キャラなりきり雑談所 > バトロイ掲示板

組織の求人広告だとか依頼書だとか記事だとかそう言うのを張り付けるスペースだよ!

キャラなりきり雑談所から派生していますが雑談はご遠慮ください
キャラなりきり雑談所/バトロイ掲示板/ログ集
58時代のログはこちら

  • ログ清掃が完了しました。これからも当掲示板をご愛顧願います -- (お知らせ)
  • 「最後に ログ掃除したのって 何時だっけ?」…ログ3ができたの一年近く前らしいですよ -- (お知らせという名の怪文書)
  • 【緊急速報:Mr・Hによる演説】
    本日、Mr・H氏が先のGNO勢力による「脅迫メール」に対し、演説を行いました。
    その内容を要約したものがこちらです。

    <GNO勢力排除行動の「理由」とGNO勢力への警鐘>
    皆さん、私は今回のGNOに関する数々の武力衝突等が何故起きたのか、その理由を語りたいと思います。
    現在、私が率いる勢力他多数の有志、そしてヤデト脱出船団の皆様がGNO勢力排除を行っているのには訳があるをご存知でしょうか?
    GNO勢力の言葉は確かに居心地良く感じ、彼らを排除しようとする我々をそれに従わない存在として排除しようと世論操作しようとしています。
    ですがそれは嘘偽りです。かつて彼らはヤデト文明を滅ぼし「自らの都合のいい楽園」を創造したことから判る様にこの地球圏をそして太陽系をもGNOにとって都合のいい楽園にしようとしているのです
    地球を楽園化すれば次は月、その次に地球圏各地に点在するスペースコロニー群、そして地球に滞在するアークスシップ、更に火星圏、他木星以遠の惑星圏にまでGNOの魔の手が伸びるでしょう。
    彼らは我々と同じように言語を話す存在であり、相互理解も可能でしょう。しかし彼らの行動、そして彼らの誕生理由、そしてヤデト文明の崩壊理由…それらがGNOが誤解無き相互理解を果たしても相容れない存在である証明であり、放置しておけば地球が太陽系がどうなるかの証明でもあります。
    彼らの言葉は甘く響くでしょう、そして絶対の忠誠と信頼を寄せてしまうでしょう。ですがそれこそGNOの思う壺です。
    従わない者、そして自らの都合のいい楽園を作るのに邪魔な存在は圧倒的な力で叩き潰し、自分たちに従う「都合のいい存在」を生かす。そして我が物顔で彼らの「真理」を都合のいい者達に説き、そして自分たちの意に反するものをすべて滅ぼすでしょう。
    GNOが先の「脅迫メール」で「誰かを追放したり抹消したりすることで本当に世界は平和になるのかをもう一度考えて欲しい」などとほざいているがどの口が言えたのか!
    GNO自身ヤデト文明そのもの滅ぼしてる癖に何を言ってるのか!手を取り合うのも大事ではあります。しかしその手を取る相手が善意だけとも限りません、かといって悪意のみともいえません。
    相互理解と言うのは相手の本音をも含めて理解する物ではあります。しかしGNOのように相互理解ができても、分かり合ったことで相容れないことを知り、なお戦うことになる存在がいることもあります。
    今、太陽系はGNOと言う「誤解無き相互理解は可能だが、分かり合ったところで相容れない存在」に狙われています。
    彼らの脅威を放置すれば今この地球いや、地球圏に存在する様々な国家や組織、文明、技術と言ったものが失われ、そして最終的には太陽系すらGNOの都合のいい楽園へと変じてしまうのです。
    そうならないためにGNOを排除しようと言う動きが起きているのです。
    皆さんの中には「相互理解できれば争わなくていいのでは?」と思いの方がいるでしょう。GNOがそういう存在ならば私だってこんな演説はしませんし、排除運動だって起きません。
    彼らのルーツを調べれば判るように、彼らは自分達を生み出した文明圏を滅ぼしたのです。自分達の都合のいい世界のために。
    彼らが相容れないことはわかるでしょう、今世界は、滅亡の危機に瀕
  • 【Mr・H氏による演説が行われてから約5日後にGNOの友好的勢力一同が前述の演説に関する緊急演説会を開く(1/2)】
    Mr・H氏による演説が行われてから約5日後に、GNOの友好的勢力一同は前述の演説の件に関する緊急演説会を開きました。
    今日はその内容を要約したものの前半部分を掲載します。

