解明!M&N探偵社の依頼人の誤記修正です ロキ(13-1P)→ロキ(13-1P解明) キング(6-2P)→キング(6-2Ppeace) the TOWER(19-1P)→the TOWER(19-1P解明) イオ・ロア(LT-1P解明)→イオ・ロア(解明) ※新アニメです ヒュー(CS9-1P解明)→ヒュー(CS9-1P) ※解禁されるのは解明版ですが、依頼画面のみ例外的に旧CS9版です スミレ(CS10-1P)→スミレ(CS10-1P解明) ナカジ(13-1P新)→ナカジ(13-1Ppeace) ヤミー(19-21解明)→ヤミー(19-1P解明)
星野そらのチェンジカード版のデザインについて詳細を書いておきましたので追記お願いします。
このコメントは投稿者により削除されました
【にじっ娘★カウントダウン】についてですが、よく見直したらAC15版の衣装と微妙に細部が違ってたんでその点の補足もお願いします。
24番の対応をしておきました。
内容を修正しました。 そちらの意図を踏まえて、対戦モードの名前関連は該当キャラ一覧の備考に設けています。
23番までの対応と、25番のページ名修正を行いました。 25番は関連したリンク部分も、該当部分を順次修正していきます。
ポップン忍法秘伝帖 正式タイトルは「ポップン秘伝忍法帖」です
ひかりの服の色が異なる点を除き、髪色も服のデザインも全員AC15準拠です(ダンスオジャマ参照)。 追記 よく見たらデザインは細部が違ってたのでその点の補足もお願いします。
ムービーキャラの項目で再修正お願いしておいたのが気づかれないまま流されてしまってたようなので 再度修正お願いします(内容はコメント欄に記載)。 またアクションの項目と【NIJIKKO☆カウントダウン】の項目のコメント欄にも追記・訂正内容を書いておきましたので対応よろしくです。
>>キャラクターポップは専用のものが存在し、勝ち負けにおいてはそれぞれ対応した専用のアクションを行う。 ↑の修正をお願いしておいたのですが気付かれずに流されてしまってたので、上書きする形で↓内容に書き換えお願いします。 キャラクターポップは専用のものが存在する(オジャマキャラポップ/オプションキャラポップ(RIVAL)使用時のみ確認可)。~ キャラが使用不可のためNET対戦でマッチングすることもないが、対CPU戦が前提となるCS版「対戦モード」では、CS13版のみ対戦相手としてムービーキャラも出現する。((該当キャラはCS新曲「もうしま」のセイント★セイジと旧曲再録枠「クリスマスプレゼントAC」のポップンクリスマス(それぞれ「セイントセイジ」「クリスマス」名義)。後者はCS12版の対戦モードでは出現しない。))
解明!M&N探偵社 [murmur twins -CIVILIAN SKUNK mix-]の依頼人はマーマーツインズではなくひな[8-1P]です。 [Revived After Ruined Shine]の依頼人はラーズではなくウォーカー[7-1P]です。
>>21
ポップン百科大事典時代で投稿されて残っていたものを移してきた影響です。 該当部分を削除しておきます。
Deuilのページ下部の解説の >>アッシュは2次創作だと大半のサイトで犬扱い、いじめにあっている この記述はどうかと思うので削除してください。2次創作でどうとかはキャラ解説としては不要ですし内容的にも頂けないです。
ディーノ 「ドリームポップ(※ee'MALL時代はポップン1版)」との記載がありますが、ee'MALL当時もポップン6-2P版のはずだったので注意書きは誤りと思われます。 エレクトリカルパレードのロケテスト版の仮担当がポップン1版ディーノだった話と混同されている可能性があります。 ミクスチュアル 「楽曲の背景は当初ヘビーメタルを流用していたが、~」となっていますが、配信当初の背景は暴れん坊将軍のものだったはずです。
13番~16番までの対応をしました。
チャレンジで「ずっとON」設定にした場合は曲開始前から効果が発生するが、厳密には既にかかった状態で譜面が降ってくるわけではなく、演奏開始直後にオジャマの効果が発生するという形になる。 オジャマハイスピ単独でかけると等速状態で始まるため、曲開始と同時に譜面の間隔が開けて降ってくるのがわかるようになる。 オプション側のハイスピードを組み合わせた場合は落下速度が速くなるため、譜面間隔が開く挙動が画面外にはみ出て見えなくなる。(落下開始時点で既にハイスピがかかっているように見えるのはそのため) オプション側のハイスピード×2をかけるのがベストであるが微妙に遅く感じられるという場合は、代用としてこちらを単独で使うのもあり。 用途が限定的ではあるが、オプション側よりも速度が速い分、曲によってはやり易くなることもある。 この場合は演奏開始と同時に間隔の開けた譜面が徐々に加速しながら落下してくる点に注意。 BPM140~150辺りの曲なら譜面間隔が開ける位置が上側になるが、130以下遅めの曲の場合、判定ライン付近に譜面が留まるのでうっかりミスを誘発し易い。
本当に削除しますか?
