配信ツール
- Windows Media エンコーダ:配信する際の必須ツール。
- タンマツール/鏡ツール:鏡に使うだけでなく、自分の配信を鏡経由でやると便利。
- SCFH:配信中でもWMEの取り込み範囲を変更でき、WMEの縮小よりも綺麗で軽い。
実況向きブラウザ
- Ballo!
- スレッドを定期的にチェックし、新着レスを画面の右下隅にポップアップ表示するソフト。
- 実況中でもリアルタイムでスレを見ることができます。長文は省略されてしまうことに注意。
- SofTalk WEB
- 音声合成でレスを読み上げ、またスレッドの自動更新にも対応しています。
- スレッドの表示部分をマウスで自由にサイズ変更できるので、レスを見ながらの実況にも便利。
- スレッドの字幕表示も可能。
- Jane Style
- 実況向きの機能としてオートリロード・オートスクロール機能があります。少々重くなるので注意。
字幕表示
音量調整ソフト
- FaderController
- 音量をまとめて制御するソフト。
- アプリとの連動機能を用いて、WME起動時に実況用の音量設定を読み込ませると便利。
動画プレイヤー
- GOM Player
- シンプルなスキンが多数
- 接続切れするとわかりにくい、固まる
- pcp
- PeerCastMultiPlayer2付属のプレイヤー
- 任意にサイズ変更出来る
- 引き伸ばしが出来ないので領域が無駄になる
オーバーレイ
- OLC
- オーバーレイを占有して他のアプリにオーバーレイを使わせないツール。
- 最初に起動して放って置くだけなので楽チン。
サイズ調節
- waku
- 画面上に任意のサイズの枠を表示する。軽いのでWMEの赤線を消したい場合に便利。
- Windowサイズ!
- 任意のウィンドウを指定したサイズ・位置にする。
- maximazeassistant
- 任意のウィンドウを指定したサイズ・位置にする。
- 同一クラス名を持つウィンドウのサイズを一括変換出来るので便利。
- ↑と違ってGOMにも適用出来る。