AZiom 公式wiki
全体規約
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サーバー共通利用規約
第1条 基本的な行動規範
AZiomEarthの全サーバー(Minecraft、Discord等)において、以下の行為を禁止します。
攻撃的・差別的発言、過度な嫌がらせの禁止
- 他者への挑発行為、差別的な発言、または個人への過度な嫌がらせ行為。
プライバシーの侵害の禁止
- 他者の個人情報(氏名、住所、連絡先など)を許可なく公開する行為。
不適切なコンテンツの禁止
- R18コンテンツ、特定の宗教・団体を象徴するもの、下ネタを連想させるもの、その他不特定多数が不快になると運営が判断するコンテンツの作成、表示、投稿。
- 現代の政治や宗教についての話題。また、自身の思想を他者に押し付けたり、差別的な行為。
虚偽情報の流布の禁止
- 根拠のない噂や嘘の情報を広める行為。
チャットスパムの禁止
- 連続投稿や無意味な発言を繰り返し、チャットの流れを妨害する行為。
不正な宣伝・勧誘の禁止
- 当サーバーに関係のない宣伝や勧誘とみなされる行為。
- ただし、Hiveなどの法人が運営するマルチサーバーの募集は許可します。
- 当サーバーに関係のある宣伝(例:国への勧誘など)についても、相手が不快に感じるほどの勧誘は運営の判断により処罰の対象となることがあります。
悪質なメンションの禁止
- 意味のないメンションや、嫌がらせを目的としたメンションを繰り返す行為。
RMT(リアルマネートレード)の禁止
- サーバー内外でのゲーム内通貨やアイテム、アカウントの現実通貨を用いた売買行為。
不適切なスキンの使用禁止
- 他プレイヤーが不快になる可能性のあるスキンや、透明スキンの使用。
運営の指示への従順および規約違反の黙認・助長の禁止
- サーバー運営および管理者の指示・裁定には必ず従ってください。
- サーバーの目的と異なる行為、運営の妨げとなる行為、運営者の尊厳を損なう発言があった場合。
- 他者の規約違反行為を黙認したり、助長する行為。
その他禁止事項
- 上記に定めるもののほか、運営が不適切と判断する一切の行為。
第2条 認定配信者のサブアカウント利用条件
- 自国の人口のかさましを目的としたサブアカウントの利用は目をつむります
- サブアカウントを用いてスパイ活動を行ったり、荒らし行為を行うと処罰対象になります
第3条 支援金に関するポリシー
支援金の使用目的
- 提供いただいた支援金は、AZiomEarthサーバーの維持・運営費、新機能開発、イベント開催など、サーバーの品質向上にのみ使用されます。
支援の重要性
- 皆様からのご支援は、AZiomEarthサーバーが安定してサービスを提供し続けるために不可欠です。
支援金の性質と返金不可の理由
- 支援金は、サーバー運営への自発的な寄付であり、サービスの利用料ではありません。そのため、いかなる理由においても返金は致しかねます。
第4条 処罰規定
Minecraftサーバーにおける処罰
- 基本的にBAN(アクセス禁止)、または発言に関する違反の場合Mute(発言禁止)となります。
- 違反行為にあたるものが建築や設備の場合、警告より一定の期間内に撤去などの処理を行わない場合、処罰の対象となります。
Discordサーバーにおける処罰
- 発言禁止、役職剥奪、サーバーからの追放、またはBANとなります。
処罰の判断基準
- 具体的な処罰内容は、違反行為の重大性、頻度、サーバーへの影響などを考慮し、運営が総合的に判断します。
第5条 免責事項
サーバーの管理と運営
- 当サーバーは、円滑な運営に努めますが、予期せぬトラブルや障害が発生する可能性があります。
不正行為と処罰
- 運営は、規約違反を検出した場合、本規約に基づき処罰を行います。
規約違反への対処
- 規約違反が発覚した場合、運営は状況に応じて必要な措置を講じます。
質問と提案
- 規約に関する質問やサーバーへの提案は、所定の方法で運営にご連絡ください。
規約の理解と責任
- 本規約に同意した時点で、内容を理解し、遵守する責任を負います。
規約違反の確認
- 違反行為があった場合、運営は証拠の提示を求めることがあります。
異議申し立てと処罰
- 処罰に異議がある場合は、所定の方法で申し立てを行えますが、最終的な判断は運営に委ねられます。
永久BANの基準
- 悪質な規約違反や、サーバーの運営を著しく妨害する行為は永久BANの対象となります。
免責
- サーバーの利用により生じた損害について、運営は一切の責任を負いません。
法的措置
- 悪質な行為については、法的措置を講じる場合があります。
規約の改定
- 本規約は、必要に応じて追加・削除されることがあります。変更があった場合は、サーバー内およびDiscord等で通知しますので、定期的にご確認ください。
※1: 判断・裁定は権限を持つ管理者が行います。