイエロー!」
ダイヤ コハク「ヌマヅを護るは天使の使命!参る!」
⑷ ダイヤ「ルビィが『イエローバスターさんよりエンターさんの方が好き』なんて言うものですから思わず駿河湾にコンクリと一緒に沈めてやろうかと思いました」
聖良「その気持ちわかります。理亞も『キュアサニーよりウルフルンが好き』と言った時は函館湾に素っ裸で沈めてやろうかと思いましたから」
最後までみると良い話
>>3
一年前の俺のコメントやん
唯梓ssだとTOPで好きだわ、もう何十回も見てる気がする
いぃなー
こりゃ良い!
やばい、泣いた
pixivの唯梓小説全て読み漁った後にこれにたどり着いた
一番好き
最初辛かったけど、読み切った
正直、後半の百合はすここいよかったけど、最初のむぎちゃんの暴走は作者の癖入ってるんだろ
読み終えちまった。
最高だよ!!!!
タイトルで見るの控えてたけど、すっごい好きかもこういう感じの雰囲気
好きだ
>>2
その時を体験したかった
どこがだ
つまんね
>>1
同意
ほんとにたまにだけど、無償に読みたくなる
そしてあの頃を思い出す
凄く懐かしい
これを超えるssを知らない
ここに書くことじゃないかもしれないけど……
もうブームから10年以上経つけど、このwikiは末長く残しておいてほしいなぁ
たまに帰ってくるとほっこりする地元の商店街みたいな安心感がある