セベル
運用方法 |
回復役 |
成長傾向 |
WIS&INT 稀にCON型もあり |
狩り効率 |
△:最初は最大2体しか狙えないが、増やす方法もある |
使いやすさ |
◎:回復&蘇生のみ。PTに1人は欲しいので需要も高い |
PVP |
○:蘇生のみ。ゾンビアタックは便利だが2回でガス欠
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必須任務 |
地下室の騒音:回復支援(回復術の効果上昇,MAXで射程+1)
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総合
1PTに1人は欲しい回復役。HP&SP回復、蘇生と回復役に必要なものが揃っている。
2人いるとアイテム消費なしでもやっていける。
セベルが死ぬとチームの回復が途絶えるので、CONを高めにしつつ、アクセサリなどでHPを上げて耐久力を上げておく必要がある。
攻撃面は範囲1の奥義に微妙な射程の雪天と、期待しない方がよい。
回復術・蘇生術は早い段階でスキルLVを上げておくといい。
ステータス
オススメはCON>INT。ほぼCON極にして装備でMATK補強でもいい。
蘇生術の回復量は固定値、回復術の回復量は固定値+MATK×2/3ほどらしいので、ほんの少しの回復量を上げることを追求するよりは死なないことを重視すべきだろう。
WISは必要かというと一長一短。上げると回復術を使える回数は増えるが蘇生のSP消費は増える。
狩り
移動あり&近隣狙いで雪天か、敢えてプレイヤーが狙う敵の数やダメージを調整してセベルの撃破数を増やす。
回復術を使うとセベルの経験値効率が落ちるので、極力使わずに済ませたいところだが、味方のSP回復剤の消費は減る。
最初は雪天で最大2体当てることができるが、PT狩りの場合、距離が近い狩場だとSPD298を超えて移動力が上がれば敵の横まで歩いて雪天を撃てる。PT順2番目だと3体沸きの時3体全部入るようになる。PT順4番目だと4体撃破も可能?
SP消費は蘇生を使わない限り低い。
戦闘
後衛から回復が基本。なるべく封印も食らわない位置取りができるとなおよい。
セベルが死んだらチームが瓦解することもあるので、とにかく死なせないように。
SP回復役でもあるため、味方SPにも注意を払っておく。セベルが2人以上いる場合は別のセベルのSPにも気を配ること。
注意点は、蘇生はSP回復しなければ連続2回しか使えないこと。いざという時に蘇生が使えないといけないので、特に蘇生使用後のSP量には注意しておく。
PVP
後衛から蘇生。回復術を使おうものなら大抵の場合白い目で見られると思った方がいい。
後方から蘇生×2で実質セベルの仕事は終わる。敵チームが近くまで来てなくて暇な時は自分にSP回復POTを投げて再び蘇生使用可にしておくのもいい。
蘇生されたキャラは次のターン確実に行動できるので、高火力アタッカー、封印役など、誰を起こすかは臨機応変に。
最終更新:2010年11月09日 20:22