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霧雨 魔理沙(零録璋)
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asaahingaeaw
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霧雨 魔理沙とはこの物語の主人公の1人で自機組。長年、平和が訪れていた幻想郷、その間もあってか今作では大幅に弱体化を受けている。今作では嫌々ながらも人里にある実家で香林と人里の防衛方法や自警団結成など弱体化していても人里の社会に革新性を導入した。
霧雨 魔理沙の人物像
今作の彼女の年齢は25歳。(紅魔郷では17歳とされている。)その間、たくさんの異変もあり、解決してきた彼女だが長年、平和の日々が続いていた故に修行を怠り、三賢者八雲 紫、西行寺 幽々子、八坂 神奈子などが負傷した事を聞いた際は飛んで霊夢とともに小鍛錬などの行動をする。本来は魔法の森で自立していて一人暮らししていたが人里住んでいた実父から人里が吸血鬼に襲われた手紙が書いてあり、居ても立ってもいられず、実家へと来た。その後、人里と香林の協力で自警団を結成し、人里の守備と治安維持に務めている。
スペルカード
| 黄色の御札&恋符 | 「イリュージョンレーザー&マスタースパーク」 |
| 黄緑色の御札&魔符 | 「ストリームレーザー&イリュージョンスター」 |
| 黒色の御札&魔砲 | 「ルミナリーショット&ファイナルマスタースパーク」 |