    <この前行われたMr・H氏による演説の件について・前編>
    やれやれ、去年の年末に送信した反GNO勢力に対する警告メールを脅迫呼ばわりするとは随分と無礼かつ傲慢な見方ですね……。
    まあそれはさておき、今回は私達GNOの友好的勢力側からMr・H氏による演説の件に関する補足を述べたいと思います。

    まず「GNOはヤデト文明を滅ぼして自らに都合のいい楽園を創造した」という件についてですが、これに関しては実際のところ「結果的にそうなっただけ」としか言いようがありません。
    何故なら全球大惨事直後のストロンティアは社会的にも生態系的にも壊滅した状態であり、GNO勢力はおろかヤデト勢力にとってもその結果は決して喜ばしいものではなかったからです。
    んで、当然ながらその後行われた戦後処理に関する議論はストロンティアの復興がメインとなりましたが、それに対する意見は概ね真っ二つに分かれていました。
    具体的に言うと前者は「せっかくGNO勢力が全球大惨事で勝利を収めたなら、ストロンティアをヤデトとは独立した文明圏として復興してもいいじゃないか?」と主張する「独立文明派」、
    後者は「GNOという異種族の脅威や在外ヤデト人への配慮という点から見ても、ストロンティアは戦前と同様にヤデトの支配下として復興させるべきだ」と主張する「衛星文明派」といった具合です。
    勿論実際には上記2つ以外の意見を述べる者もいましたが、大体の傾向としてはGNO勢力が独立文明派、ヤデト勢力が衛星文明派をそれぞれ支持していました。
    そんな事情もあって議論は長期化したものの、最終的には「ストロンティアの復興はGNO勢力の自己責任で行うこと」で一応の決着を見ました。
    ただその頃のGNO勢力はあくまで「ヤデト勢力と共同した上でストロンティアを復興する」ことを望んでいた人が大多数だったことを考えると、
    前述の最終決着はヤデト勢力が「自らが生み出した未知の異種族に負けた」という事実を抹消する為に行われた苦肉の策という一面が強く、
    そういう意味ではGNO勢力は「自らが実力で打ち負かした相手に捨て子の如く切り捨てられる」という侮辱極まりない仕打ちを受けたと言えるのです。
    またストロンティアの復興がGNO勢力の手によって行われることが決定されたとはいえ、その復興計画の完遂は既に先程の議論で「最低でも1万年以上の年月を必要とする」という試算が出ていました。
    しかも当初出された復興計画案は人によってバラバラで特にこれといった方向性が存在せず、中には明らかにヤデト文明の二番煎じとしか思えない代物も散見されました。
    以上の要因が重なったこともあって、ストロンティアの独立はGNO勢力からすれば決して手放しで喜べる状況ではなかったのです。

    じゃあ先述の復興計画は一体どうなったのかといいますと、実はある出来事がきっかけで一度は復興計画に対する考えが纏まりかけたことがあるのです。
    その出来事こそがヤデト勢力で
  • 【ヤデト脱出船団の緊急会見】
    ヤデト脱出船団首脳部は先日に出されたGNO勢力の演説に余りにも脚色が多いと断言した。

    <会見内容の一部抜粋>
    ・全球大惨事直後、旧ヤデト首脳部は脱出船団として逃避行を開始しており、ストロンティアの復興をGNOと議論した「ヤデト勢力」はGNOと結託したGNO擁護派ではないか。
    ・また、「ヤデト勢力でGNO殲滅によるストロンティア再征服運動が活発化しているという情報」自体、レジスタンスやパルチザンとしてGNOに抵抗している正規軍や民兵軍のことではないか。
    ・そもそも演説自体、Mr・H氏の演説の補足と題し、自分達の都合のいい事を並べて彼の演説を捻じ曲げようとしている。
    ・また、GNO側の演説はどう考えても演説なのか怪しい

