このページについて
このページではbloxdのcodeでのみ登場する型を説明する。
api関数やcallbackなどで多く登場するので理解しておくと便利である。
api関数やcallbackなどで多く登場するので理解しておくと便利である。
一覧
CustomTextStyling
- 装飾された文字列を表示させたいときに使われる
String EntityName TranslatedText StyledIcon StyledTextを配列で囲ったものである.
EntityMeshScalingMap
- エンティティのメッシュの形を変えるときに使われる
"TorsoNode" "HeadMesh" "ArmRightMesh" "ArmLeftMesh" "LegLeftMesh" "LegRightMesh" この6種類の文字列をキーに、[1,1,1]といったnumberの配列を値にもつオブジェクト型である
例:{"TorsoNode":[1,1,1],"HeadMesh":[1,-1,2],"LegLeftMesh":[2,2,2]}
qteParameters
- QTEの作成に使われる
{type:"",parameters:{}}の形となる
以下がtypeの一覧とそれぞれのparametersである
名前の後に?がつくものは必須ではない
+ 長いので格納
UiRequestClientParameters
- UIリクエストの作成に使われる
type : "standard" または "rewardedAd"
title : リクエストのタイトル 文字列またはCustomTextStyling
autoDismissAfterMs : 自動で拒否判定にするときの時間(ミリ秒)
acceptText : 受け入れボタンのテキスト 文字列またはCustomTextStyling
denyText : 拒否ボタンのテキスト 文字列またはCustomTextStyling
successText : 受け入れ時に表示されるテキスト 文字列またはCustomTextStyling (任意)
icon : 宝箱からアイテムが飛び出す演出に使われるアイコン 文字列の配列(任意)
EntityName
IngameIconName
code/アイコンのbloxdのアイコンを参照