【いばらひめ】
ポップンミュージック UniLabで登場した楽曲(版権曲)。
後にポップンミュージック Livelyにも追加配信曲として収録された。
担当キャラクターはロザリー(16-1PUni)。
2023/10の藤野マナミのライブで披露された曲であり、覚醒のエルムで獲得できるイベント隠し曲。
いばら姫 / 藤野マナミ & うさおりーぬ BPM:142
| 新難易度 | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 9 | 27 | 37 | 43 |
| ハイライト | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 12 | 12 | 12 | 12 |
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ポップンの楽曲公募で採用されたうさおりーぬが、ファンレターも積極的に書くほどにパーキッツの楽曲が好みというのもあり、その元・パーキッツの藤野マナミと共に手がけた曲。経緯はポップン関連曲を手掛けたアーティストの出演が多い「Guitar Pop Restaurant」での共演であり、藤野ら共にテーマパークに行った際にその場所の雰囲気を思わせる曲を作ろうとしたのが、この曲のエピソードとなる。同名のグリム童話(眠り姫の別名でもある)をモチーフとした曲だけあって、物語の世界に入り込まれるような、可愛らしく明るい雰囲気が特徴的。一見オリジナルの外注曲と思えるが、ゲーム上では「TV・Jポップ」にも属している曲であり、バトル譜面にもハイパーが存在しているため、一種の版権曲でもある。翌年に次作のJam&Fizzで収録されたエトランジェも含めたアルバムCDが発売されている。 跳ねリズム主体の同時押しが多いのが特徴。交互や階段と絡めた配置もあるが、それ以上に昔のポップンシリーズのH・EXで見られるような隣接・三角押し絡みの同時押しもそこそこ目立つ。前半はレベルの割には強いものの、後半でゲージを稼ぎやすいのでその部分でクリアゲージに持っていきたい。最後に間を置いて降ってくるオブジェを忘れないように。EXはほぼ同じBPMで同レベルのワラベステップ / コドモライブ(H)を思わせるリズム取りでの同時押し絡みが多く降ってくる上に、あちらよりは多少楽な代わりにゲージが伸びづらいため、丁寧かつ体力の消耗を抑える必要がある。中盤の片手で移動を大きく強いられ、加えて同時押し混じりを処理しなければならない左側がレベルの割には辛いか。 |
| 番号 | 5Buttons / EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
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AC版
ポップンミュージック UniLabからの全作品
CS版 ポップンミュージック Livelyからの全作品
いばら姫 / 藤野マナミ & うさおりーぬ(2024/12/30発売(*1))
*1 2024/11に一部イベントで先行販売