遥かな昔も、遥かな今も。生命の紀行は黄金に輝いて続くのです
キャラクター像
翡翠色の髪と瞳をもった女性。一言にすると「清廉潔白、非の打ち所のない女神」。
外交的・行動的な性格で、フランクだが上品、距離感が近く博愛主義。黙っていてもそこでいるだけで宇宙的な慈愛さえ感じるほど、物理的にキラキラしている。色々悩みを聞き、励まし、体調を整えてくれたり、もりもり運気が上がってくる。
反面、誰もが即座に理解するほど人間の心が基本的にわかっておらず、最後にはどれほど過酷な戦場だろうと、戦いに出て勝利する事を強要してくるハチャメチャな女神。
その正体は汎人類史とは違う異聞を描いた異聞帯のククルカン。南米異聞帯を存続させるために使われたORTの心臓と、星間外来種が融合する事で制作された生命体。
真名、オルト・ククルカン。
固有能力
臓器(オルガン)
心臓を中心に臓器機能を強化することができる
指輪の絵柄
固定→南米のジャングル
回転前→翡翠色の祭壇と太陽
回転後→ククルカン(第2臨)