「あっ、あっ、あっ、ぁあっ、ぁああん!」
待ち望んでいた激しい快感に、かすがは歓喜して涙と涎を垂れ流しながら、盛大に喘いだ。
すでにおびただしい量の愛液が拷問台の上に水たまりを作っているというのに、新たな蜜が淫裂から
よどみなく溢れてくる。
散々擦られて敏感になっている淫肉は、ようやく始まった荒々しい責めに、男根を逃すまいと絡みつく。
半時以上も焦らされた身体が長く耐えられる訳もなく、かすがは急速に絶頂へと押し上げられた。
「んっ、んっ、あっ、ああんっ、はああーんっ、飛ぶっ、と、飛んじゃううぅぅーー!!」
膣壁が男根を搾るように強烈に締まる。
「それでは、受け取ってください」
「はぁああぁぁああっあーぁぁああああんん!!!」
最深部に突き立てた光秀の長い男根から、熱い白濁が勢いよく飛び出した。
それは子宮の内壁を叩くほどに力強く、一瞬にして胎内に行き渡るほどに大量だった。
身体を仰け反らせて硬直したかすがは、壮絶な絶頂を味わいながら、腹の中に広がる熱を感じていた。
「ぁあ……いい」
光秀は腰を震わせてすべての子種を出尽くすと、長かった結合を解く。
いまだ絶頂が続いているのか、かすがの膣は子種を零すまいと蠢いて、膣口をせわしなく痙攣させていた。
かすがが意識を手放すと、赤く腫れあがった女陰から、胎内に収まりきらなかった白濁がどろっと流れ落ちる。
それを見て残忍な微笑みを浮かべた光秀は「ごちそうさまです」と呟いた。
待ち望んでいた激しい快感に、かすがは歓喜して涙と涎を垂れ流しながら、盛大に喘いだ。
すでにおびただしい量の愛液が拷問台の上に水たまりを作っているというのに、新たな蜜が淫裂から
よどみなく溢れてくる。
散々擦られて敏感になっている淫肉は、ようやく始まった荒々しい責めに、男根を逃すまいと絡みつく。
半時以上も焦らされた身体が長く耐えられる訳もなく、かすがは急速に絶頂へと押し上げられた。
「んっ、んっ、あっ、ああんっ、はああーんっ、飛ぶっ、と、飛んじゃううぅぅーー!!」
膣壁が男根を搾るように強烈に締まる。
「それでは、受け取ってください」
「はぁああぁぁああっあーぁぁああああんん!!!」
最深部に突き立てた光秀の長い男根から、熱い白濁が勢いよく飛び出した。
それは子宮の内壁を叩くほどに力強く、一瞬にして胎内に行き渡るほどに大量だった。
身体を仰け反らせて硬直したかすがは、壮絶な絶頂を味わいながら、腹の中に広がる熱を感じていた。
「ぁあ……いい」
光秀は腰を震わせてすべての子種を出尽くすと、長かった結合を解く。
いまだ絶頂が続いているのか、かすがの膣は子種を零すまいと蠢いて、膣口をせわしなく痙攣させていた。
かすがが意識を手放すと、赤く腫れあがった女陰から、胎内に収まりきらなかった白濁がどろっと流れ落ちる。
それを見て残忍な微笑みを浮かべた光秀は「ごちそうさまです」と呟いた。
おわり
*****
変態すぎてスマン。
でも後悔はしていない。
でも後悔はしていない。