    なお、ヤデト脱出船団首脳部は「GNOが恐れているのは我々がGNOを倒すために早期に諸問題を解決し、団結することである」とコメントしている。 -- (インディードラインズ)
  • 【Mr・H氏、新たな演説!】
    先日のGNOの演説という名の何かをうけ、Mr・H氏は新たな演説を行いました。
    その内容がこちらです。

    <GNO勢力に対する再警鐘>
    再度演説することになりましたが、それには訳があります。
    先のGNOの演説は私の演説の補足と題されておりましたが、あからさまに私の演説の内容をGNO勢力の都合のいい内容へ無理やり捻じ曲げて修正するような内容であることは確定的に明らかであります。
    また、私の演説の後この様な演説を行ったことは彼らがGNO根絶を訴える我々を恐れている証拠でもあり、そして何よりGNOが恐れているのは我々の主戦力であるモビルスーツやパーソナルトルーパーをはじめとする数々の機動兵器であり
    そして、所謂「スーパーロボット」と呼ばれる、人類の技術と英知の結晶だったり、古代の超技術の塊だったりするロボット達であり、そしてそれらを操るパイロット達であります。
    故に世論を動かし、GNO廃絶活動を行う我々を非難するように仕向けたりしているからです。
    ことに先の彼らの演説もどきは自分達に向けられた矛先をヤデト脱出船団に向けさせるべく、余りにも彼らの都合のいい事ばかり触れられているわけでもありますが、矛盾点もあります。
    まず、戦後処理にしても脱出船団の出航当時の記録データ上には確かに脱出船団出航を支援すべくヤデト文明存在恒星圏に残った正規軍や民兵軍の存在があります。
    また、脱出船団と接触した、パラレルワールドエリアに存在する「Great Old Ones」とGNOが呼称する勢力の大使からもたらされた情報ではヤデト文明存在恒星圏に残った正規軍や民兵軍は脱出船団出航後、パラレルワールドエリアへ流れ着き、同勢力による支援を取り付けて
    抵抗活動を行っており、GNOが言う戦後処理の場には姿を現しておりません。また、そのようなことを行える政治家もその殆どが脱出船団と共に脱出しており、残っているとすれば「裏切り者」である「GNO擁護派」であると思われます。
    無論彼らがGNOの好きにさせようとした発言があたかも「自らが生み出した未知の異種族に負けた」という事実を抹消する為に行われた苦肉の策であると認知されているのだと思われます。
    また、先日の脱出船団首脳部の会見でも触れられていましたが、レジスタンスやパルチザンとしてGNOに抵抗している正規軍や民兵軍の反抗作戦が「ヤデト勢力でGNO殲滅によるストロンティア再征服運動が活発化しているという情報」と言う形でGNOに認知されたという事であります。
    さらに「ヤデト文明構成惑星国家蹂躙」のタイミングも終戦前であるはずが終戦後という異常なまでな矛盾が発生しています。
    GNOは自分達に向けられた矛先をヤデト脱出船団に向けさせつつ自分達を正当化しようと先の演説もどきを行ったのです。
    皆さん、これがGNOであります。この様な行為を行う彼らが地球を手中に収めれば、起きるのは悲劇なのです。
    今この地球上で起きている様々な問題の解決も急務ではありますが、GNOの排除もまた急務なのであります。

    最後にMr・H氏は「GNOの演説もどきの続きの情報を得てから次の演説を行うかどうか検討する」とコメントしている。 -- (インディードラインズ)
  • 【Mr・H氏による演説が行われてから約5日後にGNOの友好的勢力一同が前述の演説に関する緊急演説会を開く(2/2)】
    Mr・H氏による演説が行われてから約5日後に、GNOの友好的勢力一同は前述の演説の件に関する緊急演説会を開きました。
    今日はその内容を要約したものの後半部分を掲載します。

    <この前行われたMr・H氏による演説の件について・後編>
    さて、前回では「ヤデト文明とGNOの関係に関する補足」について述べたので、今回は「地球圏とGNOの関係に関する補足」について述べたいと思います。

