■昼夜二部制の提案
昼か夜か、どちらかにしか来られない人たちのために、昼間に酒なしお茶会or食事会の第一部、夕方に酒浴び宴会の第二部、としてみるのはいかがでしょう。
両方に共通で出席できる方が、両方の架け橋になるのではないかと思います。
入れ替わりの時間が逢魔ケ時と化……ではなく、昼と夜の参加者が顔合わせの挨拶ぐらい可能になるのでは。
昼間にファンの集い、夕方からゲスト参戦でディナーショー(笑)のような空気になるのでは。
両方に共通で出席できる方が、両方の架け橋になるのではないかと思います。
入れ替わりの時間が逢魔ケ時と化……ではなく、昼と夜の参加者が顔合わせの挨拶ぐらい可能になるのでは。
昼間にファンの集い、夕方からゲスト参戦でディナーショー(笑)のような空気になるのでは。
メリット
- 昼間、夜のみなど参加者の都合に合わせられる
- 酒の入る集い(夜)だけでなく、酒の入らない集い(昼)を設けることで未成年も参加可能になる
- 遠方からの参加者が昼間に参加できる
- ゲストの都合(昼/夜)に合わせられる
デメリット
- ゲストが参加できない時間帯の参加者はちょっとがっかり
- ゲストに昼夜双方の参加を依頼するのは負担かけすぎ(長丁場過ぎ)
- 遠方からの参加者は夜に参加できない