【ステータス】
| 名前 |
荻野目ツバサ(おぎのめ つばさ) |
| 診断名 |
ツバサ |
| 職業 |
学生(剣道部) |
| HP |
80/80 |
| 現在地 |
ショッピングモール |
【行動指針】
通常診断を行い、他のサバイバーと協力しながら自分なりに生き残る
【特性】
★なぜかオーバーウェイトを常に装備してる人★
あなたはなぜか常にオーバーウェイトを装備しています。
あなたは常に、「疲労ダメージ2倍、かつ軽減不可」のデメリットを受けます。
その代わり、専用の「パージ」を使用できます。
使用する際は「ここから先は手加減無しだぜ!」とか言って
鉄ゲタなり強制ギプスなり余分なアーマーなりを外して下さい。
そういうRPが出来ないならこういう特性は取らない方がいいと思います。
技能:パージ(なぜかオーバーウェイトを常に装備してる人)
「装備を一時的に破棄して攻撃に特化する。戦闘中任意(1ターン目は不可)に発動でき、
次のターンから受けるダメージが2倍になり、衣装とアーマーの効果を受けられない代わりに、
全攻撃の攻撃力と攻撃範囲はなんと3倍になる」
【武器】
竹刀「攻5/範2/回2/打」攻撃力が常に半分、攻撃回数が常に1.5倍(端数切り上げ)、属性の「刃」が「打」に変化/【日本刀】として扱う
【道具】
【技能】
学生「初期HPが80になる」
居合い「「日本刀」を「攻20/範1/回1/刃【貫通】【両手】」で扱える」
【設定】
同じ世界のどこかに存在する私立四領学園(しりょうがくえん)の2年生であり、
学園によりGDCに強制参加させられた「落第生」の一人。
常に甲冑を身に着けており、それによって自らを鍛えている。 …らしい。
本気になるとそれらをパージし、スウェットスーツ一枚になる…が、何故かその状態でも面は付けたままである。
最終更新:2013年12月14日 19:01