    まずは「GNOは地球圏、ひいては太陽系を自分達にとって都合のいい楽園に変えようと企んでいる」という件については、私達友好的勢力が
    これまで行った多数の現地調査結果から既に「地球圏及び太陽系の楽園化自体が敵対的勢力の最終目的」であることが判明しています。
    何故かと言いますと友好的勢力は紀元前約10000年に初めて地球へ飛来してから一貫して地球人と平和的に交流するという方針で活動してきましたが、
    実は当時の彼等は地球初飛来前の時点ではストロンティアと同盟を結んでいるGNO文明圏に住む人達の一部(※以下、「ストロンティア連合」と表記)と共にGNOの起源と歴史を探る旅をしている最中だったのです。
    しかしそこにヤデトと同盟を結んでいるGNO文明圏に住む人達の一部(※以下、「ヤデト連合」と表記)による攻撃を受けた影響で急遽旅を中止せざるをえなくなったのですぐさま故郷への帰還を目指そうとしたのですが、
    その矢先にヤデト連合はあろうことかユゴスタル経由でケイオス・ヤラホテップ氏を召喚し、そいつの巧妙な罠に引っ掛かったせいでストロンティア連合は地球圏に左遷されたのです。
    何しろこちらはボロボロの状態で一度も滞在したことがない惑星に不時着することを余儀なくされたのですから、しばらくの間は毎日を生き抜くだけでも精一杯でした。
    まあ幸いにもその後故郷から緊急救助隊がお迎えに来てくれたおかげで何とか事なきを得たのですが、当然ながらその直後に「原住民達に混乱を与える危険性を排除する」という新たな課題も発生しました。
    勿論その解決手段の中には不時着難民達を故郷へ帰還する案もありましたが、ヤデト連合が地球圏に襲来する可能性を指摘する者達が人数存在したこともあって議論は難航しました。
    んで、結局は「地球圏の将来を見据えて地球産GNOの人材育成を始めた方がストロンティア連合の為にもなる」という一応の見解を示した後、
    GNOが地球で暮らす為の異次元空間として秘密基地やその出入り口を作ることによって地球人との棲み分けを図ることにしたのです。
    とは言え実際のところはその後も地球人との出来婚騒動が起きたり、案の定ヤデト連合に基地を荒らされて時折地球人との交流が阻害される等といった番狂わせもありましたが、
    それでもストロンティア連合は「友好的勢力」と名を変えた今になっても先程述べた「地球産GNOの人材育成」等を始めとした活動を通して地球人との交流を続けているのです。
    「じゃあ当時地球圏に襲来したヤデト連合の方はその後『敵対的勢力』と名を変えて現在も活動中しているのか?」と言いますと、確かにその通りではあります。
    ただ当時とは違って彼等はヤデト連合以外にも様々な文明圏の人々と結束を固
  • 【天下一国士会が企んでいた国家転覆計画はマホラマゾーン在住の友好的勢力が作成した日本人再生計画を自分達に都合良く悪用したものであることが判明】
    和人組の準レギュラー陣は鬼村邦雄氏率いる天下一国士会が起こした清海一行拉致事件の真相を探る為にマホラマゾーンの資料室で新たに発掘した当事件関連の資料を解析をしたところ、
    天下一国士会が企んでいた国家転覆計画はマホラマゾーン在住の友好的勢力が作成した国難時対応計画書を当組織の都合良いように編集したものであることが判明しました。
    このことから天下一国士会は国体の私物化を目的に国難時対応計画書を無断で入手し、その書類を国家転覆計画として利用出来る形に改竄していたことが推測されます。
    そして今回は今日が日本建国記念の日であることに因んで、先程述べた国難時対応計画書の内容を要約した映像を特別にお見せします。

