NPCアイヴィー

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アイヴィー
  
運用方法 広範囲攻撃
成長傾向 STR&CON
狩り効率 ○:非常に楽だが、燃費は悪いのでSP消費は多め
使いやすさ ○:燃費を除けば究極鳳凰の使い勝手がいい
PVP ○:高火力なら削り役にいい
必須任務

炎魔の挑戦炎魔の挑戦再び:鳳凰召喚・改~究極鳳凰

滝の試練:鳳凰の指輪(鳳凰系スキル射程+2&ダメUP(30%)

 

総合

最も手のかからない火力NPC。元々HPが高く、ハズレ成長になることも少ないので、育てるNPCに迷っているうちはとりあえず使っておくといい。
鳳凰召喚~真鳳凰召喚までのスキルと奥義は技+術スキルなので火力が伸びにくいが、究極鳳凰はATK依存なので、火力として活躍できるのは究極鳳凰習得後から。
滝の試練で獲得する鳳凰の指輪の効果により、広範囲・高火力キャラになる。
(範囲はMAX前方横3*縦6になる。通常スキルの攻撃範囲は前方攻撃ではNPC中最大。)

 

ステータス
オススメはSTR=CON、STR>CON、CON>STRあたり。
放っておいてもSTRとCONが上がりやすい。完璧を求めるなら多少の調整を要するが、それほどコストはかからない場合が多い。
燃費の関係で、覚醒値が高くない限りWISは無理に削らない方が任務では安心。

 

狩り
鳳凰系スキルで3体、奥義で全体攻撃ができるので育成は楽。
火力も耐久力もあるので上位の狩場へ行きやすい。
唯一の欠点は消費SPが高いこと。SP回復剤は多めに用意しておく必要がある。
 
戦闘
究極鳳凰を中心に前方範囲攻撃。多数の敵相手には打ってつけのNPCと言える。
耐久力に自信があるなら前にも出て壁や囮にしてもいいし、射程が長いので後ろからでも攻撃できるため、臨機応変に立ちまわれる。
ただし、燃費が悪いので突出すると回復されずSP切れになりかねない。
味方と離れすぎないように、回復をもらいやすいような位置考えて動く癖をつけるといい。
 
PVP
囮や削り役として使う人が多い。
長射程・広範囲の攻撃で、1人でも多くの相手のHPを少しでも削りに行く。
奥にサマンサやセベルなどがいる時に遠距離から当てるのにも使えることも。
敵として戦う時は固まるとまとめて削られるので散開して対処。
火力が他の相手プレイヤーより低そうなら処理は後回しでも構わない。
最終更新:2010年11月09日 19:14
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