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ロキ(13-1P)→ロキ(13-1P解明)
キング(6-2P)→キング(6-2Ppeace)
the TOWER(19-1P)→the TOWER(19-1P解明)
イオ・ロア(LT-1P解明)→イオ・ロア(解明) ※新アニメです
ヒュー(CS9-1P解明)→ヒュー(CS9-1P) ※解禁されるのは解明版ですが、依頼画面のみ例外的に旧CS9版です
スミレ(CS10-1P)→スミレ(CS10-1P解明)
ナカジ(13-1P新)→ナカジ(13-1Ppeace)
ヤミー(19-21解明)→ヤミー(19-1P解明)
星野そらのチェンジカード版のデザインについて詳細を書いておきましたので追記お願いします。
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【にじっ娘★カウントダウン】についてですが、よく見直したらAC15版の衣装と微妙に細部が違ってたんでその点の補足もお願いします。
24番の対応をしておきました。
内容を修正しました。
そちらの意図を踏まえて、対戦モードの名前関連は該当キャラ一覧の備考に設けています。
23番までの対応と、25番のページ名修正を行いました。
25番は関連したリンク部分も、該当部分を順次修正していきます。
ポップン忍法秘伝帖
正式タイトルは「ポップン秘伝忍法帖」です
ひかりの服の色が異なる点を除き、髪色も服のデザインも全員AC15準拠です(ダンスオジャマ参照)。
追記
よく見たらデザインは細部が違ってたのでその点の補足もお願いします。
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ムービーキャラの項目で再修正お願いしておいたのが気づかれないまま流されてしまってたようなので
再度修正お願いします(内容はコメント欄に記載)。
またアクションの項目と【NIJIKKO☆カウントダウン】の項目のコメント欄にも追記・訂正内容を書いておきましたので対応よろしくです。
>>キャラクターポップは専用のものが存在し、勝ち負けにおいてはそれぞれ対応した専用のアクションを行う。
↑の修正をお願いしておいたのですが気付かれずに流されてしまってたので、上書きする形で↓内容に書き換えお願いします。
キャラクターポップは専用のものが存在する(オジャマキャラポップ/オプションキャラポップ(RIVAL)使用時のみ確認可)。~
キャラが使用不可のためNET対戦でマッチングすることもないが、対CPU戦が前提となるCS版「対戦モード」では、CS13版のみ対戦相手としてムービーキャラも出現する。((該当キャラはCS新曲「もうしま」のセイント★セイジと旧曲再録枠「クリスマスプレゼントAC」のポップンクリスマス(それぞれ「セイントセイジ」「クリスマス」名義)。後者はCS12版の対戦モードでは出現しない。))
解明!M&N探偵社
[murmur twins -CIVILIAN SKUNK mix-]の依頼人はマーマーツインズではなくひな[8-1P]です。
[Revived After Ruined Shine]の依頼人はラーズではなくウォーカー[7-1P]です。
>>21
ポップン百科大事典時代で投稿されて残っていたものを移してきた影響です。
該当部分を削除しておきます。
Deuilのページ下部の解説の
>>アッシュは2次創作だと大半のサイトで犬扱い、いじめにあっている
この記述はどうかと思うので削除してください。2次創作でどうとかはキャラ解説としては不要ですし内容的にも頂けないです。
ディーノ
「ドリームポップ(※ee'MALL時代はポップン1版)」との記載がありますが、ee'MALL当時もポップン6-2P版のはずだったので注意書きは誤りと思われます。
エレクトリカルパレードのロケテスト版の仮担当がポップン1版ディーノだった話と混同されている可能性があります。
ミクスチュアル
「楽曲の背景は当初ヘビーメタルを流用していたが、~」となっていますが、配信当初の背景は暴れん坊将軍のものだったはずです。
13番~16番までの対応をしました。
チャレンジで「ずっとON」設定にした場合は曲開始前から効果が発生するが、厳密には既にかかった状態で譜面が降ってくるわけではなく、演奏開始直後にオジャマの効果が発生するという形になる。
オジャマハイスピ単独でかけると等速状態で始まるため、曲開始と同時に譜面の間隔が開けて降ってくるのがわかるようになる。
オプション側のハイスピードを組み合わせた場合は落下速度が速くなるため、譜面間隔が開く挙動が画面外にはみ出て見えなくなる。(落下開始時点で既にハイスピがかかっているように見えるのはそのため)
オプション側のハイスピード×2をかけるのがベストであるが微妙に遅く感じられるという場合は、代用としてこちらを単独で使うのもあり。
用途が限定的ではあるが、オプション側よりも速度が速い分、曲によってはやり易くなることもある。
この場合は演奏開始と同時に間隔の開けた譜面が徐々に加速しながら落下してくる点に注意。
BPM140~150辺りの曲なら譜面間隔が開ける位置が上側になるが、130以下遅めの曲の場合、判定ライン付近に譜面が留まるのでうっかりミスを誘発し易い。
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