    <マホラマゾーン在住の友好的勢力が作成した国難時対応計画書・日本版の要約文>
    マホラマゾーンへの出入り口が存在するこの国(以下、「日本」と表記)は伝統的に「君民一体」、つまり陛下と国民が一体となって歩んでいく統治形体を採択してきた。
    そのおかげかこの国の人達(以下、「日本人」と表記)は総じて災害時でもお互いに譲り合って助け合う程の高い精神性を持っており、その振る舞いに世界中が感動したという逸話も多数残っている。
    そんな我々友好的勢力すらも感動させる能力を持つ日本人であるが、細かく見るとやはり他の民族と同じく非常に惜しい点がいくつかあると言わざるを得ない。
    中でも特に我々が気になった日本人の短所が「雰囲気や空気が支配力を持っている点」と「付和雷同かつ優柔不断な傾向が強い点」の二点であり、
    歴史的には「臣民達は日本の伝統を捨ててまで軍国化を進めた大日本帝国と運命を共にした」という事実がまさに前述の短所が顕著に表れた典型例だと言っても良い。
    つまり日本人の特徴を一言で纏めると「協調性を重視するタイプで心の世界を見出し易いが、主体性がない故に方向性を間違いやすい傾向がある」と言える。
    もっとも前述の特徴は「複雑で山がちな地形」や「安定して多い降雨量」、「大陸とは絶妙に離れた位置にある島国」等といった日本特有の環境から培われたものであり、
    それらの相乗作用によって世界史的にも珍しい「平和的に交流する共存共生社会」の基調が縄文時代の時点で既に定まっていたことを忘れてはならないだろう。
    勿論実際には日本でも一般民衆が争いに動員される時代は何度かあったが、少なくとも近世までは諸外国とは違って基本的には支配層間の争い程度に留まっていた。
    だがその後日本は明治維新の時に日本らしさを捨ててでも富国強兵を推進することで自国の植民地化を跳ね除けたのはいいものの、
    最終的にはその日本らしさを捨てた弊害による国全体のカルト化によって自ら破綻の道へと突き進み、一時はGHQから天皇制廃止案が出される程の危機に陥った。
    そう、日本は近代になって西洋列強と同じ土俵に上がろうとした結果、「共存共生の国」という本来の姿を忘れてしまったのである。
    その悪影響が日本人にとってどれほど深刻なものであるかは戦後日本が置かれている微妙な立ち位置を見れば解るであろう。
    一応日本人の名誉の為に言っておくと、人々が目的を共にしていくのは共同体ではごく当た
  • 【恋人達が贈り物を通して愛を誓う日の先日に愛国者を騙る不届き者が択捉島沖深発地震発生後にSNSで不謹慎投稿したことが原因で世界中から批判が殺到した挙句炎上案件に】
    今日はバレンタインデーです。恋人達が愛を誓う日として世界中で広く知られており、それに関連して世界各地で恋人や家族、友達に向けてプレゼントを用意する人が多数出ることが予想されます。
    しかしそんな中GNO社会では昨日の夜に択捉島付近でマグニチュード7の深発地震が発生した後、その情報を知った天下一国士会首領の鬼村邦雄氏が
    SNSで不謹慎投稿したことが原因で世界中から批判が殺到し、天下一国士会関連の各SNSアカウントが軒並み炎上するという事態になりました。
    特に北方四島の実効支配権を持つロシアの人達からの批判は凄まじく、中には「これ以上利敵行為を続けると本気でシベリア送りにするぞ」等と冗談交じりで脅す者も出ている程です。
    それだけでなく先述の投稿を「気象庁に対する侮辱」或いは「懲りずに日本の私物化を企む国賊の声明」だと捉える人が多いことも批判に値する理由の一つになっています。そしてその問題の投稿内容を要約したものがこちらです。

    <鬼村邦雄氏が択捉島沖深発地震発生後に投稿した問題の内容>
    今回の深発地震で気象庁は北方四島に震度を表記しないという無能っぷりを曝け出してしまい、改めて北方四島が戦後以来未だにロシアという火事場泥棒の常習犯国に分捕られたままだという現実が浮き彫りになった。
    もしあの時日本を世界覇権国として復活させる為に活動していた我々天下一国士会が北方四島の占領に成功していれば、間違いなくこのような大失態を犯すことはなかったと思われるだけに非常に残念である。


    なお今回発生した不謹慎投稿問題について、鬼村邦雄氏は「あの投稿はあくまでいずれ訪れるであろう戦後最悪の国難に晒される日本国民のことを想ったものだ」と否認のコメントをしていたとのことです。 -- (Great News Day by柑橘類の人)
名前:
コメント:

すべてのコメントを見る