カジュアル移動計画は、2024年の三月に数日間行われた、雑談・茶番部屋をカジュアルに移動する計画である。
カジュアルとは
Among Usで部屋を立てる時に、初心者、中級者、上級者などを分けるために使われるタグのひとつ。
ビギナー、カジュアル、シリアル、エキスパートに分類される。
ビギナー、カジュアル、シリアル、エキスパートに分類される。
計画の概要
この計画の発案者は、イケッチやちゃづけまるであるが、現場では沢庵が指揮を取っていた。初期段階の参加者には、今の独裁派である、れたすにきや財務省もいた。
計画の概要としては、
計画の概要としては、
短期間(一週間程度)で全ての雑談・茶番部屋をカジュアルに移動させる
というもの。
なお、「期間を過ぎても、雑談部屋や茶番部屋をビギナー(デフォルトのタグ設定)に設定した場合、我々はそれを雑談部屋、茶番部屋とは認めない」と言う、高圧的で、きわめて身勝手な内容でもあった。この計画が発案される背景となったのには、2023年12月に起きたアンハッピーセットによる雑談部屋晒し事件があり、「雑談部屋は普通民に迷惑がかかるから自粛する」みたいな自虐史観が界隈で流行してしまったことにある。
沢庵らはこれをチャンスと見て、「雑談部屋をカジュアルに移動させれば、普通民などへ迷惑をかけないし、逆に雑談からしても、普通民や開始厨が参加しなくてメリットだよね」と、ヘタクソな理論武装をしてカジュアル移動を促した。
なお、「期間を過ぎても、雑談部屋や茶番部屋をビギナー(デフォルトのタグ設定)に設定した場合、我々はそれを雑談部屋、茶番部屋とは認めない」と言う、高圧的で、きわめて身勝手な内容でもあった。この計画が発案される背景となったのには、2023年12月に起きたアンハッピーセットによる雑談部屋晒し事件があり、「雑談部屋は普通民に迷惑がかかるから自粛する」みたいな自虐史観が界隈で流行してしまったことにある。
沢庵らはこれをチャンスと見て、「雑談部屋をカジュアルに移動させれば、普通民などへ迷惑をかけないし、逆に雑談からしても、普通民や開始厨が参加しなくてメリットだよね」と、ヘタクソな理論武装をしてカジュアル移動を促した。
計画の成功
前述した理論武装が功を奏したのか、この計画により8割近くの雑談部屋・茶番部屋はカジュアルに移動してしまった。当時、皆がよかれと思い、祝福をしたが、のちに雑談衰退恩最大の要因となる。
その後の展開
カジュアル統治も長くは続かず、カジュアル派は案の定新規の定着が存在しないので、2ヶ月ほどですぐに過疎り上げてしまった。一方でビギナー雑談に残り続けていた2割は、新規を着実に定着させていき、どんどんと雑談界隈はそちらが主流になっていき、「タグ無し」制度が生まれた今に至るまで、カジュアル移動計画は界隈の黒歴史として語り継がれている。
沢庵のせいでこの時期に多くの雑談民を失った損傷は大きく、今では20時以降にしか雑談部屋の建立が見受けられない上、人も黎明期の五分の一程度しかいなくなってしまった。
沢庵はこの事件に関する責任を追及され、第7次茶番戦争へと繋がっていく…のは、また別のお話。
沢庵のせいでこの時期に多くの雑談民を失った損傷は大きく、今では20時以降にしか雑談部屋の建立が見受けられない上、人も黎明期の五分の一程度しかいなくなってしまった。
沢庵はこの事件に関する責任を追及され、第7次茶番戦争へと繋がっていく…のは、また別のお話。